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ジャック・ラッセル

【年齢/性別/身長/体重】
16歳/男/168cm/?

【紹介】
ラジアータストーリーズの主人公。通称よっしゃ。竜殺しと呼ばれた英雄ケアン・ラッセルの息子。
16歳の誕生日にラジアータ騎士団の入団テストに合格。一度はクビとなるが後に復帰、妖精との戦争に参加。
妖精側についたリドリーを説得しようとするが叶わず、最終的に彼女を死なせてしまう。
世界が平和になった後、彼は一人ラジアータ王国を旅立って行った。
(この「人間編」のストーリーの他にリドリーと共に妖精側につく「妖精編」というストーリーもあるが、今ロワは前者からの参加である)

【外見】
茶髪。黒いタートルネックの服に黄色のベスト。

【性格】
明朗快活の元気な少年。直情的。多少図々しい面も。

【能力】
幼い頃より姉を相手に剣の修行をしていたこともあり、刀剣類の扱いに長けている。
騎士団入団テストの際初戦敗退ながらもセンスを見込まれ入団を認められたほどである。
機械に弱い。

【参加時期】
人間編、ヘレンシア砦でガウェインに敗北した後~花火大会イベント終了までの間。

【原作内における他キャラとの関係】
名前 関係
リドリー 騎士団「桃色豚闘士団」での仲間。
人間編では妖精側についたリドリーをどうにか説得しようとするが……
妖精編では騎士を辞めて街を出るリドリーの後を追い、そのまま殆どなりゆきでリドリーと共に妖精側に加担する事に。
ガンツ 騎士団「桃色豚闘士団」での上司。
人間編ではジャックが戦士ギルドに入隊して以降、再会する事はなかった。
妖精編では反逆者として扱われているジャックの姉を救出し、ヘレンシア砦で再会。最終決戦後、崩れ行く金龍城に残り生死不明に。
エルウェン 騎士団を首になった後に入隊した戦士ギルド「テアトル・ヴァンクール」の創設者であり、上司。
ガウェイン 父親であるケアン・ラッセルの親友であり、ケアンを殺した人物として認識。
人間編では2回戦闘する。1回目は完膚なきまでに叩きのめされるが、2回目の戦闘では勝利。真実を聞く事無く死なせてしまう。
妖精編では共に妖精軍として戦うが、金龍城でルシオンに殺害される。
ミランダ ギルド編でミランダの所属する僧侶ギルド「神聖オラシオン教団」から依頼を受け、ミランダを初めとする若手モンクの修行に付き合う。
ちなみにストーリーだけを追うとジャックとミランダは一切関わる事は無い。その場合ミランダはただの街の人Aである。
ガルヴァドス ブラッドオークはリドリーを殺しかけた種族なので好意的な感情は持っていない。
人間編では妖精軍のラジアータ王国襲撃の際に戦闘し、撃退する。
妖精編では人間との戦争への協力を仰ぐも拒否される。が、力ずくでねじ伏せ妖精軍に引き入れた。
ルシオン 一応騎士団でのお偉いさんではあるが、騎士団所属時に面識は無い。金龍城にて戦闘し、撃退する。
※上記の関係には、ロワ内回想描写で判明したロワのネタバレにならない程度のオリジナル要素も含まれています。




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