言わずと知れた大手通販サイト。
当然ゲームも扱っており、新しいゲームならパッケージ画像の他にサンプル画面も公開されることもあるので画像のソースとしても使える。
ただし需要の低いマイナーゲームの場合は、パッケージ画像のみとなっている場合も多い。
ひどい場合はジャンライン アールのように発売日にパッケージ画像すらないという状況もある。
レトロゲームの場合Moeroshopなどからの無断転載もあるのであまり当てにしないように。鵜呑みは厳禁である。
Amazonはもともと海外のサイトであるため、海外のゲームサイトからパッケージ画像を転載している。よってGames WaveやMobyGamesなどの海外のゲームサイトがサイト名称を刻んでいるパッケージ画像(これは海外のゲームサイトでは良くあること)もあるがたいがいあまり目立たないように隅っこに刻んである。それならまだしもMoeroshopのようにでかでかとサイト名称を二つも三つも刻んだり中央に刻んでいる画像がありそれが一番の問題である。しかも、Moeroshopは欧米限定でAmazonに出品しているのでAmazon.co.jpで画像を使用するのは明らかに無断転載である。これはれっきとしたガイドライン違反である。
画像の問題を報告するシステムはあるにはあるが、「問題点を選択してください」には「該当の画像は別の商品のものです」「画像上の商品の版(形式、バージョンなど)が誤っています」「画像が悪いあるいは判別不可です」「画像の回転が誤っています」「該当の商品と関係しない画像が含まれています」の選択肢しかなく「実際の商品にない文字や絵が含まれています」の選択肢が無いため報告しようにも出来ないので明らかにガイドライン違反でMoeroshopなどからの無断転載のものでも残っているのである。
さらにどう見ても別物の商品の画像が載っていることもあるため鵜呑みすべきではない。
また、レビューやクチコミ制度があるが、基本的に主観重視であるためあまり信用しすぎない方が良い。酷いときは発売前から擁護と批判合戦が起きていることもある。
価格は出品者が自由に設定できるため、ぼったくり業者に注意しないといけない。規約違反ではないので、ぼったくり業者を報告するだけ無駄である。ぼったくり業者の中で特にST1(旧ステップ2)など出店型転売屋は買う気を削ぐことで悪名高い。中には100%売れないのをわかっていながらクソゲーまでぼったくる業者もいる。
Amazonもこの状況を見てか、明らかにぼったくりの出品は出店型出品者の出品でも非表示になるようになった。が、復活する可能性があるのでしばらく様子見したほうがいい。
結論 買う気をそがれないよう、どこの店にも無いときにだけ最終手段として使うべきである。
| 主な例 |
言わずと知れた検索サイト。読み方はグーグルであり、ゴーグルではない。
クソゲーを調べるために、このサイトから検索することができる。
画像検索ができるため、アマゾンにイメージがなかったときの処置として使える。
通称「ようつべ」(ローマ字読みから)。世界最大級の動画投稿サイト。
元々海外(アメリカ)のサイトなので外人ユーザーが多く、国内においても携帯電話からの投稿等、インターネットに詳しくない人でも簡単に投稿・閲覧できるようになっているので、非常にどうでもいい(求めているのとは全く無関係な)動画が大量にひっかかる。
その点だけがニコニコ動画に劣るのだが、それが原因で日本のマニアックなユーザーはゲーム動画等を使いやすいニコニコ動画に優先的にアップする。
そのため、ゲーム動画の数自体は決して劣ってはいないのだが、国内タイトルでの検索では引っ掛る数が少ないと言う弊害を抱えている。
ピンポイントで検索が出来るならばログイン不要で軽量、アドレス端末に『&fmt=24』とつけると高画質等、ニコニコ動画では決して追いつく事の出来ない利便性がある。
参加型ゲームレビュー大手サイトの一つ。
他のレビューサイトと比べ、徹底的なまでに慎重なレビュー掲載を心がけているのが特徴。
