バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2


655 名前:wikiの補完依頼です ◆indexV9/uw メェル:sage 投稿日:2007/03/04(日) 20:04:55 ID:HTY3oPXW


◆洋画「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」
タイムマシン」の中のウソバレ部分(ここで合ってる?)

>タイムマシンを開発するが、それに友人のビフがスポーツ年鑑を持って乗り込んで過去に行ってしまう。
>スポーツ賭博によって儲けたビフの先祖によりニューヨークは暗黒の街に。
>なんとかタイムマシンを取り戻し、過去に戻り歴史を修正するが、
>この時、時空には因果律か何かの力が働いているような気がしたアレクは未来へ。

に元ネタとしてリンク張っておきたいので↑を入れた
解説書ける方よろしくー。



657 名前:バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 メェル:sage 投稿日:2007/03/04(日) 20:40:16 ID:v4vyzQAN

無事過去の世界から帰還したマーティ
冴えない両親はかっこよく、威張ってた居候のビフは完全に腰ぎんちゃくとなり、恋人ともいい感じになったマーティの下に未来からドクがやってくる
「未来のキミの息子と娘が大変なことに!」
と新型となったデロリアンになかば強引に載せられたマーティと恋人のジェニファーは一路2015年の未来へ
ビフの子孫による悪巧みをホバー・ボードで華麗に退けたマーティは未来にきたついでと小遣い稼ぎのために未来のスポーツ年鑑を持ち帰ろうとする
だが、タイムマシンは金儲けの道具ではない、とドクに本を捨てられてしまう
その一部始終を見ていた老人となったビフ。マーティたちがトラブルでデロリアンを離れた隙にスポーツ年鑑を持って過去へと飛び去っていった
トラブルを解決し、何も知らずに1985年へと戻るマーティたち。だが戻った1985年は荒くれ者が闊歩する無法地帯となっていた・・・

今日はここまで 明日続きを書きます


658 名前:おさかなくわえた名無しさん メェル:sage 投稿日:2007/03/04(日) 22:21:24 ID:/9amw05X

>>657
ビフは居候じゃなくて父親の上司


665 名前:バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 メェル:sage 投稿日:2007/03/05(月) 20:13:45 ID:478uahBn

続き投下します

>>658
幼い頃1を見てなぜ関係ないおじさんが紛れ込んでるのか疑問に思い、兄に聞くと「あれは居候に違いない、コボちゃんでいうとタケオおじさんだよ」
という言葉をこの年まで信じていましたorz


666 名前:バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 メェル:sage 投稿日:2007/03/05(月) 20:28:40 ID:478uahBn

ドクと別れ、荒れ果てた1985年をさまようマーティはある大きなビルに到着する
そこは金持ちとなったビフ・タネンが立てた超高層ビルだった
そこで母親と再会したマーティは、ビフが大金持ちとなりその財力を使って父親を殺した事、無理やり自分を妻にしたことを聞く
母親と別れ、なんとかビルから脱出したマーティは墓場で父親の墓を見つけ途方に暮れる
と、そこへドクが血相を変えて登場、どうやらこの1985年はどこかで過去が変わってしまったことで出現したもう一つの1985年で
過去が変わってしまった原因はどうやら何らかの理由でビフが金持ちになった事らしい
10数年前の新聞にはマーティが未来で捨てたはずのスポーツ年鑑をポケットにいれ、カメラの前で万馬券をもって微笑む若きビフの姿があった
このスポーツ年鑑を取り戻し、未来を正しい姿へと戻すため、年鑑を受け取った年を聞きに再びビルへと潜入するマーティ
紆余曲折あって、年鑑を受け取ったのがpart1の舞台である1955年であることを突き止めたマーティは再び過去へと戻るのだった・・・


668 名前:バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 メェル:sage 投稿日:2007/03/05(月) 21:06:22 ID:478uahBn

1955年には父親と母親をくっつけようとするpart1のマーティがいる為、鉢合わせを避けるためにベタな変装をしたマーティ
何度も年鑑を取り戻そうとするがうまくいかない。そうこうしているうちにビフはパーティへと向かってしまう
折りしもパーティ会場ではpart1のマーティが会場でバンドの助っ人をしているまっ最中
過去の自分を助けたりもしながら、とうとう年鑑を取り戻す事に成功した
キレたビフに車で追い詰められるも、未来から持ってきたホバーボードとドクの助けで事なきを得る
元凶となった年鑑を燃やし、あとは未来に帰るだけ・・・と、その時、雷が空中で待機していたデロリアンを直撃し、ドクを載せたまま消え去ってしまった
大雨の中呆然と立ち尽くすマーティに、一台の車がやってくる
降りてきた男は郵便配達人で、100年前からの手紙を預かっている、と、マーティに渡した
その手紙の差出人はドク。驚いて便箋を開け、中身を読むと、そこにはドクが100年前の西部開拓時代にいるということが書かれてあった
その内容に訳が分からず首をかしげる配達人を置いて、マーティは『頼りになる協力者』のもとへ掛けていった・・・

同日、同時刻。part1のマーティを無事1985年へと送り返した1955年のドクは自らの計算は正しかったと大喜び
大満足で帰ろうとしていた・・・と、通りの向こうから人影が迫ってくる。それは今送り返したはずのマーティ(part2)だった
今送り返したはずだぞ!?と困惑するドクにマーティは、未来に戻って再び過去に来た。力を貸して欲しい、と言う
何がなんだか分からなくなったドクは失神。マーティは必死でドクを起こそうとするのだった・・・・               part3へ続く









| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー | リンク元 | トラックバック