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    <title>アスタリスク インフラTECH wiki</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/aster-infra/</link>
    <description>アスタリスク インフラTECH wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-05-05T23:32:35+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
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    </items>
	
		
    
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    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/78.html">
    <title>ハードリンクとシンボリックリンク</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/78.html</link>
    <description>
      *&amp;bold(){【リンクとは】}

リンク機能は、ファイルをコピーしたり移動したりせずに、
別のディレクトリにあるように扱うことができる機能です。

*&amp;bold(){【ハードリンク】}
***■ハードリンクとは？
・ハードリンクは、ファイルの実体を直接指し示して共有する。
・ハードリンクを削除しても、元ファイルは削除されない。
・ハードリンクはiノード番号を共有することで実現しているため、
別ファイルシステムには作成することができない。

***※iノードって？
ファイルの所有者・サイズ・アクセス権限・作成日時・データ領域へのポインタ等
各種情報を記録するための領域を言う。

**&amp;bold(){【リンクの作成】}
***■ハードリンク
 ln リンク先(実体) リンクファイル


***&amp;bold(){例）}
 # ln link link1
 # ls -l test*
 2787649 -rw-rw-r--  2 guest guest 0  6月 22 10:53 link
 2787649 -rw-rw-r--  2 guest guest 0  6月 22 10:53 link1

ファイルはiノードにリンクします。
link、link1ともにiノードは同じです。



*&amp;bold(){【シンボリックリンク】}
***■シンボリックリンクとは？
・元ファイルが保管されているパスを示す擬似的なファイルを作成する。
・シンボリックリンクを消しても実体ファイルに影響はない。
・実体ファイルを消すとシンボリックリンクからのアクセスがエラーとなる。
・シンボリックリンクは別ファイルシステム間で作成することができる。 
またディレクトリのリンクを作成することもできる。


**&amp;bold(){【リンクの作成】}
***■シンボリックリンク
 ln -s リンク先(実体) リンクファイル

***&amp;bold(){例)}
 # ln -s link1 link2
 # ls -la
 -rw-rw-r--  1 guest guest 0  6月 22 10:53 link1
 lrwxrwxrwx  1 guest guest 5  6月 22 10:57 link2 -&gt; link1


*&amp;bold(){【リンクの確認】}
アクセス権は &quot;ls -l&quot; コマンドで確認する。 
***&amp;bold(){例）}
&amp;bold(){l} rwxrwxrwx &amp;bold(){1} usr grp  

左端が&#039;l&#039;(小文字のL)ならばシンボリックリンクであることを示す。
パーミッションの右側の数字がリンクの数

*&amp;bold(){よく使うのはどっち}
・シンボリックリンクはファイル実体のコピーを作る感じです。
シンボリックリンクが影で、実体は別に存在する。
また別ファイルシステム間で作成することができます。 

・ハードリンクはファイル実体（iノード）そのものを指すので、
実体が2つ（以上）できると思っていいです。
ただiノード番号を共有することで実現しているので、
別ファイルシステムには作成することができません。

２つの特徴を並べてみたところ
シンボリックリンクの方がオールマイティに使える事が分かる。

ハードリンクは日にちごとにディレクトリを作成し、
更新の無い同じファイルも管理したい場合などにメリットがある。    </description>
    <dc:date>2012-05-05T23:32:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/16.html">
    <title>コマンド</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/16.html</link>
    <description>
      [[cpio]]
----
[[crontab]]
----
[[depmod]]
----
[[date]]
----
[[dig]]
----
[[fdisk]]
----
[[free]]
----
[[ftp]]
----
[[gzip]]
----
[[hwclock]]
----
[[init]]
----
[[insmod]]
----
[[ipchains]]
----
[[iptables]]
----
[[lsof]]
----
[[lsmod]]
----
[[mkfs]]
----
[[mdadm]]
----
[[modinfo]]
----
[[modprobe]]
----
[[nc]]
----
[[netstat]]
----
[[nmap]]
----
[[ntpdate]]
----
[[ping]]
----
[[restore]]
----
[[rmmod]]
----
[[route]]
----
[[rpm]]
----
[[rsync]]
----
[[showrgb]]
----
[[shutdown]]
----
[[ssh]]
----
[[startx]]
----
[[tar]]
----
[[tee]]
----
[[telnet]]
----
[[traceroute]]
----
[[uname]]
----
[[unzip]]
----
[[useradd]]
----
[[vi]]
----
[[wait]]
----
[[xdpyinfo]]
----
[[xhost]]
----
[[xwininfo]]
----
[[yum]]
----
[[zip]]
----
[[入力と出力]]
----
[[compress]]
----
[[uncompress]]
----
[[znew]]
----
[[zmore]]
----
[[ps_pstree_top]]
----
[[find]]
----
[[touch]]
----    </description>
    <dc:date>2012-05-05T23:29:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/182.html">
    <title>touch</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/182.html</link>
    <description>
      *&amp;bold(){touchコマンド}

