管理人より
現在戦国BASARA信者と思われる荒らしが横行しているため保護しています。


小林 裕幸(こばやし ひろゆき)

概要はこちら



クリエイターとして

ネタは他所からもらえばいいの精神の下、数10歩引いた視点で現場を見ており「手軽に済むなら」と語る姿からその情熱の程が窺える。

行動

パクリ行為とパクリ元に対する態度

  • 『戦国BASARA』はゲーム性から登場する武将まで『戦国無双』と共通点が多く、無双ブームに便乗したパクリゲー、盗作と評されることが殆どである *1 。続編で差別化を図るならまだしも、『2』以降もパクリと思われる箇所が所々にある。
    • そもそも「2003年秋当時世の中では一騎当千ゲーム *2 が流行っていて、これをうちが作ったらどうなるんだ?と思い作った」というところから始まっているのだが、その後某新聞記事で「BASARAの方がオリジナル」という発言をした事で数多くのアンチを生み出した。当人はパクリ元に対して一切の敬意を払っていないどころか、むしろバカにしているようにすら思える。
      ファンの中にはBASARAを無双のパクリであることを開き直っていたり、逆に「無双がBASARAのパクリ」と言い出す無知なファン(特に盲目的な腐女子)も居ると言うのに、釘を刺すどころか火に油を注ぐ事に。
  • 上述のようにBASARAの開発経緯は実に行き当たりばったり。小林本人も『1』の開発が決定してから歴史の勉強を始めたというレベルである。しかし資料に間違いを掲載するなど、現在でも歴史に対する知識は浅い。
  • ワゴン発言事件(後述)の少し前に発売された戦国無双シリーズ最新作は久しぶりの携帯機用作品(3DS)『戦国無双Chronicle』でありこの時点で開発中のBASARAシリーズ最新作はこれまた久しぶりの携帯機用作品(こちらはPSP)。その名も『戦国BASARA CHRONICLE HEROES』である。しかも『戦国無双C』発売からわずか約5ヶ月後。『無双』に対してネガティブキャンペーンを行っている最中でさえもせめてタイトルだけでも無双シリーズからパクってやろうという執念が伺える
    • その追加モードには『真・三國無双6』のクロニクルモードをパクったとしか思えないものがあったり、PVが『戦国無双3 猛将伝』のOPの類似も指摘されている。人様の作品をパクる事しかできないとは、まさに愚の骨頂である。
    • 戦国無双Cは名前通り戦国時代を年代順に描いて好評を博した。一方CHの方はパクりや過去作の使い回し、手抜きと思われる部分等が多くあり、結果発売数日で中古が溢れ、値崩れが起こり既に投げ売り状態である。
  • さらには『戦国BASARA3 宴』(2011年11月10日発売)を発表。これは『戦国BASARA3』にさまざまな要素を追加した「アペンドディスク」であり、無双シリーズの『猛将伝』をパクったと思われる。
    • 本編となるタイトルの発売後に追加要素を含めたアペンドディスクを発売するという、いわゆる「コーエー商法」は無双ファンの中でもあまり評判は良くないのだが、評判の悪い部分すらパクるやり方にはもはや言葉も無い
+  現実

迷惑行為・マナー違反など

  • 英霊を祀る護国神社にBASARAの痛絵馬を奉納したファンを「上手ですね」と褒めて煽った。ところがその神社は当該武将とは縁がない為、神社側では困惑していた。本来なら行き過ぎた行為を諌めるべきなのだが。
  • イベントで映画上映中に携帯を使って数回に亘って(正確には開始から終了まで)twitter実況という迷惑行為を行った。上の痛絵馬発言共々小林の常識の程が伺える話である(しかも一度ではない)。
  • 電車の駆け込み乗車をして全く悪びれずに得意気に語る。後日、他人の駆け込み乗車を見咎めキレる。自分は良くて他人はダメなのか。
  • twitterの誤字脱字の多さを指摘され「移動しながらツイートしてるから」と発言。歩きながらのスマホ操作はその危険性(まわりを歩いてる人にぶつかる等)が最近指摘されつつあるのだが・・・。
  • 映画の打ち上げとして出演声優陣を酒の席につき合わせ早朝5時まで振り回す。

