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GM:では、キャンペーン「赤鰯は滅日のしるし」を再開させていただきます。
GM:クライマックス2「赤き月の脅威」 第2ラウンド開始時からですねー

第2ラウンド開始時の状況


  柳生真:なんか配置図のアプリリスが可愛い…w
  ジーザス:確か、abが瀕死でcがもう少し残ってるんでしたっけ?
  “天”の槇那:じゃあ、MPあるならまず範囲攻撃ジーザスに叩き込んでもらうかな?
  ジーザス:そうしましょ。まだ重圧も効いてるし。


行動値:マキナ、ジーザス(18)⇒“赤き月”のアプリリス(17)⇒真、丈(13)⇒子機abc(12)⇒雛菊(10)

GM:セットアップいきましょう!
“天”の槇那:なし
ジーザス:今回は先制で。《守護結界:ヴァーハナ》
GM:うい。子機abcは全員が「重圧」状態となりましたー
GM:くぅ。これがあるから【月落とし】が成立しないんだよなあw
GM:おのれ神の子!
丈:なーし
ヒナギク:自発「覚悟状態」を宣言っ!
GM:ロールプレイどうぞw > ヒナくん
ヒナギク:MPが尽きて膝をつき。かつてシャードの頸飾りがあった場所を握りしめて。
ヒナギク:「シャードは失っていても…」
ヒナギク:「それでも、守りたいもののためなら限界を超えて見せる!」
ヒナギク:と、身体の内からマナを生命を搾るように放ちましょう!
GM:OK! ではヒナくんは「覚悟状態」に突入しました!
GM:次にHPゼロいかになったら死亡だね。
ヒナギク:ううw そして、セットアップで《スロウ》+《祭神》を使用っ
ヒナギク:対象はアプリリス(ダイスを振る)出目「5」。
GM:うう。また5も下がったか‥‥これでアプリリスの行動値は12まで落ちたね。
ヒナギク:よし、何とか真さんと丈さんに先手を回せた!

行動値:マキナ、ジーザス(18)⇒真、丈(13)⇒“赤き月”のアプリリス、子機abc(12)⇒雛菊(10)

GM:まずは、マキナ&ジーザス!どうぞ!
ジーザス:Min.《地を薙ぐもの》
ジーザス:Maj.《妖しの一撃》 対象:アプリリス&子機aエンゲージ
ジーザス: 『現世を焦土に変えさせはしない。それは──』(ダイスを振る)21で命中。
GM:アプリリスと子機aの回避(ダイスを振る)どちらも失敗だな。
GM:“赤き月”のアプリリス:『――現段階ニオケル最大ノ脅威ト判断。最優先撃滅対象ニ認定』
GM:“赤き月”のアプリリス:奥義《ツクヨミ》をジーザスに使用。

奥義《ツクヨミ》

  対象:使用させた奥義による。
  宣言:使用させた奥義による。
  効果:
  : 《ツクヨミ》を使用することで、あなたは他人の持つ奥義1つを強制的に使用させる。
  :この時、対象の奥義は使用済みにならず、《ツクヨミ》が使用済みとなる。
  : また、使用させる奥義の対象などはあなたが決定できる(適切なものである必要はある)。
  :なお、NPCに対して《ツクヨミ》を使用する場合、すでに使用された奥義のみ使用できる。

GM:“赤き月”のアプリリス:ハッキングを試みる。《不惜身命》を強制使用させます。
GM:“赤き月”のアプリリス:『――己ノ武ニテ滅ビヨ』
GM:“赤き月”のアプリリス:『武モ術モ、気高キ月光ニハ届カヌ』
ジーザス:がッ、と“劫零無”が壊れたような音を立てて猛スピードで後退する。
ジーザス:砲身は“赤き月”を捉えたまま。しかし、その射線上には翡翠の輝きを湛えた石版。
ジーザス: 『追加指... 』 そのコマンドが終わるのを待たず、雷砲は解き放たれた。
ジーザス:  《破邪顕正》
ジーザス:効果:《ツクヨミ》を破棄

