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    <title>川越演習２班</title>
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    <description>川越演習２班</description>

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    <title>事例</title>
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    <description>
      住民等と行政の協力によるまちづくりを支援する制度
—— アメリカの事例 ——

アメリカでは、連邦政府による「コミュニティ開発包括補助金」の創設等を契機として、1970年代半ばから、住民等と行政の協力による都市開発が全国の地方公共団体で展開された。


*連邦政府によるまちづくり支援制度（連邦政府 → 地方公共団体）
**コミュニティ開発包括補助金（ＣＤＢＧ）（1974年創設）
　住宅都市開発省の10の個別補助金を統合して設けられた補助金。
　この制度を活用し、地方公共団体と住民、地元の民間事業者が参加してコミュニティの再生計画を作成し、協調して行動したり、推進・開発組織を設立する事例が出てきた。 
(特徴)	
+使途の広範さ（道路、公園、上下水道等のインフラ整備のほか、住宅、歴史的建築保全、保育所、高齢者支援等も対象となり、使途は基本的に地方公共団体の裁量に委ねられている。）
+機械的配分（連邦政府による個別詳細な審査を廃止し、貧困、人口動向、住宅水準等のデータにより機械的に地方公共団体に交付。）
+民間支援の容認（補助金支給や基金設置による低利融資等も可能。）

**都市開発活動補助プログラム（ＵＤＡＧ）（1978年創設）
　地方公共団体と民間ディベロッパーが協力して行う都市再開発事業に対する補助金。使途の融通性は高く、９割弱が民間ディベロッパーの直接支援に使われた。
**エンパワーメントゾーンプログラム（1993年創設）
　衰退している地域の活性化を支援するために支給される補助金。経済成長は地域のあらゆる層の関係者が参加することにより実現されるという考え方のもとに、地域の低所得者の技能修得や住宅確保、衰退している地場産業の再生等様々な施策に活用されており、現在、100余りの地域が指定を受けている。


*地方公共団体の動き
　上記の動きを受け、市とコミュニティとの間にたって連絡・調整を行うプランナーが育成され、1980年代にはコミュニティをベースとして中低所得者向けに住宅供給や中心市街地の活性化事業を行うCDC（Community Development Company）等の活躍につながったと言われている。
　また、地方公共団体が、土地利用規制に関する権限を有しているため、これを背景に民間と交渉して開発計画を作成し、両者の協力により開発を進める事例が1980年代に増加した。具体的には、地方公共団体が民間へのインセンティブとして補助、融資、利子補給、土地の集約・安価売却等や土地利用規制の緩和を行う一方で、民間に対しては、開発の質の向上（デザイン調整、歴史的建築物保存の協力等）、市民の要請の受け入れ（コミュニティ施設整備、雇用機会確保等）、利益の一部の地方公共団体への還元（賃貸収入の一部返還等）等を求めている。