キャラクター関係

  • BASARAはキャラゲーでありながら、作中に登場するキャラクターに対してのえこ贔屓が激しく、肝心のファンから顰蹙を買っている。特に『お市』に入れ込んでおり *3 、雑誌等のメディアにおいてお気に入り発言を繰り返している。現に縁者がほとんど死亡している『3』にて「出したかったから」という理由でお市のみ設定をでっちあげて無理矢理続投させている *4
  • また、市役の能登氏についてもお気に入りらしく *5 『英雄外伝』では挿入歌を作って一人だけ歌わせたり、ラジオ等で能登氏がゲストの際は必ず参加し氏へのラブコールに終始するなど公私混同・職権乱用とも取れる行いをしている。このような振る舞いは当然ファンだけでなく、出演声優やスタッフからもネタ=馬鹿にされているようである。実際、小林の誕生日にアニメスタッフからこのようなケーキが贈られている。

  • あるイベントで能登氏に「(BASARAの中で)どの武将の部下になりたいか?」と質問したところ「家康の部下になりたい」と返答した。その後『3』では家康 *6 が主人公になった。
    • というかまわり(主に能登氏)の発言に左右されて「お気に入り武将」「自分に似ている武将」「武将の贔屓具合」がコロコロ変わる(長政 *7 、半兵衛など。ちなみに今(2011年現在)のトレンドは政宗らしい。 *8 そしてその後、家康は3宴にて悲惨な末路を辿る)。
  • 他にも特定キャラを指して「○○を引き立てるために人気でなさそうなキャラにした」「(←のキャラが)なんで人気なのかわからない」「こいつみたいにはなりたくない」などと、そのキャラのファンに真っ向から喧嘩を売っている。

異常な自己アピール

  • ラジオやイベントで出演した際、ゲストの声優よりも自分が目立とうとする。
  • アニメDVDのオーディオコメンタリーに出演した際、ゲストの(ry
    • しかも内容とは関係ないどうでもいい雑談ばかりで空気を読んでない。というか能登氏が出る時に必ず出席している模様。
  • イベント会場に『自分向けのプレゼント箱』なる物を堂々設置している。
    • 結局その箱にはアンケートハガキしか入れてもらえなかったと愚痴っていた。
  • 出演声優よりも大きい写真をデカデカと掲載する。しかも気合い入れてスタジオ撮り *9 。ついでになんかいちいちカッコつける *10 。ほぼ毎回新たに撮影し直している。
    • ちなみに本来のメインである声優陣の方が割と普通の自然体の写真であることが多い *11
    • ほぼ専属に近いカメラマン、スタイリストまでいる
  • イベントの出演者一覧のトップを飾る。
  • 壇上で出演陣を差し置いて中央に陣取る。
  • イベント進行をしてくれていたナレーションの人を「引っ込んでていいよ」と文字通り退けて司会をやる。
  • 他の人のトークを遮ってまで語りたがる。当然、声優と声優ファンからはウザがられている。
  • 「発売記念イベント」と称して(声優等はいない)自身が主役のサイン会や握手会を強行する。
  • 先着でサイン入りポスタープレゼント。連名ではなく個人の。
  • 夏のイベントには浴衣を着ていくと気合い十分に「浴衣姿見てください!!」とアピール。ちなみに浴衣は特注
    そして浴衣を用意してくれたお礼に社名を間違う。
    • さらに後日「大阪戻って来たら浴衣の女の子がちらほら(^O^)/祭かな?バサラ祭の自分の浴衣姿を上げとこ(o^^o)」とまた意味不明な発想で頼んでも無い浴衣写真公開。
    • 驚くべきことに、これと同デザインの着物を『小林裕幸仕様の限定モデル』として販売が始まった
      その価格なんと5万円。特注とはいえただの着物なので、BASARAとも無関係。正真正銘「小林裕幸グッズ」である。
      既に発売からかなり経過したが、10着という超僅少ながら未だに売れていない(当然といえば当然だが)。
  • こんな謎企画まで始まる。
  • BASARAや戦国時代と全く関係の無い映画にコメント
    【2011年7月31日】9/17(土)公開「世界侵略:ロサンゼルス決戦」
    珍しく映画のコメントをさせて頂きました。
    9/17(土)公開「世界侵略:ロサンゼルス決戦」 世界25か国で初登場No.1と
    大好評の本作を一足先に鑑賞させて頂きました。
    PC公式サイト
    「著名人コメント」を見て下さい!
    