掲載前にいったん管理人のチェックが入り、荒らし、明らかにゲーム未プレイの感想、とってつけたような言いがかり、といった内容のレビューは一切公開できないシステムになっている。
もちろんプレイヤーの面白さの感じ方により、ゲームのレビュー評価に差が出る事もあるが、レビューの信憑性が高い優良サイトである。
ただし、組織票なども少なくはないので、参考にしすぎるのもよくない。あくまで「amazonのレビューよりは」と思っておいた方がいいだろう。
ジェームズ・ロルフ氏がWEB上で配信しているゲームレビュー番組『The Angry Video Game Nerd』を示す。第一弾は2006年のドラキュラII 呪いの封印。
クソゲーを独創的且つ下品で粗野な表現で扱き下ろした上、作り物の人糞をかけるなどの攻撃的な番組構成で人気を博し、現在も配信が続いている(なお、ゲームの紹介自体は最初期こそ乱暴だったものの徐々に丁寧になり、どんなクソゲーでもかなり後半まで進んだ上でレビューされている)。
また、ゲームの紹介だけに留まらず、自主映画製作の経験を活かした画面構成や特殊効果、コスプレやパロディをふんだんに用いた小芝居も見もの。イラストレーター兼共演者であるマイク・マテイ氏の人気も高く、ニコニコ動画では「芝居こそが本編」とコメントをつけられることもある。
2009年現在は配信されたうちのほぼ全てが有志によって翻訳され、ニコニコ動画にアップロードされている。リストはこちらを参照してほしい。
「つぶやき」と呼ばれる短い発言のやり取りを行なうネットサービス。
気軽に発言してそれをフォローして...と、短文でのやり取りがメインとなり、アレコレ文章を考える必要が無いのが魅力。
その手軽さからゲーム関係者の登録も多く、最新情報や新作への意気込み等をブログよりも早く、かつ直に見る事が出来るようになった。
しかしその手軽さは「ろくに考えずに言った言葉が公の発言になる」と言う諸刃の剣でもあり、今まで日の目に晒される事の少なかったゲーム関係者の思惑や性格が露見されるようになった。
日本一ソフトウェアの広報関係者が他メーカーへの誹謗発言をして左遷されたことまである。
フォローを入れると相手の発言にコメントを残せるようになる。
相手からのフォローはこちらからはフォロアーと言う形で表現される。
基本的に、ゲーム関係者にフォローを入れてもフォローし返されることは無いがそれ故に
当該人物の交流関係を知るにはその人物のフォローをチェックすれば良いと言える。
なお、公式サイトが死ぬほど重いが、専用ツールを使う事で軽減する事が出来る。
ユーザーが自由に編集可能なオンライン百科事典。
『Wikipedia』(Wikiとも略される)というのはこの百科事典サイト名のみを指す固有名詞である。そのWikipediaや本サイトなどに使用されている、フリー編集のシステム全般を指す言葉も「wiki」であるので、混同をしないように注意。
もちろんクソゲーの項目もある。
ハードについての議論はここでは(荒れるので)タブーであるためここを参照するべし。
しかしWikipediaでは編集者の主観が入った項目は「独自研究」「情報源が無い」などの問題となるため、
むやみにクソゲーとして扱うと論争の火種となりかねない。
また画像のアップロードはGNUガイドラインに違反するため厳禁である。
最悪四八(仮)のように保護される可能性もある。
そのためおおっぴらに「このゲームはクソゲーだ」と書いてあることは少ない。
…といっても「デスクリムゾン」や「大冒険」といったクソさがブランドになっているゲームに関してはその限りではないが。
ちなみに海外のWikipediaに目を向けると、ゲームの画像やこんなリストがあったりする。
「ゲーム市場における商業的失敗」
http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_commercial_failures_in_video_gaming