ジーザス:届いた指令の欠片により、僅かに砲身は逸れ、遙か天空の闇へ。
ジーザス: 『...“結界”に捕捉。屈折率最大』
ジーザス:そしてそのまま宙空で軌道を変え、赤き月へと突き刺さる。
ジーザス:(ダイスを振る)<雷>属性35点の物理ダメージ。
GM:ぎにゃー。アプリリスも子機aも雷属性にゃ防御修正なんぞありませんー
ジーザス:その余波は大気を震わせ、プラズマの嵐を地上へと降り注がせる(この辺で子機を巻き込む。
GM:アプリリスHP:「598」⇒「563」、子機aは破壊された!

GM:では次、マキナ!
“天”の槇那:ほい。では、マイナーは無し。
“天”の槇那:「月の光と天の光―――残るのはどちらかな」メジャーでアプリリスに射撃
“天”の槇那:前ラウンドの《因果操作装置》の効果で命中+2(ダイスを振る)出目9、達成値20。
GM:アプリリス回避っ(ダイスを振る)出目6、達成値12で回避失敗!
“天”の槇那:(ダイスを振る)<光>属性、29点+「ラウンド終了時まで判定達成値-1」。
GM:“赤き月”のアプリリス:再び《ツクヨミ》でジーザスに《不惜身命》を強制使用させます。
GM:“赤き月”のアプリリス:『月光ハ狂気ヲ司ル‥‥ “オマエノ敵ハ隣ニ居ル”』
GM:“赤き月”のアプリリス:神聖言語による強制暗示をマキナに!(演出)w
“天”の槇那:「先の言葉―――そのまま返そう。己の力で滅びるがいい」
“天”の槇那:“月”に託されし道具の力を、ここに解放する。
“天”の槇那:《天佑神助》で、ジーザスの《破邪顕正》を回復。
ジーザス: 『──かの書には斯く記される。“始めに言葉在りき”、と』
ジーザス: 《破邪顕正》を使用、《ツクヨミ》打ち消し。
ジーザス: 『より古き言葉はより強き力を持つ。其の様な浅い言葉は──届かない』
GM:アプリリス残りHP:「563」⇒「534」

GM:赤き月がもたらす狂気の光―― だが、英傑たちには通用しない!

GM:では次、真ちゃん&丈!
丈:マイナーで[C-5]に移動っと。(ダイスを振る)反射9は成功。
丈:メジャーはやることねぇな。破棄で。
GM:ういw

  柳生真:実は真はMP0なので素殴りしか出来ないんだけども…
  GM:別に覚悟を決めてもGMは困らんですのー♪
  “天”の槇那:私素射撃しましたよw
  丈:本当はこー、皆でとっとと移動して、エンゲージしたいとこなんだがな
  丈:どうせ全体攻撃だし>相手の主な攻撃が
  柳生真:今度こそ自動反撃されるとは思うんだけどね
  丈:真、刺ダメージ貫通だからのう
  GM:(ぽんっ) 真ちゃんがここで防具を着替えるのはどうか。サービスサービス!w
  ヒナギク:ww
  “天”の槇那:余裕だなw<ここでサービス
  柳生真:やりません!w


GM:では次、真ちゃんです。おまたせー
柳生真:まあ[C-3]まで移動して、そのままアプリリスを斬ります。
柳生真:「……」
柳生真:「たとえ天高くにあろうとも、その妖しい気はここに!」と影を斬るとなぜか月が斬れますw
柳生真:(ダイスを振る)うーん、1回目17、2回目17w
GM:アプリリスの回避っ(ダイスを振る)出目4で達成値9。回避失敗!
柳生真:1d6+16って…(ダイスを振る)<斬>17点。よく考えたら弾かれるんじゃあないか、これ!w
GM:現在、スパイクアーマー装備中なので、アプリリスの斬防御点は29点ありますよーw
“天”の槇那:何だその数字w