    • 何故か映画のコメント。小林はただのゲーム屋(作り手という意味で)である。珍しくというか普通はありえない。
    • 実際他にコメントを寄せている人は映画評論家や映画ライターばかりで、一人だけゲームPが混ざっている姿ははっきり言って浮いている。
    • ちなみにこれが書かれたのは公式blogである。 公式で、BASARAと関係無い事やめませんか? こういう事こそtwitterで書くべき事だろう。
+  実際に映画の公式サイトに載ったコメントの内容
+  西川貴教氏(T.M.Revolution)関連
  • (BASARAと無関係な)声優のラジオに乱入。
  • 24時間テレビに出るつもりだった
    • 当然そこまでの勝手が許されるはずもなく、さすがにこれは実現していない。

これらの事から『自分を人気スターかトップアイドルと勘違いしている』と吐き捨てる用に言われている。

イベントでの行動

  • イベントやツアーにはほぼ必ず参加している。しかし「自分が参加してイベントを盛り上げる」という気概で参加している訳ではなく、何の為に参加しているのか分からない点が多数見受けられる
    • 例えば「(ツアーが開催される)上田市には飯を食いに行くだけ」などと公言。
    • 2011年夏の毛利軍ツアーでは前日徹夜で飲み明かしての参加。案の定バスの中では二日酔いで寝込んでいることが多かったという。本当に何をしに来ているのか分からない(そもそも根本的な問題はそこではないが)。
  • 2011年正月イベントでは、何故か白袴という意味不明の出で立ちでステージ上に現れて意味も無く走り回り、出来もしないのにMCを買って出たために結果としてイベント進行の妨げになった。グッズ販売も不手際の所為でグダグダに終わっている。
    当然その点を指摘されたが、twitterで晒し上げした挙句に「全てのお客が100%満足は出来ない、皆さんが望んでいる事がバラバラなんで!」と逆ギレした *13この男、反省と恥というものを知らないらしい *14
    • 何よりタチが悪いのは、今後の改善を望むなどのポジティブな部分を意図的に削除し批判的な部分だけ残し拡散。さも迷惑なクレーマーであるかのように見せかけそれを不特定多数に発信して回るというそのやり口は悪質極まりない *15
    • 2011年夏のイベントでも懲りずにMC役に挑む。しかし稚拙な進行は相変わらず *16 の上になんと遅刻までしてくる始末。
  • 「モンスターハンターフェスタ2011」にCHの試遊台を持ちこみ「是非是非遊んで下さった!(※原文ママ)」と試遊をアピール。『モンハン』と銘打たれている以上このイベントの主催や来ている客が何を求めているかは一目瞭然のはずだが、その「求めているもの」と全く関係無いBASARAのプレイをアピールするのは主催や客に対して迷惑な行為以外の何者でもない。
    • 同社製品だから別におかしくないのでは?と思う人もいるだろう。当然の疑問ではあるが、カプコンのゲームでこんなことをしているのはBASARAだけである
    • この行動に関してはカプコン社内の数名のプロデューサーが本人に抗議したそうだが、本人は「なぜ悪いのか?」と反論した。

女性関係

  • 女性声優やグラビアアイドルに対して「水着姿が見たい」「デートしたい」「今何してるの?」「Twitterでのコスプレ子を社内で発見出来た(^O^)/私がツイッター見てるの知らないんだろうなあ( ^_^)/~~~ 」といった粘着(というかもはやストーカーの域) *17 とも言えるtweetをしばしば行っている。思わず眉をひそめてしまうような不快な内容のものも少なくない *18 。一部では「気持ち悪い」を通り越して「怖い」とまで言われている。
    • 声優やアイドルだけでなく、たまたま見かけた女性についても「ワンピを着た女の子が可愛いかったのでツイートしました。」などと呟くあたりからその執着ぶりが窺える。
    • その一方で自分の好みではない女性に対しては「オバちゃん」呼ばわりし、「仕事の出来ないオバちゃんに腹立つ」などと呟く。