*具体的事例
** シアトル市（ワシントン州　人口約50万人）
　市内に設定された38の計画区域ごとに、住民のボランティアからなる「近隣計画委員会」が組織され、計画の作成と市への提案を行う。
※	　シアトル市では、学校区単位に94の自治会（５千人〜１万人程度）が設けられており、公共施設の管理等を行っている。
　近隣計画委員会は自治会等とは異なる組織であり、住民構成等を踏まえ、各分野から代表者が最低１名ずつ参加するよう配慮されている。また、課題別に検討会を設け、誰でも参加できるようになっており、検討会を含めた参加人数は、一区域に200人、市全体で３〜５千人程度。
　委員会が提案した計画の一部は市のマスタープランの一部として公定され、また、個別施策の実施状況の管理も委員会が行う。
　ＣＤＢＧを原資とし、区域代表者の会議で各区域への予算配分を決定する。配分額は一区域当たり平均１千万円前後であり、委員会が直接管理している。
　重要な案件は、アンケートや住民投票の結果をもとに決定する。
　計画の一部は「ネイバーフッドマッチングファンド」を通じてＮＰＯを活用・育成して実現する。
※	　ネイバーフッドマッチングファンド
　地域活動に対して市が支出する補助金。支出額は団体が自ら提供するサービスや資金、物資等に見合った額とされており、500ドルから10万ドルまで幅がある。使途も多様であり、街路樹、遊び場、コミュニティスクール等の設置のほか、地域団体の立ち上げ資金への補助等も行われている。原資はＣＤＢＧ。
**パサディナ市（カリフォルニア州　人口約10万人）
　中心市街地の活性化を図るため、民間事業者と協力してショッピングモールを都心部に建設。民間事業者に財政的支援をする一方で、環境整備等について意見調整を図った。 総事業費約1.2億ドルの約半分を市が負担。市が土地を買収し、整備を行った後で低価格で売却するとともに、駐車場整備やテナントとなるデパートの移転費用等に補助金を支出。その一方で、施設の設計や周辺環境と調和するための方策について、市と住民で構成するデザイン・コントロール委員会等が審査。数年にわたる交渉の末に両者が合意し、1980年にショッピングモールが完成した。
**サンフランシスコ市（カリフォルニア州　人口約70万人）
　エンパワーメントプログラムを市内４地域に活用。総額約300万ドルの補助金を４地域で均等配分。
　各地域で「再生戦略計画」を策定。計画には「中低所得者向けの住宅供給」、「教育用コンピュータの整備」といった具体的事項が盛り込まれ、補助金活用のガイドラインとなることから、関係者が作成に積極的に参加している。
　「再生戦略計画」に基づき、地域内の各地区の代表者（住民、商業者、ＮＰＯ等）25人で構成される委員会が、地域活性化のための施策を提案。さらに、ＮＰＯが具体的な事業内容を提案。
　ある地域ではＮＰＯから87の事業が提案され、その中から委員会が30事業を採択し、ＮＰＯが補助を受けて事業を実施。
　補助金の支給は事業開始時のみとされており、その後は自律的事業として運営されることが求められる。    </description>
    <dc:date>2007-01-18T15:23:53+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/17.html">
    <title>パワポ</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/17.html</link>
    <description>
      **パワポコンテンツ案コーナー
パワポの内容についてテキストベースで作成。

*&amp;size(250%){霞ヶ関}
**利点
・東京国際大学（[エクステンションセンター&gt;http://www.tiu.ac.jp/extension/index.html]）、東洋大学工学部
・川越市立西図書館
・老人介護サービス コムスン
・北口整備（今年７月完成）

**問題点
・駐輪未整備
・商店が定着しないで、すぐ入れ替わる
・霞ヶ関北団地にバス停が存在しない
・大学の地域住民開放・利用ができていない

○環状道路＋土地利用
#ref(環状道路＋土地利用２.jpg)

○トランジットモール＋土地利用
#ref(トランジット＋土地利用２.jpg)

○環状道路＋トランジット＋土地利用.jpg)
#ref(トランジット＋環状道路＋土地利用.jpg)

#ref(凡例.jpg)    </description>
    <dc:date>2006-12-22T01:45:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/14.html">
    <title>霞ヶ関</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/14.html</link>
    <description>
      **担当
やまかわ　ひらおか


-霞ヶ関写真集
[[http://portal.nifty.com/2006/11/01/c/kasumi.htm]]

-霞ヶ関駅周辺整備事業
[[http://www.city.kawagoe.saitama.jp/www/contents/1117780687786/files/13600.pdf]]

-保育・教育施設数

|地区|保育施設|小学校|中学校|
|本庁管内|29|8|5|
|芳野|2|1|1|
|古谷|4|2|1|
|南古谷|5|2|2|
|高階|13|6|4|
|福原|2|0|1|
|大東|6|4|3|
|霞ヶ関|10|4|5|
|霞ヶ関北|5|2|1|
|名細|9|3|2|
|山田|1|1|2|

↓excelファイル有り


**霞ヶ関南口
#ref(霞ヶ関南口.jpg)


**サミット
霞ヶ関地区には他にもエコス、ベルク、ファッションセンターしまむら、いせはらショッピングプラザ、オザムなどの大型店がある。
#ref(サミット.jpg)


**霞ヶ関北口
平成18年７月整備済
#ref(霞ヶ関北口.jpg)


**商店街１
商店街はテナントが入れ替わることが多く、写真のようにそれが原因で荒れているところも多い。
#ref(商店街１.jpg)


**商店街２
#ref(商店街２.jpg)

**商業図
#ref(商業2班.jpg)


**西武バス路線図１
#ref(西武バス１.gif)


**西武バス路線図２
#ref(西武バス２.gif)
上のバス路線図で言えることは、霞ヶ関北団地の住人が利用できるバス停がない、ということ。

#ref(霞ヶ関白地図１.pdf)    </description>
    <dc:date>2006-12-21T15:15:44+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/4.html">
    <title>新河岸</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/4.html</link>
    <description>
      **担当
うじさん　八木ちゃん

