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七英雄の一人。【金色の詩人】、と自らを称する。
名前は公表されておらず、金色の詩人の詩を謳いながら
吟遊詩人として各地を放浪する。

目深く被ったローブから垣間見える白金色の髪と、声から女性であること
以外は不明である。



滅びの呪文」より

金色の詩人は語られぬ歴史を歌い

(遠い日に交わされた約束のために永遠を生き続ける― 『金色の衣纏いし者』)


正体はロスメモシリーズにて登場した久世冬花。【金色の衣纏し者】。
科学者オフィーリアの機械式人形の設計に協力した旅人は彼女である。
ゼロシリーズに自らの鏡人形を造るように指示した。
右手に創造、左手に破壊をもたらす腕を持つ。