記憶に残るクラッシュまとめ

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+**第2戦 スペインGP(モンジュイック・パーク)
+[初] Part12(744)
+J.リント(Jochen Rindt / Lotus-49B) 
+当時、高い位置に取り付けられていたリア・ウイングが、走行中に壊れコントロールを失いウォールに激突。
+リントは顎の骨を骨折、次戦・モナコGPを欠場するも、第4戦・オランダGPから復帰した。
 
+このクラッシュがきっかけで、ウイングの装着位置がレギュレーションで決められるようになった。
+
+#ref(1969 F1_Spain.jpg)
+&color(red){F1 - 1969 - Rindt Barcelona Hill Crash (YouTube)}[[http://www.youtube.com/watch?v=uf7lihwEuXo]] ‥ 削除済み
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+**第10戦 アメリカGP(ワトキンスグレン)
+[初] Part39(307)
+G.ヒル(Graham Hill / Lotus49B)
+クラッシュで両足を骨折し選手生命も危ぶまれたが、翌年の開幕戦から復活した。
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+[[1969 F1 America GP crash Aftermath (YouTube)>http://www.youtube.com/watch?v=fDBZq_Auc3k]]
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