記憶に残るクラッシュまとめ

1985年 F1

第4戦 モナコGP(モンテカルロ) 決勝

[初] Part18(173)
R.パトレーゼ と N.ピケ が、接触からクラッシュ。


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第10戦 オーストリアGP(エステルライヒリンク) 決勝

[初] Part3(350)
A.デ・チェザリスが、パノラマコーナーで単独スピン、コースアウト。
マシンが芝生の上で何度も横転したが、ドライバーは無事であった。


最終戦 オーストラリアGP(アデレード) 決勝

[初] Part38(371)
N.ラウダ(McLaren MP4/2B)
最後のレース、56周目にトップのA.セナを抜き先頭に立つが、58周目の単独クラッシュにより完走で終えることが出来なかった。

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