「評判の悪さで有名なゲーム」
http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_video_games_notable_for_negative_reception
日本じゃ荒れに荒れてとても立てることができない項目だろう。(一応議論は行われている。ノートを参照。)
ちなみに日本からは「Kabuki Warriors」(「斬・歌舞伎」)「Bomberman: Act Zero」「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」(2006年にPS3/360で発売されたもの)が紹介されている。
言わずと知れた検索サイト。読み方はヤフーであり、ヤホーではない。
クソゲーを調べるためにここで検索することができる。
また、画像検索ができるため、アマゾンにイメージがなかった時の処置として使える。
今あなたが観覧している、このサイトのこと。
元々KOTYのwiki内にあった「伝説のクソゲー」コンテンツが不要とされたために独立したもので、有志の編集を積み重ね情報網が増大化、そして今に至る。
このサイトが成長させる要因は、有志の編集者の手に懸かっているといっても過言ではないだろう。これからも、ルールを守って、ばんばんと情報を増やして頂きたい。
だが悲しい事に、最近はアンチが一方的に多少悪い所があっただけでここに載せる、酷い時はありもしない事も書く事がある。ため個人の気に食わないゲームを書くサイトと揶揄されるケースもある。また逆に強引な擁護が発生することもあり、用語集にも悪質な改変が起こることもありしばしば問題となっている。(もっとも、そういう悪質な編集には編集凍結やアク禁という処置が取られているが)
株式会社ニワンゴが提供している動画配信サイト。
最大の特徴として、動画につけたコメントを動画内に「流せる」ことが挙げられ、これにより動画を普通に見るのとはまた違った感覚で楽しむことができる。
そのほかにたとえばゲーム関連では、簡単にゲームの画像を見たり、BGMを楽しんだりできるため、閲覧には会員登録が必要ながら人気があり、今ではモバイルにまで進出している。
だが誰でも簡単にコメントできるシステムのため、悪質なコメントを流してその動画内を荒らされることがある。また、リメイク作、シリーズものの動画では何かとリメイク前や前作と比較して乏したり、その辺から入ったファンをけなしたりするコメントが多い為、その辺で荒れたりもするのでコメントには注意が必要である。(もちろんコメントを隠して動画だけ見たり、気に入らないコメントだけを隠せるといった処置はある)。
また困った問題の一つとして、ゲームプレイ動画だけを見てクソゲーかどうかを勝手に決める、所謂動画評論家と称される輩の存在がある。一例を出すと、2008年のKOTYノミネート作である大奥記のプレイ動画があるが、アップロード者の編集により記事の中でも触れられているローディングの長さなどを感じないものになっている(これはアップロード者の善意によるものであり、コメントの中でちゃんと編集だということは触れている)。しかし、これを見ただけで「ロード長く無いじゃん」「ストーリー面白いしどこがクソゲーなの?」と判断し、異議申し立てをしてくる輩が実際にいたのである。
本wikiの「投稿・編集の前に」のページでも触れているが、実際にプレイしないことではクソゲーかどうかなど判断できるわけが無いのである。大奥記を例に出したが、このほかにもバグで有名な2009年KOTY大賞の戦極姫の動画だけで「バグは大袈裟」と判断し、本wikiの記事を編集した者もいる(普通に考えれば、致命的なバグが起きたような動画を収録するはずがないのはわかるだろう)。
また、初期のものはともかく最近アップされるものはプレイヤーの声が入ったいわゆる実況動画が多いため、ゲームの内容を楽しみたい人間には向かないものが増えている。