*新河岸川とのつながりを意識した宅地開発

新河岸川の舟運が昔から有名　東京～川越間

新河岸は首都に近いことからスプロール化がにより宅地開発が進み、遊水機能を持つ河川沿いの水田や畑にも人口や資産の集中が起こっている。そのため都市化の進展に伴う土地利用の変化による流域からの流出量の増大と、河川沿い低地における資産集中により、浸水被害に悩まされている。一方、新河岸川は自然豊かな水辺環境の創出や、憩いの場としての河川利用が求められている。

都心への通勤圏に位置し緑豊かな環境も残るこの地域の特徴を十分生かした河川環境の整備、宅地開発を行っていく必要がある。


[[ウィキペディア&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E6%B2%B3%E5%B2%B8%E9%A7%85]]

[[新河岸川の歴史&gt;http://www.pref.saitama.lg.jp/A08/BG02/shingashi-history3.html]]

[[新河岸川流域の市街化率の変遷&gt;http://www.ara.go.jp/arage/news/010213.html]]

[[新河岸川のいろいろ&gt;http://www.pref.saitama.lg.jp/A08/BG02/kasennseibi-plan/shingashi-main.pdf]]
　　　　　　　　　　　↑
新河岸地区の市街化率の変遷、産業別15歳以上就業者の割合の変遷
下水道、BODの変遷、治水整備
※10～12ページを使います。

[[新河岸川の各地点の写真&gt;http://www.geocities.co.jp/Outdoors-River/2519/nrb/sngs1.htm]]

[[新河岸川の特徴とか&gt;http://www.pref.saitama.lg.jp/A09/BG00/webplan/16shin.pdf]]

[[新河岸の駅周辺の写真&gt;http://www.athome.co.jp/kantan/town/ensen/eki/TW2291BBGZAIZ.html#P11_photo]]    </description>
    <dc:date>2006-12-21T13:27:58+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/9.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/9.html</link>
    <description>
      **ひとこと掲示板
- とりあえずあいさつ書きましょう！  -- そうや  (2006-12-14 15:44:17)
- こんにちわ！  -- いしの  (2006-12-14 16:20:06)
- どうも  -- kunikuni  (2006-12-14 16:22:16)
- 誰だ、書いたの↑  -- 本物  (2006-12-14 16:37:14)
- ↑おまえこそだれだよｗ  -- おれが本物  (2006-12-15 12:47:31)
- みんながんばりましょー！  -- やまかわ  (2006-12-15 12:56:58)
- http://jtty.com/mtx  -- u  (2006-12-17 14:16:57)
- がんばろーーーーーー！！  -- sdacea  (2006-12-21 13:03:40)
#comment

**編集しまくってください。
どんどん書いてください。新陳代謝をよくしよう。    </description>
    <dc:date>2006-12-21T13:03:40+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/8.html">
    <title>現状分析 | 健康、福祉</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/8.html</link>
    <description>
      **担当
Qちゃん

埼玉県防犯・交通事故マップ
[[http://www.police.pref.saitama.lg.jp/kenkei/]]

#ref(全体に対する農業世帯の割合.jpg)    </description>
    <dc:date>2006-12-19T16:28:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/5.html">
    <title>南古谷</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/5.html</link>
    <description>
      **担当
Qちゃん

-商業施設と住宅地
#ref(商店街・大型店・市街化事業.jpg)

:南古谷駅前を中心に南側に広がった市街地が、国道２５４を越えた地域まで広がっている。
しかし、駅前に商店が集中し、南側に広がった地域付近に商業施設が無い。

・駅前整備が進んでいない
　
　―駅前の道路の現状―
　　ガードレールが無く道が狭く歩道が無い、渋滞が起こっている。また、道路が狭くて自転車が通りにくいので、歩道部があっても自転車を押して歩いているため歩行者も通行が難しい。

今後、南古谷駅西口の駅前整備が進められるとしても、道路形状全体を変えるのには時間がかかるであろう。現在、急激に人口増加しスプロールは駅から離れた地域に向かって広がる一方なので、通勤・通学で駅方向の交通量がさらなる増大が予想できる。
商業利用については駅前に交通が集中しないような立地を検討する必要がある。