GM:自動反撃いくぜー! 前回の真ちゃんの攻撃時には、適用を忘れてたけど!w
GM:“赤き月”のアプリリス:《破滅の禍言》+《破滅の禍言・弐式》使用。自動反撃に「邪毒」を追加。
GM:“赤き月”のアプリリス:『ソノ刃デハ我ハ斬レヌ。‥‥己ノ愚カサニ蝕マレルガヨイ』
GM:自動反撃ぶんっ(ダイスを振る)4点+「邪毒」だよー
GM:‥‥って、温泉ガールズにゃ「邪毒」通用せんかった! なんてこったぁーっ!orz
柳生真:「清浄なる気の前にはそのようなものは通用しません!」

  ジーザス:温泉つおい。
  柳生真:びしょぬれ万歳!
  ヒナギク:びしょぬれー
  丈:ぬれー
  ジーザス:そっか。温泉組みは全員女性かー<ガールズ
  “天”の槇那:ですねー。秘密だしねー
  丈:ですよ??
  ヒナギク:う・・・


GM:では次、ようやくこちらだ!
GM:子機b:マイナーで重圧解除。メジャーで《ギミックフォージⅠ・Ⅱ》使用。自身が《エレメンタルコマンド》取得!w
GM:子機c:マイナーで重圧解除。メジャーで《誘い込み》をヒナくんに。
GM:子機c:さあ、アプリリスの真下に移動せよっ!(ダイスを振る)出目6で達成値20!特殊攻撃ですー。どうぞー
GM:まぁ、強制移動の前に反射9成功しないとその場でとどまることになるけどな!w
丈:んじゃ《弾き落とし》で18に。
丈:「そうはさせるか!」手裏剣を投げつけてけん制なのだ
ヒナギク:ぐー、面倒なっ(ダイスを振る)わーい、18で抵抗成功!w
GM:‥‥まぁいいや。1ラウンド1回特技つかわせたし。本命は次だ。
丈:フフリ。まだジーザスがいる

GM:“赤き月”のアプリリス:マイナーで《全体攻撃》使用。
GM:“赤き月”のアプリリス:メジャーで《ピンポイントレーザー》! 対象はPC全員!
GM:“赤き月”のアプリリス:赤き月光に沈め!(ダイスを振る)出目9、達成値19!
ヒナギク:ちょっと怖いけど、《逆転運命》っ。振り直しどうぞー
GM:ぬぅ。もう一度!(ダイスを振る)きゃー、出目5で達成値15っ?!w
ヒナギク:おおー
GM:“赤き月”のアプリリス:《ツクヨミ》使用。対象はマキナ。《至誠如神》を強制使用させ、クリティカルに!
GM:“赤き月”のアプリリス:『空間歪曲‥‥ソノ技術ハ我ニモ備ワッテイル‥‥』
GM:あ、これで《グローリーアフター》(クリティカル時、ダメージ+2d6する特技)発動だからねー

  “天”の槇那:キタワー。これは潰す……しかない?
  ヒナギク:そうきたかー 消すしかなさそう
  ジーザス:まだ持ってる...んー。無理、全員食らうと色々足りない。
  丈:クリティカルはまずいから潰しておきたいね
  ヒナギク:まあ僕死にますしw
  ジーザス:妙計と至誠が打ち消しあって、素のダイス判定が通る...って裁定でしたね。
  ジーザス:此の上回避しないといけないのも辛いは辛いですが。
  丈:そろそろ奥義きついな
  ジーザス:ここは仕方がない。前回避けられただけでも幸運。

ヒナギク:《天佑神助》で丈さんの《妙計奇策》を回復させますっ。「あなたに、祈りを…っ」
丈:では《妙計奇策》! その《至誠如神》をなかったことにする
GM:ち、では通常の15でそのままか
丈:ジーザス頼んだ!
ジーザス: 『...屈折率再調整中...』
ジーザス:Auto《漆黒の波動》
GM:うぐぅ。さらに-2くらって命中達成値13!
柳生真:抗魔判定(ダイスを振る)出目4で達成値10。失敗。
ヒナギク:ここで《名将の指揮》を‥‥
柳生真:いいよ、どうせ覚悟しないといけないんだ。

 真以外の4名は出目に恵まれ、全員が同じ達成値17で抗魔判定に成功!

