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課題1


モンスターTYPE3 10mほどの巨人で片腕だけが交換可能。片方だけ一際大きい腕をしている。鳥足型でのっぺりしたゴムのような素材で包まれている。


(画:SVLさん)

課題2


地図

(画:たまきさん、九頭竜川さん)


作戦案

目的:敵(タイプ3)1体の破壊

概要:敵をトンネル内で挟撃する

編成:
  • 中隊指揮官 ※戦闘不参加
くぎゃ~と鳴く犬 :19300:はてない人+剣士+パイロット

  • 中隊付吏族 ※戦闘不参加
たまき:10500:はてない人+吏族+理力使い
カイエ:4500:はてない人+吏族+理力使い

  • 第一I=D小隊:ライム小隊長(I=D2機)
I=D トモエリバー(作戦中、「I=D-1」とする)
パイロット
ライム:8300:はてない国人+剣士+パイロット
コパイロット
犬士2匹
I=D トモエリバー(作戦中、「I=D-2」とする)
パイロット
秋川 志保 :8500:はてない人+剣士+パイロット
コパイロット
犬士2匹

  • 第二小隊:ミリ小隊長(歩兵10人) 
ミリ:8500:はてない国人+吏族+理力使い
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い

  • 第三小隊:九頭竜川小隊長(歩兵10人)
第1分隊(作戦中、「三-1」とする)
リョウ:6700:はてない国人+剣士+パイロット
三祭ノア:3700:はてない国人+剣士+パイロット
伴 新:0:はてない国人+剣士+パイロット
グググ子:3500:はてない人+学生+犬士+バトルメード
キラ=カンナ:0:はてない人+学生+犬士+バトルメード
第2分隊(作戦中、「三-2」とする)
九頭竜川:9500:はてない国人+剣士+パイロット
ハルキ:5500:はてない国人+剣士+パイロット
SVL:0:はてない国人+剣士+パイロット
イチカ:2500:はてない人+学生+犬士+バトルメード
エル=ロン:4500:はてない人+学生+犬士+バトルメード

  • 第四小隊:赤星 緑小隊長(歩兵4人)
赤星 緑:6500:はてない国人+剣士+パイロット
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い
犬士:0:はてない国人+吏族+理力使い


使用する技
はてない国人+吏族+理力使いの5人(第二小隊)が下記の二つの技を使用。燃料消費10万t
香の扉 (知識+1)
詠唱戦行為・~300m戦闘修正+2


戦場環境:
になし藩国のプリポチタケ下を貫通するリニア車両用のトンネルを戦場にする。
トンネル内の地図は作戦図のとおり。本坑と並行する形で施工に利用した作業坑と、避難用の避難坑、それぞれを結ぶ避難連絡坑が設けられている。
また集じん室が各所に設けられ、集めた粉塵排出用の車両が出入りすることができるように「への字型」の坑道が設けられている。
トンネル内各坑道の高さは本坑で約10m、作業坑、避難坑、避難連絡坑、集じん室坑道で約5m。
敵の全高は10m。I=Dの全高は5m。
本坑内は、リニア車両用の軌道が2本設置されている。
リニア車両は緊急時にも係わらず利用できたため、中隊はそれを用いトンネル内に移動し配置についた。


作戦:(作戦図参照)
(1)初期配置
第一I=D小隊は、I=D-1、I=D-2に分かれて行動。
第三小隊は、被害分散のため、第一分隊、第二分隊に分かれて行動。
第二小隊、第四小隊は一緒に行動する。
中隊がトンネル内に移動するのに使ったリニア車両を図の位置に停車し、バリケードとする。
各小隊は作戦図の位置に待機し、敵に見つからないように潜伏する。

(2)作戦開始
第三小隊は第一分隊、第二分隊とも敵との距離が100mになった時点で攻撃を開始する。
小隊の前方に停車した車両越しではあるが、敵の全高は車両よりも高いため、上半身、特に頭部に集中し攻撃する。
第二小隊、第四小隊は潜伏場所から移動を行い、敵後方に出る。(作戦図参照)

