• 30or60分おきのpost発言
  • 5分おきのreply発言

この両方、できましたでしょうか?


でも、この発言時間には少々問題があります。


例:
  • 30分おきの発言
  • 5分おきのreply発言


とすると、

5,10,15,20,25,30…にreplyをし、
30分おきにpostをするわけですから、

もし、ぴったりの時間にpost+replyをやったとすると、
Twitterさんは、びっくりしてしまって、どちらかを嫌がってしまいます。


この場合の最小公倍数は「30」ですよね。

この値を上手に大きくするのです。

手っ取り早いのは、
前述していますが、素数の利用です。


  • 29分のpost
  • 5分のreply

とやると、最小公倍数が「29×5=145(分)」になりますので、
かぶる率が極端に減ります。

それと同時に、


この対策をすると、さらに実行時間もかぶらなくなります。