GM:ええい、結局、一人しか当たっておらぬかっ!w <光>4d6+8点ダメージで‥‥
柳生真:「みなさんを守るため、ここで倒れるわけにはまいりませぬ!」
柳生真:現在HP6なので、ひとり当たって「覚悟状態」~w
GM/“赤き月”のアプリリス:‥‥バッドステータス与えたが無駄だった(ショボーン
GM:では次いこう!

  丈:とりあえず。既に実はジリ貧だよな。>覚悟2名出ちゃってるし
  ヒナギク:エンゲージしたほうがいいかな?


GM:ヒナくん、どぞ!
ヒナギク:では、マイナーで前進っ。思い切ってアプリリスにエンゲージしましょう
GM:‥‥さっき拒否ってなかったか、その移動?w
ヒナギク:さっき移動してたら、何されるか分からなかったし‥‥w(ダイスを振る)反射9は成功です。
ヒナギク:メジャーで真さんに《エンチャントブレイド》で<炎>属性を付与します。
GM:自動成功だな。では真ちゃんの双刀に炎が宿るぞ!

GM:以上だね。ならクリンナップ!
“天”の槇那:なし
ヒナギク:なにも無しー
GM:“赤き月”のアプリリス:《精神汚染》使用。2d6点のMPを強制的に喪失させる。
GM:(ダイスを振る)また4点かー。覚悟してないヒト‥‥って、丈しか減らないじゃないか!w
丈:へっへっへ。あたいのMPは飾りですぜ?w
ジーザス:元から残り0MPです。
ヒナギク:身体から溢れ出すマナで、精神汚染を弾き返そう。
GM:んじゃ、これにて第2ラウンドは終了ね。
丈:敵のHPはまだ500強。先は長い
ヒナギク:遠いねー やっぱり子機倒すべきかな

第3ラウンド開示時の状況

行動値:マキナ、ジーザス(18)⇒“赤き月”のアプリリス(17)⇒真、丈(13)⇒子機bc(12)⇒雛菊(10)


第3戦闘ラウンド

GM:セットアップ!
柳生真:《武神の作法》を宣言しますー
丈:なし
“天”の槇那:なし
GM:こちらはジーザス街かなw
ヒナギク:んー アプリリスに《スロウ》+《祭神》を使用っ(ダイスを振る)「6・3」で9!
GM:きゅわー?!w ‥‥ええと、アプリリスの行動値が17⇒8に低下ですか。
ジーザス:S.Up《守護結界:ヴァーハナ》
ジーザス:引き続き対ヴァーハナ抗体を撒き散らす。舞台裏でぐったりするケイトりんが見えるようです。
GM:敵側はセットアップ特技を使用できません...(涙目)

行動値:マキナ、ジーザス(18)⇒真、丈(13)⇒子機bc(12)⇒雛菊(10)⇒“赤き月”のアプリリス(8)

GM:では、イニシアチブプロセス!
GM:行動値18のマキナ&ジーザスいこうか
ジーザス: 『...再装填完了』
ジーザス:Min.使用:強力若水(ダイスを振る)3点のMPを回復。
ジーザス:Maj.《妖しの一撃》 対象:アプリリス(ダイスを振る)出目5で命中18。
ジーザス:このままで。
GM:アプリリス回避(ダイスを振る)「6・4」だけど16。回避失敗。
ジーザス:いやぁ、GM出目いいですね。ダメージ行きます(ダイスを振る)33点の<雷>属性。
GM:雷属性は素通しです。「534」→「501」