問題発言が異常に多い

  • 仕事をしているスタッフを労うどころか、馬鹿にしている。
  • TV番組『カンブリア宮殿』にてカプコンが取り上げられた際、小林もインタビューを受けたのだが、内容に難があったためか本放送ではほとんどカットされており、そのことに対して「番組に殺意を抱いた」とtwitterで呟いた。大人ならテレビがどういうものかもう少し理解すべきではなかろうか。
    • そしてあろう事か、その事に対し苦言を呈した一般人を晒し上げるという暴挙をやらかしてしまっている。
  • ゲーム関係外でもアメリカン航空に対して公式blogで中傷じみた記事を書くなどもしている。
  • これだけのことをしておきながら、BASARAの映画公式twitterで少し話題が逸れた時に「公式で、BASARAと関係無い事やめませんか?」と発言。「お前が言うな」を地で行っている。名目上彼のtwitterは公式のものではないのだが、プロデューサーを名乗ってBASARAの宣伝を繰り返している以上、説得力は皆無である。少なくとも5000人近くもの人間がフォローしている時点で何が期待されているかは推して知るべし。
  • BASARAシリーズの開発blogにおいては開発blogとは名ばかりで食べ物の記事が多かったり *19 、日本語及び武将やタイアップしている会社の漢字を間違えたり、それを棚にあげてゲーセンの誤字を叩きまくったりと、開発blogの名にふさわしくない私有化を図っている。ちなみに2010年2月に小林個人のblogとしてさりげなくリニューアルされている。
    • そもそも、公式blogを私有化って時点でありえないのだが。
  • 2010年2月18日blog
    このブログが新しいシステムになって土日や時間に関係なく更新出来るのに忙しくて、なかなか上げれなくてスミマセン!
    バサラ3は順調に開発が進み、ほぼ完成しています。海外版も頑張って制作しています!!
    今日はパソコンの公式サイトで黒田の声が解禁になったと思います。どんなキャラか聴いて下さいね!!
    写真はバレンタインで頂いたチョコです!!
    惑星チョコと手作りチョコです!!惑星チョコは太陽系の星のイメージでカラーコーディネートされてます!!
    
    • 多少の日本語の不自由さとキモさはあるものの、内容は特に問題ない文章に見える。しかしこのブログがUPされたつい2日前の2月16日、カプコン及び小林は日本ハンセン病学会からBASARA3における大谷吉継の設定について改善の要望書を送られていた。その件について何か釈明するどころかバレンタインのチョコ自慢をしだすあたり、当事者としての責任感が全く感じられない。
      • この大谷吉継の一件についてはこちらが詳しい。

発言

  • こちらから
    • 以前は発言集もここにあったのだが、どんどん問題発言が増えていき容量が一杯になったのでやむなく別のページが作られたという経緯がある。この男の問題発言の頻度がいかに尋常でないかが覗える。

「(戦国無双)3Zワゴンセールだった!」

+  そして小林裕幸の名を(悪い意味で)一躍有名にしたのがこのワゴン発言である。この発言は内容、時期、相手、発言の目論見、発言の反響に対しての言動、すべてにおいて非常識極まりなく、小林裕幸という人間の縮図として知れ渡っている。
+  現実2

疑惑

コミュニティ関連

2ch

  • 各スレの妙な凸が目立つ。その特徴的な文体やらがある人物を彷彿とさせる。挙句自演しようとして盛大に失敗するという赤っ恥までかくオマケ付。
    • その後言い訳が「憎さ余って狂った(要約)」とあくまで痛いアンチの所業ということにしたいらしい。
    • 小林アンチ=無双厨と決めつけ、無双をオワコン呼ばわりし「面白ければいい」と豪語もしていた。
      その後も凝りもせず「小林叩きは無双厨の仕業」といった旨のことをあちこちに執拗に書き込み続けている。
    • 同時刻、小林はtwitterにて唐突に「バレバレなんだよ(>_<)」「本当の事を叫びたい(T.T) 」と謎の呟きを残している。何に対しての呟きかは定かでないが、荒らしの発言と綺麗に繋がっている。最早疑われたくてやっているとしか思えない。
      そのtwitterに突っ込んだレスに対し、荒らしから反応があったが曰く「小林はあの荒らしは本人ではなく無双厨のなりすましだと言うことを言いたかったのだ」ゑ?
      さらに後日「ダメな人に感覚では伝わらないなあ! バレバレなのも気付く気配無しだもんね。疲れるわあ(>_<)」。ちなみにこれとほぼ同時刻に荒らしによる書き込みが再開されている。
    • その後も似たようなことを繰り返している。
  • 行動の項に書かれた上映イベント終了直後に実況の件の批判を無知な無双厨の仕業として火消に回る(ちなみにこの瞬間までしばらく出没しておらず、消える&再来の出没のタイミングが一致している。誰のことかあえて言わない)。
  • その年の最も香ばしかったクリエイターを讃えるスレで、多くの名が挙がる中、小林のみ唯一擁護が湧き続ける
    • ちなみに、そのスレでは早いうちから小林がトップに立っている。しかも2位の3倍の得票(その時点で600評)を維持して *22
    • なお、同時期に存在した愛されているクリエイタースレに小林の名を挙げる輩が出現したが、上の小林擁護と同一IDだった。
  • 恒例となった本人出張中の凸で、あまりに突かれた所為か思わず海外から書き込んでいることを臭わす書き込みをしてしまう
    • わざとらしすぎると思うかも知れないが、内容から推測できる時間帯を計算すると、小林の出張先と時差が一致する。普通成り済ましでわざわざここまで手の込んだことはしないだろう。
  • 凸「カプコンの社員は給料高い」「小林も高給取り、だからお前ら底辺と違う」
    ドヤで他人の給料自慢する謎。
  • これらは無双関連のスレやBASARAアンチ関連のスレに非常に下品かつ頭の悪い書き込みを繰り返していた悪質な荒らしと同一人物ではないかとも言われている。

