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 *ロト×ルビス説
 (◎はロト×ルビス説、×は反論、△は妄想反論)
 
- ◎精霊ルビス伝説により、ロト×ルビスである。
+◎精霊ルビス伝説により、ロト×ルビスである。
    このスレではソースになりえない
 
- ◎ロトが3でルビスを助けたことにより、ロト×ルビスである。
+◎ロトが3でルビスを助けたことにより、ロト×ルビスである。
 -またその時「何時かその恩返しをいたしますわ。」というセリフがある。これもロト×ルビス説の裏付けである。
 -8でも結婚になったことなどから、堀井がそういう思考回路を持つことは明白である。
 ***×その恩返しとは2で【ルビスの守り】を渡すことである。
--そもそも、2の王子たちが自分の子孫であれば、約束など関係なく助けるはずである。
+-そもそも、2の王子たちが自分の子孫であれば、約束など関係なく助けるはずである
 
- ◎聖なる守りは【ルビスの愛の証】だとリムルダールで聞けるので、ロト×ルビスである。
+◎聖なる守りは【ルビスの愛の証】だとリムルダールで聞けるので、ロト×ルビスである。
 -世界愛の証が贈答の対象になるのはあまりに不自然であるのでこれは個人への愛の証と言える。
 ***×贈答の対象が世界を救う勇者なので、世界愛の証が送られてもなんの不思議もないことである。
 -また、まことのゆうしゃなら聖なる守りをたずさえるというセリフがあるので個人への愛の証ではないことは明白である。
 
- ◎2EDでルビスらしき人物が、2の王子たちに「私の可愛い子孫達」と言うので、ロト×ルビスである。
+◎2EDでルビスらしき人物が、2の王子たちに「私の可愛い子孫達」と言うので、ロト×ルビスである。
 ***×その子孫たちという言葉は、自分の血のつながった末裔という意味ではなく、
 ***自分の創ったアレフガルドに住む生き物という意味で「子孫たち」という意味である。
 -8で7賢者の魂がラプソーン戦の時に主人公たちを「子孫たち」と呼んでいることからも血縁関係と無関係に使う言葉であることを示している。
 
- ×3勇者は女を選択できるのでロト×ルビスはありえない。
+×3勇者は女を選択できるのでロト×ルビスはありえない。
 ***◎△ルビスはふたなりなので問題はない。
 
- ◎×3勇者が女なのは正史ではない。
+◎×3勇者が女なのは正史ではない。
 ***×正史ではない物を普通のプレイで出来るようにしているはずがない。
 -檜の棒でクリアしてロトの剣を檜の棒にできたり、光の玉を使わずにゾーマを倒したりなどは普通のプレイではない。
 
- △ロトは雨雲の杖を渡す妖精と結婚したのでロト×ルビスはありえない。
+△ロトは雨雲の杖を渡す妖精と結婚したのでロト×ルビスはありえない。
     妄想の域を出ない。





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