これもテストを行うときによく使うコマンドなので覚えておくと良いと思います。

&amp;bold(){・存在するファイルを指定した場合}
アクセス時刻と更新時刻を現在の時刻に変更します。
※任意の時間に変更することもできます。

&amp;bold(){・存在しなファイルを指定した場合}
空ファイルを新規に作成する。
※ダミーファイルとして使うことが多い。

**【書式】

 touch [−acfhm] [−r file] [−t [[CC]YY]MMDDhhmm[.SS]] file

**【オプション】
|-a|アクセス時刻のみを変更します。|
|-c|ファイルが存在しない場合も新規に空ファイルを作成しません。|
|-f|ファイルのアクセス許可がない場合でも、強制的に実行します。|
|-h|ファイルがシンボリックリンクの場合、リンクが指すファイルの代りにシンボリックリンク自身の時刻を変えます。|
|-m|修正時刻だけを変更します。|
|-r file|現在の時刻の代わりに file と同じタイムスタンプに書き換えます。|
|-t [[CC]YY]MMDDhhmm[.SS]|引数で指定した時間にタイムスタンプを変更します。|

●書く必要はないと思いますが念の為、書いときます。
CCは西暦年の上2桁
YYは西暦年の下2桁
MMは月
DDは日
hhは時
mmは分
SSは秒を表します。

例）
タイムスタンプを現在時刻にする場合（ファイルが存在している場合）
 touch file

例）
新規ファイルを作成する場合（ファイルが存在していない場合）
 touch file

注意）
新規ファイルを作成する場合は、
同名のファイル名がないことを確認してから行うこと。
これやって現場クビになった人いるので注意。

例）
fileのタイムスタンプを2012年3月3日6時6分に変更
 touch -t 201203030606 file

例）
「/mmpf/tmp」のすべてのファイルを「file」の時間にあわせる。
 touch -r file /mmpf/tmp/*    </description>
    <dc:date>2012-05-05T23:28:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/98.html">
    <title>カーネルのコンパイルとインストール</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/98.html</link>
    <description>
      カーネルをコンパイルする主な手順は下記になります。

１．カーネルソースを用意する
２．カーネルコンフィギュレーションを設定する
３．カーネルをコンパイルする。
４．カーネルモジュールをコンパイルする
５．カーネルとカーネルモジュールをが配置する
６．ブートローダの設定をする


カーネルソースの準備

カーネルのソースコードは一般的に、/usr/srcディレクトリ以下の
「linux-カーネルバージョン」という名前のディレクトリに格納されます。
例えば、カーネル２．６．２６の時、/usr/src/linux-2.6.26となります。
一般的には、/usr/src/linuxのようなシンボリックリンクを利用できます。

最新のカーネルソースは、http://www.kernel.orgから入手することができます。
カーネルソースを展開させるには、/usr/src以下にカーネルソースのtarボールを配置し、
次のようにします。

 # gzip -cd linux-2.6.26.tar.gz | tar xvf -


カーネルコンフィギュレーションの反映

カーネルの設定は、.configファイルに記録されており
カーネルのバージョンアップをする場合は、ゼロから
カーネルコンフィギュレーションを設定するのは大変です。
古いバージョンの設定ファイルはそのままでは利用できません。
　なぜなら、カーネルがバージョンアップすると、
新しい機能が加わることなどにより設定項目に違いが生じるからです。

現在のカーネルコンフィギュレーションを新しい設定に反映させたい場合は
make oldconfigを実行します。そうしたら、新しいカーネルで付け加えられた
機能についてのみ問い合わせを行い、従来から存在する設定については
既存の設定をそのまま流用します。    </description>
    <dc:date>2012-04-30T22:56:14+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/181.html">
    <title>PPP</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/181.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){PPPの概要}