twitter

  • 上述のワゴン騒動の直後、鯉沼久史氏(無双のP)のアカウントが突如出現する。内容としてはワゴン発言のフォローともとれる文面であった。
    • が、どこかで見たような言語崩壊の激しい文面でとても読めたものではなかった。そもそも鯉沼氏のアカウントは既に存在しており改めて作る必要はない。
    • そして、なりすましを指摘された途端、逃げるようにアカウント毎消滅した
    • ちなみにそのアカウント名も小林のそれと酷似していた。
  • ライブ乱入後、小林に「どこの俳優かと思った」などといった感想が寄せられる。

アニヲタWiki

  • 中規模の携帯メインのサイトでここにも小林の記事があり、その中でも本記事のような事実を基にした批判記事があったのだが記事のBBSにて擁護荒らしが出現。
    これと同日、削除申請がされ結果削除されてしまった。
    • アニヲタWikiでは書き込んだ人の携帯の機種(PCの場合はブラウザの種類)が記録されるのだが、荒らした人物と依頼をした人物は共に同じ機種であったことが確認されている。ついでのように同じく商法等で批判記事になっていた某48のアイドルグループの記事も削除依頼を出している(こちらも削除された)が、「別の削除依頼も出して「自分は小林じゃない第三者」とでも言いたいのだろう」と見られている。
    • ちなみに、その某48の記事はアンチ項目というには大人しい内容で、わざわざ削除する程の物でもなかった。
    • アニヲタWikiにはアンチ項目は禁止、というルールはあるので削除そのものは正当ではある。が、小林の記事は1年以上放置されており、今更感が否めない。
      • そもそも小林と某48以外のアンチ項目は削除どころか全く取り上げられてすらいない*23
        有名TV番組 *24 や中には(故)北の将軍様の記事なんて超危険な物まであったりと、どう考えてもそちらの方が優先的に削除されるであろう代物ばかりである。
      • また削除依頼された2つの記事は戦国BASARAシリーズに関係がある(某48の方は一見関係ないと思われるが、戦国BASARAシリーズが真似した某48商法への批判が書かれていた)。
    • なお2012年3月頃この項目が復旧するが、2chで話題になった途端削除されるというスピード劇が起こった。
    • さらには他の記事のBBSでも、何故か小林の項目は悪意のあるものだったという論調の謎の書き込みが見られる。
      • 繰り返すが小林の記事は本人の発言や騒動、つまり事実を基にして書かれていた。捏造や妄想の類は全くなかったのだが。
    • なお、現在では「吐き気を催す邪悪」の項目に小林裕幸の名前を表示することで落ち着いている。
    • 当然のごとく、岡野哲と同列に並んでいる。

イベント関連

謎の出張

  • とにかく海外出張が多い。普通なら仕事と考えるがtwitterでも仕事の内容にはほとんど触れずに現地で自分が食べた物の事ばかり(写真付)。その頻度もはっきり言って異常で「旅行」「厄介払い」と揶揄される。
    他と比較するなら任天堂やSCE、サードで言うなら海外に強いというスクエニなどでもまずありえない。
    • BASARAは海外に極めて弱く展開もほぼしていない為まず無関係。バイオやDMCも時期等から合わない。では何なんだ?
    • なお掲示板等では「海外出張=荒らし凸出現」フラグと法則性が見出されており、毎回同じような荒らしが現れる。
      実際、今(2012年3月現在)も小林は絶賛出張中(タイ→フランス→ロンドン→サンフランシスコ)であるが、やはり凸の存在が確認されている。先述のアニヲタWiki削除騒動が起きたのも出張中のことである。

