※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

旧ジャジメント会長ゴルトマン・シャムールの側近で、ジャジメント内部の非合法活動を司る保安局局長
(アメリカでは民間企業でも法執行機関を持つ事が可能)。
ジャジメントの実質No.2。白人でブロンドの美人。
第4世代サイボーグであり、ブラックが苦戦する程の実力を持つが、
浜野朱里の逃亡を許したり大江和那に腕をもがれたりと作中では敗北する事が多い。
作品のシナリオが進むごとに小物な感じが増しており、色物的存在と化している。(9)
プロフィールから、ジャジメントのNo.2の地位にまで上り詰めたのは人望の無さが理由であったことが判明
(カリスマに欠けているため、ゴルトマンに逆らう心配が無い)。
また、前作と比べると、紫杏に翻弄される、或いは対抗しようとしてミスを犯す姿が目立つ。
立場的にはルッカの方が上であったものの、ゴルトマンのお気に入りである為、
分かっていながらもなかなか紫杏の裏工作を摘発できず看過してしまった。
結果的にはこれが命取りとなって3年目の交流戦の最中に紫杏のロボット軍団に敗北し、
ジャジメントを乗っ取られた挙句に追い出されてしまう。 
その後は紫杏への復讐の機会を窺いつつ(或いは成功して)、ツナミに対抗すべくユキシロに協力を求めた。
ナマーズ解散式後には紫杏の殺害に成功している。
その激昂しやすい性格のためか、デス・マスの超能力が良く効く模様。(11)
ミスターKの娘を拉致したが、ジナイダに構成員を全員撃破され、
本人はハッキングされ、他人に敵意を持つと同時にくしゃみを引き起こすように
プログラムを書き換えられてしまい、くしゃみを連発しながら撤退して行った。
展開によっては洗谷に車ごと凍りづけにされてしまう。
部下からジャジメントに戻る事を勧められたが、ジオット・セヴェルスの下に付く事が嫌で拒否する。
ジナイダが名前を聞くまでルッカだと気がつかなかったり、
洗谷が「キミが活動しているとは驚いた」と発言していていることから
ジャジメントはルッカを既に歯牙にもかけていない事が窺える。
ついに、公式プロフィールの肩書欄に「だめな人」と記されてしまった。
急速にネタキャラ化が進んでいるといえる。(13)



パワプロクンポケットキャラ強さ格付け
257 : 枯れた名無しの水平思考 : 2008/12/31(水) 18:30:31 ID:mCmb3jZF0 [1/1回発言]
というか ルッカって第四世代だよな・・・
描写的にみてて弱すぎないか?
少なくとも隊長より強くなきゃおかしいんだが・・・
強く感じないのは何故だろう


258 : 枯れた名無しの水平思考 : 2008/12/31(水) 20:28:27 ID:/c0Vs7ci0 [2/2回発言]
257
まあ、パンチ一発でデスマスは戦闘不能になったけどな
灰原隊長は犬井と同一なら、隊長はサイボーグ最強だからルッカよりは強い

ルッカは大江に油断して腕折られるし、デスマスに舐められてる小物
その小物に、透明になれる上デスマスが逃げるほどのブラックが苦戦したとは思えない


512 : 枯れた名無しの水平思考 : 2009/01/28(水) 03:28:48 ID:X1cBRszp0
TX数体より<<ルッカだろ襲われて生存してるんだし
ワームホール説が確定してクローン説がなくなった以上
ルッカは1人なわけだし、TXの集団に遊園地で襲われた時に生存している以上
ルッカがTXより上なことは確定的だろ



514 : 枯れた名無しの水平思考 : 2009/01/28(水) 07:21:28 ID:Bq7AIAbD0
512
ルッカは部下をおとりにして自分だけ逃げ出したんだと思う
TXの損害ゼロという点に注目