PPP(Point-to-Point Protocol)は、主としてシリアルインターフェイスを利用してネットワーク接続を行うプロトコル。
主に電話回線を用いてインターネットへダイヤルアップ接続する形態で利用される。PPPに似たプロトコルとしては
SLIP(Serial Line Internet Protocol)があるが、SLIPがTCP/IP専用であるのに対し、PPPではIPX/」SPXなどのプロトコルも利用することができる。

PPPはピアツーピアのプロトコルであり、モデムと電話回線を用いて、もしくはシリアルクロスケーブルを用いて、1対1の接続を行う。
接続された双方は対等だが、ここでは説明をわかりやすくするために、PPP接続される側を「PPPサーバ」、PPP接続をする側を「PPPクライアント」と
呼ぶことにします。PPPを処理するpppdデーモンは、基本的なリンクの確立、認証、IPによる接続の確立を提供します。
サーバ、クライアントの双方でpppdデーモンなどのソフトウェアが必要。    </description>
    <dc:date>2012-04-30T20:28:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
----
-[[トップページ]]
-[[Solarisシステム管理]]
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-[[PPP]]
----
-[[インフラ参考書]]
-[[インフラSE資格]]
----
**リンク
-[[株式会社アスタリスク&gt;&gt;http://www.aster-isk.co.jp]]
-[[UNIX/Linuxコマンドリファレンス サーバ運用管理BLOG&gt;&gt;http://asterisk-unix.seesaa.net/]]

-[[SolarisOSダウンロード&gt;&gt;http://jp.sun.com/practice/software/solaris/]]


-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]


// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります

----
**更新履歴
#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2012-04-30T20:19:06+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/180.html">
    <title>ftp</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/180.html</link>
    <description>
      指定されたホストにFTPプロトコルで接続し、ファイルの転送を行う。
FTPはサブコマンドを使って対話的に使用する。

書式
 ftp [オプション] [ホスト]

ftpコマンドの主なオプションとサブコマンド
|オプション|説明|
|-v|詳細な情報を表示する|

|サブコマンド|説明|
|ls [&lt;ファイル&gt;]|リモート側のファイル一覧を表示する|
|pwd|リモート側のカレントディレクトリを表示する|
|get &lt;ファイル&gt;|ファイルを受信する|
|mget &lt;複数のファイル&gt;|複数のファイルを受信する|
|put &lt;ファイル&gt;|ファイルを送信する|
|mput &lt;ファイル&gt;|複数のファイルを送信する|
|ascii|転送モードをASCIIテキストに設定する|
|binary|転送モードをバイナリに設定する|
|quit|FTPを終了する|    </description>
    <dc:date>2012-04-30T19:59:29+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/147.html">
    <title>rpmパッケージ</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/147.html</link>
    <description>
      *&amp;bold(){rpmパッケージ}
パッケージの名前付けの規則
 (パッケージ名)-(バージョン)-(リリース番号).(アーキテクチャ).rpm
・(バージョン)はソフトウェアのバージョン
・(リリース番号)はパッケージ作成に関する管理番号
・(アーキテクチャ)には src, noarch, i386, ppcなど。
　　　　　　　　　　　↓↓
※ソースパッケージ(ソースコードを含んだパッケージ)には src
※機種(CPU)に依存しないパッケージには noarch
※i386などは機種に依存したパッケージとなる。

*&amp;bold(){rpmコマンド}

RPMを使用するにはrmpコマンドを使い
インストールやアップデート、削除を行います。

以下は、rmpコマンドの基本オプションになります。
|オプション|意味|
|-i|パッケージのインストール|
|-U|パッケージのアップグレード|
|-e|パッケージの削除|
|-V|パッケージの検査|
|-q|パッケージ情報の表示|

インストールする際に使用されるオプションは以下のようなものがあり、-i や-U と組み合わせて使用されます。 
rpm コマンドのインストールオプション
|オプション|意味|
|-v|インストール中のパッケージ名を表示|
|-h|インストールの進行状況を＃で表示|
|--nodeps|依存関係を無視してインストールする|
|--force|依存関係を新しいものに置き換える|
|--test|インストールを行わずテストを実施する|

パッケージ指定に使用されるオプションは以下のようなものがあり、-q や-V と組み合わせて使用されます。 
|オプション|意味|
|-a|全てのパッケージ情報を表示|
|-f|[ファイル] 指定したファイルを含むパッケージ情報を表示|
|-p|[パッケージ] 指定したRPMパッケージ情報を表示|
|--changelog|変更履歴を表示する|