当Wiki

  • 当記事が執拗な攻撃にさらされていた時期がある。
    • 度々記事を消すよう要求する輩が出現していた。それだけなら疑惑も何もないが、高圧的だったり、挑発的だったり、徐々に態度が変じたり *25 、と不振な態度が目立つ。
    • 一人現れると新規IDがズルズル芋蔓式に同意レスを残すという不可思議な現象が毎回起こる(掲示板における自演工作の常套手段)。そしていずれもそれ以外のレスが無い。
    • 他にも鼻息荒げに「更新が多いのがおかしい」という意見。更新は確かに多いが、言うまでもないがそれ自体には何の問題も無い。編集合戦の類も発生していない。
      つまりこれは「更新されると困る」という意味にしかとれない。
  • 岡野騒動の折「岡野叩きたいから小林叩いてるんだろ」という話題を逸らそうとする謎の荒らしが現れている。

パワハラ

  • ドラゴンズドグマ開発チーム内で、パワハラとそれに伴う自殺未遂事件が発生したが、こちらの関与も疑われている。
    • 本人の人格から流れで疑われた面も大きいが、ある事を切欠に本格的に疑惑の目が向いた。
    • 発言集にある「仕事できないおばさんが云々」のつぶやきの日付と照らし合わせると…

その他

  • 稲船氏のカプコン退社により後任という形でなんと小林が「CS開発統括 戦略執行部長」に就任。「どんな判断だ!」と皮肉られている。
  • 2011年4月13日に新作『ドラゴンズ・ドグマ』を発表。
    • 発売後の現在でこそ評価は落ち着いているが、しかしPが小林ということと「完全オリジナル超大作を作れてうれしいです」と早速何処からつっこめばいいのか解らない発言をしていた為、発売前にもかかわらずかなり不安視されていた。『BASARA』は完全オリジナルではないのだろうか…。
      • ゲームの出来がPに左右されやすい事に定評のある伊津野英昭氏がディレクターを務めるという事や、公式映像からももっさり感が漂っている事、また、それ以前から他のゲームとの類似を指摘する声がチラホラ出ていたのも不安視の一因であった。
      • また、スタッフの不用意な発言で『ワンダと巨像』ファンからも恨みを買うようになった。ただでさえ多い敵がさらに増えるばかりである。
    • 小林の経歴紹介なのだが、何故か『BASARA』が載っておらず『バイオ』『DMC』が代表作という事になっている。前述通りどちらもほとんど関わっていない。
      • 恐らく『ドラゴンズ・ドグマ』を海外で販売する際、あちらでの評判が悪い『BASARA』の名前を出すのは不利に働くと判断されての事だろう。実際に2011年のサンディエゴ・コミコン *26 では『BASARA』のPという経歴を伏せ、あちらでの評判が良い『バイオ』『DMC』のPという肩書でサイン会を行ったところ、大勢の人が訪れたという。経歴詐称であるというか、BASARAへの思い入れはどこへ行った。
      • その計略が功を奏したのか、欧米のゲーム批評サイトGameTrailersでは100点中87点、GameSpotでは10点中8点、Game Informerでは10点中8.5点となり、DMC3やDMC4と並ぶ高評価をはじき出した。
        アメリカの批評家の中には小林の才能を手放しで称賛する者もいた。
      • ちなみに実際の海外評価(市場、プレイヤーの反応)は「大手の大型マーケットで早々に投げ売り」「期待外れ10位以内というワードから察していただきたい。
      • タイトル自体が疑惑塗れなので、この辺りも様々な憶測の種となっている。
        海外の出来事だから「妙なこと」はないのではと思うかも知れないが、一時期ゲハを中心に出回っていた「予約数50万突破」のデマの発信元は海外である。
      • 確かに、「批評家には愛されたが、ユーザー受けしなかった」ということはゲームに関わらず映画やドラマでもたびたびおこることなので珍しくはないが、小林の今までの悪行がたたって疑惑を招いている。
        日本のプレイヤー評価では「いろいろと不備が目立つけど、戦闘は楽しく、スタッフの努力が垣間見える佳作。」
  • ニコニコ生放送に出演した際、ふとした切欠で無双の話題が少し出たのだが露骨に空気(主に小林の)が悪くなった。