“天”の槇那:「どれだけマナを喰らえば気が済む……全く」
“天”の槇那:マイナーでハイMPポーション使用(ダイスを振る)9MP回復。
“天”の槇那:では、メジャーで《奇襲攻撃》(ダイスを振る)うげ。1ゾロ。
GM:ファンブルおめでとう~♪w
ヒナギク:ここは《名将の指揮》を使用しますっ
“天”の槇那:すまぬー。再判定(ダイスを振る)出目10で達成値21。
GM:クリティカルしか無理っ!w(ダイスを振る)喰らった、ダメージどうぞっ!
“天”の槇那:(ダイスを振る)<光>属性26点+「ラウンド終了時まで全ての判定達成値-1」。
GM:「501」⇒「475」
“天”の槇那:タイミングを見計らったフェイント交じりの一撃が、アプリリスに突き刺さる。
“天”の槇那:あ、あれはフェイントだったんだい(棒
GM:“赤き月”のアプリリス:『‥‥何故、我ノ装甲ノ欠陥ヲ識ル‥‥ッ?!』 > 雷・光

GM:では次。真ちゃん、丈!
柳生真:丈は何かします?
丈:こっちから先に動こう。マイナーでC3に移動するよ。
丈:反射判定(ダイスを振る)森林効果を受けずエンゲージ成功。
GM:重圧中でなければ阻害できたのに‥‥っ!w
GM:おのれ守護結界! おのれ神の子め!w
丈:ですよねー
丈:白兵でアプリリス攻撃しておこうか(ダイスを振る)22で命中。
GM:クリティカルしか無理だって!w(ダイスを振る)回避失敗。
丈:《鬼神変》で+3 《妖異滅殺》で+1d6 [鬼霊刀]でさらに1d6だな。
丈:(ダイスを振る)出目は悪い。「2・5・1」で18点の<斬>ダメージ。
GM:その程度では、アプリリスのまとう暗黒のプロミネンスは貫けない。29点止まります
丈:まあそんなもんだ。反撃きなよハハーン
GM:“赤き月”のアプリリス:『‥‥オロカナ』
GM:“赤き月”のアプリリス:ダメージロールで《破滅の禍言》+《破滅の禍言・弐式》を使用!
GM:“赤き月”のアプリリス:(ダイスを振る)<刺>4点+「重圧」の自動反撃。
丈:はい、防御8点で弾く。重圧はお守りで無効
GM:ぎゃわーw
丈:【丈】「…人の事はいえぬだろう?そちらとてな」

GM:では次。真ちゃん、どうぞ!w
柳生真:「この柳生真が現在使える最強の技で、今勝負をかけましょう!」
柳生真:《平晴眼》→《零式》+《双刀術》で(ダイスを振る)1回目19、2回目17
柳生真:なんだってー!orz またクリティカルしなかった…
GM:“赤き月”のアプリリス:『‥‥人ノ技デハ、高貴ナル空ノ月ニハ届カヌ』
GM:(ダイスを振る)ダメですね。回避失敗です。ダメージどうぞっ
柳生真:ダメージ前に《嵐の心》と《一刀両断》を使用して…(ダイスを振る)90点の<神>属性。
GM:ぶふっw 「475」⇒「385」
柳生真:「届きはしましたでしょう?」
GM:“赤き月”のアプリリス:『損耗率42%‥‥ エラー‥‥ エラー‥‥』
GM:“赤き月”のアプリリス:『バカナ‥‥タカガ人間ニ、コノヨウナ‥‥』

