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シリーズ物なわけなのだが、、、、どうにも話が思いでせずいて苦しんでしまった。図書館利用だと一気に読めないもんだからしかたがないといってしまえばどうとでもなるうのだが、、、、うーむ、、たくさん読んでるとどうしようもないもんだ。

 今巻の内容は「「最近、帝人君の様子がおかしいんです。まるで…紀田君がいた時みたいに―」東京・池袋。表面上は何も変化のないこの街も、夏を迎え、水面下で熱い歪みを抱えていた。孤独な戦いに身を溺れさせる帝人。過去を清算するべく池袋に戻ってきた正臣。帝人を心配しセルティに悩みを相談する杏里。それぞれの思惑で動き始めた三人の行方とは―。さらにその裏側で大人達は別の事件に絡んでいく。ストーカーの影に怯える聖辺ルリと彼女を心配する羽島幽平。弟の悩みを何故かセルティに相談する静雄。杏里と静雄という友人達の悩みの狭間で、首無しライダーが起こす行動とは―。そして、情報屋も静かに動き始める。」だと。

 プロローグのところ。やっとダラーズに動きが現れてほっとしました。
 そしてチャットのカオス状態。いままでの人すら覚えるのがつらかったのに、、、、、困ったもんだ。
 ほかには、、、、正臣がやっときたか、というかんじですかね。あと帝人くんがすこしずつ人間離れしてきた。
 この本全体の流れ(いまさら)は聖辺ルリが中心となってる。まぁそのまわりでなにがおきているのかどうかを注目しておけばいいとおもう。
 、、、、、、、にしてもシリーズものはうまくかけない、、、、