*&amp;bold(){alienコマンド}

alienコマンドによって、ある形式のファイルを&amp;bold(){別な形式に変換}することができます。
|オプション|意味|
|-r　(--to-deb)|RPMパッケージへ変換する|
|-d　(--to-rpm)|debパッケージへ変換する|
|-t　(--to-tgz)|ソースファイル（tarボール）へ変換する|
|-i　(--install)|パッケージをインストールする|

※100%互換で変換出来るとは限らないので注意してください。    </description>
    <dc:date>2012-04-02T00:14:50+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/179.html">
    <title>find</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/179.html</link>
    <description>
      *&amp;bold(){findコマンド}

条件を指定することによって、ファイルやディレクトリを検索する。
演算子で結ぶことによって複数の検索条件を使用できる。
検索条件がなければ、すべてのファイル・ディレクトリを表示する。 
使用頻度は高い。

 find [検索するディレクトリ] [option]

 (例)
 find /mmpf/table/bin/* -name test.sh
ディレクトリで/mmpf/table/bin/直下にあるtest.shでヒットするもの全てを検索。


|オプション|概要|
|基本的な検索||
|-name [file name]|指定した文字列のファイル・ディレクトリを検索|
|-user [user name]|指定したユーザーが所有するファイル・ディレクトリを検索|
|-group [group name]|指定したグループが所有するファイル・ディレクトリを検索|
|-type [filetype]|ファイルの種類を指定して検索|
||b：ブロック型特殊ファイル　c：キャラクタ型特殊ファイル|
||d：ディレクトリ　l：シンボリックリンク　f：通常ファイル|
|日時で検索||
|-atime (+/-)n|最後にアクセスしたのがn日前のファイル・ディレクトリを検索(+n:n日以上、-n:n日以下)|
|-ctime (+/-)n|最後にステータスが修正されたのがn日前のファイル・ディレクトリを検索(+n:n日以上、-n:n日以下)|
|-mtime (+/-)n|最後にデータが修正されたのがn日前のファイル・ディレクトリを検索(+n:n日以上、-n:n日以下)|
|-mmin (+/-)n|最後にデータが修正されたのがn分前のファイル・ディレクトリを検索(+n:n分以上、-n:n分以下)|
|-newer [file name]|指定したファイルよりも後に更新されているファイル・ディレクトリを検索|
|サイズで検索||
|-size n[c/k/b]|nのサイズのファイルを検索(c:バイト、k:キロバイト、b:ブロック－1ブロック=512バイト)|    </description>
    <dc:date>2012-04-02T00:12:28+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/148.html">
    <title>ファイルシステムの種類</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/aster-infra/pages/148.html</link>
    <description>
      ----
ext2　　　　Linux用ファイルシステムextを拡張したファイルシステム
----
ext3　　　　ext2にジャーナリング機能を加えたファイルシステム
----
reiserfs　 Linux用のジャーナリングファイルシステム
----
jfs　　　　 IBMによって開発されたジャーナリングファイルシステム
----
xfs　　　　 SGIによって開発されたジャーナリングファイルシステム
----
iso9960　　CD-ROMのファイルシステム
----
udf　　　　 DVD等のファイルシステム
----
msdos　　　 MS-DOSのファイルシステム(FAT)
----
vfat　　　　Windows 95/98のファイルシステム
----
ntfs　　　　Windows NT/2000以降で採用するファイルシステム
----
hpfs　　　　OS/2のファイルシステム(High Performance Filesystem)
----
hfs　　　　 MacOS 8以降のファイルシステム(NFS)
----
hfs　　　　 ネットワークファイルシステム(NFS)
----
smbfs　　　 Windowsのネットワーク共有を扱うファイルシステム
----
cifs　　　  Windowsのネットワーク共有を扱うファイルシステム(Windows 2000以降)
----
tmpfs　　　 プロセス情報を扱う仮想ファイルシステム
----
sysfs　　　 デバイス情報を扱う仮想ファイルシステム
----
tmpfs　　　 仮想メモリベースのファイルシステム
----
devpts　　  疑似端末を制御するための仮想ファイルシステム
----
usbfs　　　 USBデバイス監視用のファイルシステム
----
cramfs　　　組み込みシステムなどで使われる圧縮ファイルシステム
----    </description>
    <dc:date>2012-04-01T20:37:19+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