(3)作戦第一段階
敵はリニア車体のバリケードに前進を妨害される。
第三小隊は第一分隊、第二分隊とも敵への攻撃を継続。敵の打倒よりも攻撃を加え続け注意を引くことを第一とする。
そのため坑道の角を遮蔽物に利用するとともに無理はしない。互いの分隊に敵の攻撃を集中させないことに注意する。
第二小隊、第四小隊の攻撃結果を確認し、攻撃方向修正の指示を両小隊に行う。
また敵が背後を振り向き両小隊に攻撃を加えようとした場合、第二小隊、第四小隊へ退避を連絡するとともに、敵の背中に攻撃を集中する。
第二小隊、第四小隊は敵後方約230mの位置から理力による中距離攻撃を行う。
また第三小隊より、敵の攻撃がある旨の連絡を受けた場合は、出てきた坑道に退避し第三小隊の攻撃指示のもと、攻撃を再開する。
第一I=D小隊、I=D-1、I=D-2は潜伏場所から移動を行い敵側面に出る。(作戦図参照)

(3)作戦第二段階
第三小隊は第一分隊、第二分隊とも敵への攻撃を継続。
I=D-1、I=D-2が敵との近接戦闘に入ったら攻撃を中止し状況を見守る。
もし味方が不利な場合、敵との射線上に味方がおらず巻き込む恐れのないときには適宜攻撃を加える。
なお、第二小隊、第四小隊への攻撃の指示も上記方針に従い行う。
第二小隊、第四小隊は敵後方約200mの位置から、第三小隊の指示に従い理力による中距離攻撃を継続する。
第一I=D小隊、I=D-1、I=D-2は、第三小隊、第二小隊、第四小隊に挟撃される敵の動向に注意し、無防備になる瞬間を狙い近接戦闘を仕掛ける。
その際敵の足をまず攻撃する。人型で巨大な腕を持ちトップヘビーな体形のため、足をつぶすことで著しく移動力が落ちると思われる。
また第三小隊が頭部に集中し攻撃をかけていたため、防御が甘くなる可能性がある。
また敵の巨大な右腕の攻撃に注意し、左腕のアタッチメント接合部は構造上脆弱な部分と思われるので、足の次に狙う。
I=D-1、I=D-2は、倒しきろうと無理をせずに、不利な場合は坑道に退避し、第三小隊、第二小隊、第四小隊の援護を受けつつ体勢を整え攻撃を繰り返す。

なおすべての作戦を実施した後、敵を倒しきれず包囲から逃がした場合は、トンネル内の坑道を用いゲリラ戦的に戦闘を継続する。

(文章:九頭竜川さん)

課題3


使用する能力:中距離(評価11)

  • 目標の巨大な腕がその体長とほぼ同じ(約10m)である事から目標は近接戦を得意とすると思われる為、近接戦闘は避け、作戦全般に渡りある程度の距離をとって戦う。
  • 作業坑や避難坑等を用いた撹乱戦闘を行う為、相手に距離感を掴ませ難い中距離からの攻撃は有効である。
  • 当作戦には中距離戦闘を得意とする理力使いが多数参加している為、彼らの能力を最大限発揮出来る。
  • 当作戦では足止めが重要であり、その足止めは中距離線で行われるものである。

以上より、当作戦においては中距離戦能力が決定的役割を果たすものと考えます。

(文章:ライムさん)

参考データ


はてない国人+吏族+理力使いの5人(第二小隊)が下記の二つの技を使用。燃料消費10万t
香の扉:知識+1
詠唱戦行為:~300m戦闘修正+2


名前:タイプ:体格:筋力:耐久力:外見:敏捷:器用:感覚:知識:幸運:近接:装甲:中距離:遠距離
部隊全体:リアルデータ:29.79:81.67:39.5:35.67:70.92:24.39:68.25:38.77:27.26:47.95:33.29:74.5:54.19
部隊全体:評価:8:11:9:9:11:8:10:9:8:10:9:11:10


第1小隊計:リアルデータ:10.13:51.26:6.75:4.5:51.26:0.59:3:1.33:0.59:22.78:10.13:2:15.19
第1小隊計:評価:6:10:5:4:10:-1:3:1:-1:8:6:2:7
第2小隊計:リアルデータ:6.67:6.667:10:10:6.67:15:22.5:22.5:10:6.67:6.67:49.25:15
第2小隊計:評価:5:5:6:6:5:7:8:8:6:5:5:10:7
第3小隊計:リアルデータ:10:19.5:17.5:17.5:10:3.85:33.75:7.19:13:15:13:15:18
第3小隊計:評価:6:7:7:7:6:3:9:5:6:7:6:7:7
第4小隊計:リアルデータ:3:4.25:5.25:3.67:3:4.94:9:7.75:3.67:3.5:3.5:8.25:6
第4小隊計:評価:3:4:4:3:3:4:5:5:3:3:3:5:4