セガにかつてあった掲示板。 しかしライバルであったSCEが全盛期だったころに大荒れになり閉鎖された。 うわさによると社内掲示板として生まれ変わったようである。
言わずとしれた超大御所掲示板。
その分野は多種多彩であるが、ここでは当然ながらゲーム関係の項目について示す。
2ちゃんねるにある板の一つで、家庭用ゲーム機に関する話題を取り扱う場所である。
特定ハード・メーカー信者の巣窟・隔離場所とされ、狂信者達の争いが絶えない。彼らのジハード、もといゲハードを他所に飛び火させようとすると即座に「ゲハでやれ」と返される事となる。
板外で暴れるような迷惑極まりないゲハ板の住民(ゲハ民)の特徴は、性質の悪いネガキャンのほか、やたらとハードの話題に結び付けようとしたり、意見が合わない者に「信者(メーカーに応じて妊娠、GKといった蔑称を使う事も)」「社員」のレッテルを貼る、等である。
もちろん良識的な住民が大半を占めるはずであるが、一部の弾けた人物が今も昔も場所を弁えず各所で見当違いな行動を繰り返しているために、「ゲハ」という言葉に対する人々の心象は最低レベルまで落ちている(当wiki含む)。ゲハ民の煽り文に特徴的な単語を使用しただけでゲハ民ではないかと疑いを持たれ、バッシングを受けるなど過剰反応される場合も。いずれにせよデリケートな問題であるため、慎重な対応が必要である。むろん、各地で問題を引き起こしている連中が諸悪の根源であることは言うまでもない。
2ちゃんねる外部BBS実況ch内なんでも実況VIPで行われている特定ハードのソフト完全制覇を目指す企画。通称制覇スレ。
2007年1月にFCがスタートし2008年9月に終了。以降はSFCとGBに別れ継続中だが、人が分かれたこともあり進行速度は低下している。どちらかというと現在GBのほうがメインである。
本サイトでは主にFC関係でネタが転用されていることがある。
その名の通り名作や良作ゲームをまとめた、このwikiの姉妹サイト。
クソゲーまとめに執筆や依頼する前に、そのゲームが名作・良作まとめに載っていないかも見ていただきたい。特にクソゲー側に載せたい理由が「激ムズ」「キャラがどうしても好きになれない」「○○(バグ等)さえ無ければ」の場合に多いが、名作良作側の記事の途中に「短所」の項を設けてそこで説明済みな場合、わざわざこちらに新しいページを作ってまで書くべき事が無いので困ってしまう。
その年に発売されたゲームの中で、最もクソゲーと呼ばれるゲームとは何かを決める為に建てられたサイト。本サイトの親分的存在である。
このサイトにノミネートされたゲームは、一部のプレイヤー達にとって神聖化され、色々と話題にされる定めにある。
主に据え置き機部門と携帯機部門があり、双方共にいかにクソなのか熾烈(?)なバトルが繰り広げられている。
なお、他にも稼動しているクソゲーオブザイヤーとしては、エロゲー版や乙女ゲー版があり
このうちエロゲー版において2008年ノミネート(次点)の戦極姫が据置と携帯二冠を2009年に達成している。
四八ショック前は割りと適当に決められていたので深く突っ込まないでおこう。
なお、据え置きが本家であり、それ以外はこれを参考にして作られており直接運営上の関係があるわけではない。
(まとめwikiに関しては据置と携帯は共通の管理が行われているが)
そのため、ルールの細部においてはそれぞれ異なるところがあり、
また諸所の裁定関係やトラブル対応などに関しても本家に比べると分家各企画には問題を残しているところがある。
ロマンシング サガ2に登場する大ボス集団。歴史と世代交代をテーマとしたこのゲームにおいて、数少ない一貫したキャラクターを持つ存在であり、その強さと相俟って本作の人気を支えていると言えるキャラクター。
ただし、ここではクソゲーオブザイヤー2008にノミネートされた7本のクソゲーをさす別称(蔑称)である。
そのラインナップは