[都市公園・緑地と住宅地]
#ref(公園・緑地・水路.jpg)
#ref(公園緑地水路（拡大）.jpg)
市街地内部の公園が極端に少ない。水路が市街地内部にくみこまれている。内部に田や畑が残っている。市街地外部には多くの田が残る。
スプロールが進むとともに、内部の緑地が消失しさらに緑地が少なくなることが予想できる。内部の水路周辺を公園として整備して居心地のよい水辺空間を提供し、内部の田畑の保全を検討する必要がある。また、外部ではスプロールを踏まえて、随時公園の設立を検討する方がいいだろう。    </description>
    <dc:date>2006-12-19T14:21:23+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/16.html">
    <title>スプロール化現象</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/16.html</link>
    <description>
      **問題点
都市が発展拡大する場合、郊外に向かって市街地が拡大するが、この際に無秩序な開発が行われることをスプロール化と呼ぶ。計画的な街路が形成されず、虫食い状態に宅地化が進む様子を指す。
通常、都市郊外の小規模な農地などが個別に民間開発される場合、土地利用の合理性や周囲の道路との接続はあまり意識されないまま、もっぱらその土地の形状に合わせて、住宅地などが整備される。
このため、開発区域内は整理されていても、開発区域同士の間に計画性がなくなることになる。また、郊外農地の地権はあぜ道などにより区画されていて整形されてない場合が多いため、それに併せて整形が不十分となる。
これにより、道路網が不十分なため自動車の渋滞を招いたり、住宅の密集による災害時の脆弱性などにつながり、都市機能が低下する。一度スプロール化した地域では、地権の細分化、地価の上昇などにより、改善は非常に困難になる。

**対策
いったんスプロール化が進展した後は、改善が困難になるため、対策はスプロール化の防止が主眼となる。
スプロール化防止に有効なのは、公的機関などによる大規模な区画整理である。区画整理を都市開発に先立って行うことで、敷地を整形にすることが可能になり、都市機能が向上する。しかし、区画整理にも地権者の合意が必要なため、中々事業が進まない事例も多く見受けられる。
都市を新設する際に、計画性を前面に押し出し碁盤の目のような街路などを形成する方法がある。東アジアの古代都市や、近代においてはアメリカや北海道の都市などがそれにあたる。しかし、都市がその計画範囲を超える場合は、スプロール化する可能性がある。都市の地図などで、都心部が合理的な区画になっているのに対して郊外が無計画化しているものが見られるのは、このためである。例として、北米の都市は、近代的な都市計画に基づいて設計されたが、モータリゼーションの進展により都市範囲が飛躍的に拡大したことなどから郊外でスプロール化が散見されるようになった。
欧州各地に設置されたローマ都市では都市城壁が、都市の拡大そのものを抑制しており都市計画の合理性が保たれる結果となっている。これは、首都のローマ市が無計画に拡張した反省からであると考えられる。
一方こうして形成された住宅地は、計画性に乏しいが故に逆に土地区画、住宅の種類や形態、住宅の供給年代の多様性をもたらしている。このため住民の年齢構成の偏りや多様な所得階層の存在という特徴も有し、そのため計画的に形成されたニュータウンで指摘されるような人口減少や急速な若年層の減少、高齢化といった諸問題を緩和させているという側面も持っているといえる。    </description>
    <dc:date>2006-12-15T15:06:07+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/15.html">
    <title>RSSフィード</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/15.html</link>
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      **Google ブログサーチ「川越」
#showrss(http://blogsearch.google.co.jp/blogsearch_feeds?hl=ja&amp;q=川越&amp;lr=lang_ja&amp;ie=utf-8&amp;num=100&amp;output=rss,recent,0,1,1,,)    </description>
    <dc:date>2006-12-14T18:24:44+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/11.html">
    <title>リンク集</title>
    <link>http://www23.atwiki.jp/ujiuji/pages/11.html</link>
    <description>
      **川越市
[[http://www.city.kawagoe.saitama.jp/www/toppage/0000000000000/APM03000.html]]

**川越と言えば？
[[http://kizasi.jp/channel/cities/60cc19af62781f0d780d4663e3aa2bc1.html]]

**川越Attole
[[http://www.at-kawagoe.jp/index.shtml]]

**川越蔵の会
[[http://www.kuranokai.org/home.html]]

**川越小江戸ネット
[[http://www.koedo.org/]]    </description>
    <dc:date>2006-12-14T17:46:33+09:00</dc:date>
  </item>
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