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ACM-ICPCとは



ACM国際大学対抗プログラミングコンテスト(略称:ACM-ICPC)とは、ACM(国際計算幾学会)が
開催するプログラミングコンテストで、プログラミングの腕を競う大会です。

ICPCで好成績のこすためにはひたすら問題を解くしかありません。

オンラインジャッジと呼ばれる自動で解答が正しいか判定するシステムがあるので
積極的に問題を解いておきましょう!

【代表的なオンラインジャッジ】
会津オンラインジャッジ
北京オンラインジャッジ

他にもありますが、ここでは割愛します。

大会の流れは

国内予選→アジア地区予選→世界大会という流れになると思います。

ACM-ICPCの国内予選は各自のPCを使って参加するため好きなコンパイラ・エディタを使うことができます。
しかし、アジア地区予選、世界大会では現地のPCをつかうため、Linuxなどの環境に慣れておくべきだと思います。
幸いなことに秋田大学にはLinuxでプログラミングできる環境にあるため、ぜひ慣れておきましょう。

ACM-ICPCについての詳細は、wikipediaのACM国際大学対抗プログラミングコンテストの項目をご覧ください。



























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