八神はやて


CVは植田佳奈。参加者内では遠坂凛が同じ声優。関西弁。小学三年生。
闇の書(夜天の書)の呪縛によって身体(主に下半身)が麻痺し、本編中では車椅子での生活を余儀なくされていた。
闇の書の意志によって現れた守護騎士「ヴォルケンリッター」の面々を家族として迎え入れ、互いに深い信頼で結ばれている。

家事全般に精通し、高町なのは以上に年に相応しない達観した描写が見られた。
本編中盤にて呪縛の痛みをヴォルケンリッターの面々にも隠し通すなど、なのは以上に悩みを一人で抱え込むタイプ。

【能力】
闇の書事件の終盤にて、魔法少女として覚醒。
闇の書を「リインフォース」と名付け、デバイスとした。
本編ではそれ以後から参戦していたようである。

【本編での動向】
夜天の書を使って首輪を解析するが、未来の科学技術がないため解除は不可能。
4日後まで待てば何とか……
病院にて銭形警部骨川スネ夫と合流、しかしあいかわらず小学生とは思えない。
さらにアレクサンド・アンデルセンから逃げてきた野比のび太とも合流。
追撃のアンデルセンとの戦闘をのび太、スネ夫、銭形にまかせ緊急搬出口から脱出するが、
戦闘音を聞きつけ病院にやってきたロベルタに首の骨を折られ殺害された。
死後も、ヴォルケンリッターのヴィータシグナムに終始気に掛けられたり、
挙句の果てには惚れ薬を飲んだロックによって惚れられてたりと大忙しである。

支給品は夜天の書、マイクロ補聴器、鳳凰寺風の剣。


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