メジャーwii 投げろ!ジャイロボール、奈落の城 一柳和、2度目の受難、大奥記、神代學園幻光録 クル・ヌ・ギ・ア、プロゴルファー猿、ジャンライン(パッチ実装版)、メジャーWii パーフェクトクローザー。
なんと実際にヨドバシakibaが「七英雄見参」として大特価で売り出したこともあった。参考リンク
ただし、七英雄内での強弱には差があり、メジャーwii パーフェクトクローザー、ジャンラインが二大巨頭とされ、逆に奈落の城 一柳和、2度目の受難のように元からしてクソの度合いが比較的低く、現在では修正によってクソゲーと呼ぶほどではなくなったものもある。
(ちなみにロマサガ2七英雄でも強弱の差はある)
| 七英雄リスト |
仏教が元となっている、その分野を代表するもの・もっとも強力なものなどを四つまとめて呼ぶときの言葉。
ゲームに登場する四天王としておそらく最も有名なのは『ストリートファイターII』に登場するボス4人だろう。その他にも様々な分野で使われる事が多いが、ここではKOTY2009据え置き機部門にてノミネートされたソフトどもの事を示す。
そのラインナップは
人生ゲーム(Wiiware版)、Let’s 全力ヒッチハイク!!!!!!!!!、戦国天下統一、黄金の絆、戦極姫
の5作。
ソフトが5つあるのに四天王ってのはおかしくないか?という疑問があるが、あくまでも四天王というのは形式上の言葉であって必ずしも4つである必要は無いという定説があるので、決して間違ってはいないと思われる。
ちなみに史実でも戦国時代に龍造寺四天王という、5人いるのに四天王という実例がある。また他で有名なものでは漫画「魁!!クロマティ高校」に登場するクロマティ四天王(四天王なのに何故か5人いるというギャグ)などがある。
アレクサンドル・デュマ・ペールによる小説が元ネタ。
KOTYにおいてはフリュー三銃士とも呼ばれ、KOTY2009携帯機部門でノミネートされた
ラストバレット、超名作推理アドベンチャーDS レイモンド・チャンドラー原作 さらば愛しき女よ、世界ふしぎ発見DS 伝説のヒトシ君人形を探せ
の3作を指す。
新規参入にして年内に3連続でノミネート作を出して悪い意味で存在感をアピールしてしまい、メーカーのフリューは腐竜(腐龍)と呼ばれてしまった。
三作に共通するのは「DSでの販売」「すぐにクリアできてしまう内容の薄さ」「意味不明かつ陳腐なシナリオ」という正当派手抜きゲーである。
世界ふしぎ発見DS 伝説のヒトシ君人形を探せは大賞候補とも言われたが年末の魔物の前に敗れ去った。
銃士と言う割には銃をメインとしたゲームはラストバレットだけだが、元ネタの三銃士自体が銃を使って戦闘をしていないので問題ないだろう。
当初はCESA大賞としてスタートした国内最大のゲーム賞。東京ゲームショウの際に発表されている。
一般投票によりノミネートされた作品から関係者が大賞を選んでいるのだが、ノミネート作の得票数が明らかにならず、大賞選出の理由も不鮮明とお手盛りのインチキゲーム賞のイメージが強い。
また、発売前の展示段階の作品から評価の高い作品を選出すると言うフューチャー賞は実質人気作の続編に前もって賞を与え箔付けしているだけにしか過ぎないと批判が多い。
2006年度よりスタートのエロゲー関係では最も大きいゲーム賞。
ただし、中堅~大手の10社以上が対象から外れているなど飛車角落ちの感は否めない上、コアな信者層の多いメーカーや部門に対する組織票が露骨なため存在価値が感じられないのが実際のところ。2009年度にいたっては金賞・銀賞がともに信者の多く普通のプレイヤーの評価が微妙なタイトルな上に3D部門がKOTY次点のタイムリープぱらだいすが受賞している有様である。
日本ゲーム大賞同様一般投票によるノミネートと関係者による賞選出と言う経緯をとるが裁定基準がはっきりせず、そもそもノミネート作の投票数が不明。さらにノミネートは3位までと4~6位の中の1作と八百長がやりやすそうな基準になっている。
そもそもエロゲー全体の賞といいつつ萌えを標榜している時点でおかしな基準があることはわかるが。