幻想世界事典(仮) ヤハアラメット

ヤハアラメット


概要


どうやらももっち種のようだが不明な点が多い。
モンスターには珍しく個(ある意味某珍獣と似たようなもの)を持っている。
第一印象は小生意気な子供と言うイメージだが実はかなり頭脳戦に長けておりかなり狡猾。
黒い神官魔術師風の服装をしていて前髪によって目元は見えない(眼隠れ族?)。
一人称は『ボク』でちなみに♂(雄?)。
手足は魔術文字が書かれたリボンのようなものがついている。
(手と足のリボンはつながっているがかなり長いので動きの邪魔にならない、常に浮いている)
背中に翼も持っているようで展開したときは右の翼は白く左の翼は黒い。
普段はどこかの王宮で神官の補佐をしているらしい。
たまに神官の仕事をサボって教会の屋根の上などで昼寝をしている。
名前が微妙に長いのでヤハーとかアラーとかメトーとか略されて呼ばれることが多い。