  • バイオハザードの新作映画ができると、決まって屋外広告を探して渋谷をうろつく。
  • 外部側の関係者の反応。
    • BASARAの出演声優のコメントが何か含んだような内容が多い。
    • 冗談混じりとは言え「あの人嫌い」「能登さん置いとけば喜ぶよ」「次はゲームに出てくんじゃない?」などと概ねネット上のあれこれと似たような反応が見られる。
  • Wikipediaにも項目が出来たのだが「(前略)同シリーズは小林自身がもともと戦国好きだったため(中略)小林は戦国時代はもともと好きというわけではなく(後略)」。
    • 思わず「どっちだよ」と口から出そうになるが、本人の談をまとめたらこうなるのだから仕方ない。当外部はたったの1行強なのだがそれでこうも齟齬が生じるとは。
    • 現在は修正されている。尤も、修正した所で矛盾は消えないのだが。
  • 小林ではなく舞台役者の言だが「我らが神!」はドン引きもの。しかも本人招いての場なので半公式である。ユーザーならどう言おうが大いに結構だが、ほぼ公式といっていい側の発言となるとこれは…。
  • ゲームイベントではコーエーブースにいる姿が度々目撃されている。普通ならなんら問題はないことなのだが。普 通 な ら
  • 最近のイベントでは、セガのブースにも姿を見せているようだが何事もないことを祈りたい。
  • ちょこちょこ会社関係者と思しき者からの裏話のような愚痴…もとい報告が散見されるようになった。いよいよどこぞの哲を彷彿とさせる状況に。
  • 学生向けに講演会をやっているが、内容は推して知るべし。
    • 自慢話が多くまるでに今のゲーム界の先導役は俺だと言いたいかのようだ。
    • 講演時間が既定の時間を超えることもしばしばある。
  • はちま起稿というブログと関係を持ち、「ステルスマーケティング」を行っていたことが暴露された。
    • 詳細は省くが、不自然な無双ネガキャンとBASARAポジキャンが執拗に繰り返されていたこともあり以前から疑惑はあった。このことで点と線が繋がった納得した人は多い。
    • ちなみにこのブログはドラゴンズ・ドグマ製作発表時も「良ゲー臭」と持ち上げ、その後も不自然なまでにヨイショ記事を連発していた *27
    • 余談ではあるが、このブログはソニー関係を異常に推しており、関連企業のDECCIは特亜系会社と似非市民団体の集合体と言われているなど問題が多い。気が合うのだから当然といえば当然であるのだが。
  • マナー基礎などと照らし合わせると悉くアウトというある意味の偉業を達成している。
  • PV段階で取り込みが成功した結果、注目度が高い『TOKYO JUNGLE』のイベントに小林が登場しプレイするが、小林の現記事の裏事情を知る者からは「TOKYO JUNGLEに触れるなよ小林」「なんで小林来てんの?」「こいつの名前の表記を見るだけで時間の無駄」「呼ぶ価値が無い」「こんな奴の感想なんて無意味だろ」とけちょんけちょんに言われている。
    • なにより酷いのは「これバイオのパクリでしょ!?」「パクリだよね!?」と違う意味での食いつきの良さを公の場で見せたことである。
  • 小林がエグゼクティブプロデューサーであるバイオ6の発売前にファミ通に掲載されたバイオ6のスタッフによる座談会にはなぜか小林はいなかった。

保護者(会社)の反応

  • 言うまでも無いが幾度となく公式宛てに苦情(クレーム)が出ているがほぼ徹底スルーされている。返答があってもせいぜい「個人の問題なので無関係」という、カプコン自身が自らの評価を下種にする無能姿勢を崩さない。
  • さて、この言い分が通用するのか否かについて考えてみよう。
    • twitterアカウントはほぼ実名で顔も晒している。
    • 身分も殊更にアピールしている *28
    • 公式blogは碌に更新されず(しても暴食奇行日誌)、ツイッターに籠りきりで本来公式で出すべき情報はその個人アカとやらでの発信が主(つまり場合によっては公式サイトから情報確認不能)。
    • さらにはtwitter以外でも失言を起こしている。
    • そもそも個人だろうが何だろうが監督責任はあるはずなのだが。