GM:では次。子機bcだね。
GM:子機b:マイナーで重圧解除。メジャーアクションを使用して「隠密状態」に。
GM:子機c:待機します。

GM:次、ヒナくんだよー
ヒナギク:ぬー。
ヒナギク:ここは待機でっ。情勢を見極めようとするのだ。

GM:ふむ。では次は‥‥赤き月アプリリスですね。
GM:“赤き月”アプリリス:マイナーで《フライトシステム》使用。
GM:“赤き月”アプリリス:暗赤色のプロミネンスをまとい、シーン終了時まで行動値+5!
丈:ぬう
丈:スロウ対策かw
GM:“赤き月”アプリリス:メジャーアクションで《天空のきまぐれ》使用。
GM:“赤き月”アプリリス:ジーザスと丈の位置を取り換えます。レッツ、チェンジ!!
ヒナギク:なにー!
GM:特殊攻撃扱いです。両者の位置を交換します。
丈:むう。面倒な攻撃をしてくれるもんだw
GM:“赤き月”アプリリス:(ダイスを振る)ぐあ、出目「1・3」で15‥‥orz
丈:《弾き落とし》! その命中を-2だ!
ジーザス:どちらか抵抗したらOK? 両方抵抗しないとだめ?
GM:どちらかが抵抗した時点で、このワザは完全に無効化されますw
ジーザス:いける。(ダイスを振る)16。はい成功。
丈:はっはっは、攻撃以外なら任せておきたまえ
ジーザス:(ダイスを振る)失敗。でも別に問題ない。
GM:きゅあー
GM:ちくしょ。ダイス出目に裏切られてばっかだ!w

GM:‥‥では待機してたヒナくん、どぞー
ヒナギク:じゃあ、マイナー無しで《柏手》+《祭神》を使用っ(ダイスを振る)16です!
GM:む。ターゲットはアプリリス+子機cでOK?
ヒナギク:はいなー。出目悪いけどこれでっ
GM:(ダイスを振る)アプリリスは余裕で抵抗成功。子機cもギリギリ16で成功っ!
GM:ん? 効かねぇなぁ?(2828)
ヒナギク:うーん 振り直しても分が悪いな。ここは無しで

GM:では、待機してた子機cが動きます。
GM:マイナーで重圧解除。メジャーで《緊急指令》。アプリリスを未行動に

GM:“赤き月”アプリリス:次のイニシアチブプロセスに、《ディメンジョンオブジェクト》を使用。
GM:“赤き月”アプリリス:スパイクアーマーを外し、行動値を含む戦闘値&防御修正が再び変更!
丈:ああ、意味がないから脱いだのか…w
GM:“赤き月”アプリリス:演出的には「プロミネンスから放たれた鋭いトゲが大地に次々と降り注ぐ!」
GM:“赤き月”アプリリス:という場面全体への演出攻撃が行われているw
GM:“赤き月”アプリリス:自動的に回避しておいておくれーw
丈:じゃあマントで弾いておく。カキーン
ヒナギク:「あわわっ!?」と危なっかしく回避しておこー
GM:“赤き月”アプリリス:では、あらためて。
GM:“赤き月”アプリリス:丈とcをターゲットに《天空のきまぐれ》使用。子機cと丈の位置を取り換える!
丈:ぬう。子機Cは抵抗しねえんだな、それ?w
GM:味方は無抵抗でもいいのだよ!w(ダイスを振る)ぎゃー、出目「2・2」で15‥‥orz
丈:(ダイスを振る)出目5で14‥‥振り直しプリーズ! ここで移動したら終わるっ!w
ヒナギク:ここで《逆転運命》っ
丈:もう一回!(ダイスを振る)よし、19で成功!
GM:アプリリスの放った一撃は、丈の身体をも簡単に吹き飛ばしてしまうはずだった‥‥
GM:だが、ヒナギクの声がそれを退ける!
ヒナギク:「運命の女神が微笑むのは…僕たちの方みたいですね」
丈:よし、顔を赤らめつつも礼は言わないぜ!
GM:いい感じですねw

GM:ではクリンナップ
GM:‥‥何もないよね?
ヒナギク:はいー
GM:ち、ではラウンド終了だ!


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