まとめ

ここまでの記事を読んでもらえたならば、社会人どころか人としても問題だらけの人物である事は分かっていただけただろう。上記のように問題発言・行動が異常に多く、その頻度もほぼ毎日と言っていい。数々の素行の醜悪さから評判は凄まじく悪い。
また、『BASARA』ファンは「BASARAを必要以上には叩いて欲しくないが、小林はいくら叩かれてもいいや」といった者 *29 が多く見られたり、ググったら失態の数々に関した情報ばかりがズラリと並んでヒットし、 当記事に至ってはトップでヒットする *30 等、当人を囲む状況は泥沼化しており、ついには問題発言をまとめた動画(1まさかの第2弾)まで作られてしまう有様である。
もう少し発言には慎重になって欲しいと願うファンも多い…もっとも、その願いが叶う可能性は凄まじく低いだろうが。
もし下手に意見を述べようものなら、たちまちP直々に「アンチ」「無双厨」「ウザい奴(>_<)」の烙印を押され晒し者にされてしまうことだろう。

余談

  • googleで小林裕幸と入力すると出る予測が「はちま」「ステマ」挙句の果てに「クズ」。嘘のような話だが驚くべきことに事実である。
    • さして珍しくない名前なので、同姓同名の方に何かしらの迷惑がかかってないか心配したくなるレベルである。

関連リンク




*1 『戦国PAKURI』と言われる事もある

*2 無双系ゲームと書いていないことに注目。無双系ゲームは真・三國無双3が発売されていた時期である。

*3 氏によると「信長の妹というだけでもすごい!」との事。もっと他に言いようは無かったのか。

*4 周囲からは「もう死なせてやれよ」と言われている。

*5 むしろ、彼女がお気に入りであるためお市を優遇しているという説もある。

*6 この家康自体、Mary Sueと言われてウザがられている。誰が反映されているかはあえて不問。

*7 ちなみに用済みになった長政は作品から抹殺される。この件は現在でも語り草になっている。

*8 能登氏の政宗に対する好意的意見が出た直後から言い始める。

*9 特殊効果を使ったりと無駄に凝っている。

*10 ワゴン騒動の項に貼られているtwitterの画像もそうなので、興味のある人は参考にどうぞ。

*11 ファン的にもPなんかよりこちらがお目当ての筈。

*12 当然、不快に思った西川ファンも多数いる。

*13 「好みは人による!だからお前の意見が必ずしも正しいわけじゃない!」と言う事か?確かに趣味・嗜好は人の数だけあるが、この件と何か関係が?

*14 ちなみにこれは同時に開催されていた他のイベントの主催&客にも同時に迷惑をかけた事になる。

*15 それどころかこの時点で立派な工作行為である。

*16 正月のイベント後に一応「(進行のやり方を)改善します」とは発言していたが、これも全く口先だけの発言だった訳だ。

*17 無双シリーズに対する追従ぶりを指しても、やはりストーカー呼ばわりされている。

*18 これらのつぶやきやイベントでの女性に対する振舞いから『女漁り』と揶揄されるに至る。

*19 本人曰くグルメ情報のつもりらしいが、その内容も自分が適当に喰ったものに「美味かった!」と感想を述べるだけのお粗末なものである。

*20 実際そう書かれているblogもある。

*21 カプコンとの癒着疑惑まであったのだが、それすらもドン引きさせるとは脱帽ものである。

*22 ちなみに2位は、アイマス2関連で色々仕出かしたバンナムの石原章弘。

*23 ちなみにBASARAと某48はバックに某広告会社がついているという共通点があるが、それ以外の某広告会社がついているもの(某POP等)は全く取り上げられてすらいない。

*24 駄目芸人排出番組と言われたお笑い番組など。これも中身は批判意見しかない。

*25 2chに出現するBASARA信者の特徴にも合う。

*26 アメリカのコミケのようなイベント。

*27 「もっさりしている」と評判の悪いPVを神!と持ち上げ、ネガレスを一切掲載しないなど。最もこのblogの他の蛮行に比べればまだ可愛いもの。

*28 「ゲーム漫画アニメ映画エンターテイメントに関わるプロデューサー!」※プロフィールより。

*29 彼のアンチスレ及びWikiの住人にBASARAファンが多く含まれており、ファンからアンチに転向する者も続出している。

*30 Google(Yahoo!Japan)・Bingで確認