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■名前 新宮寺 智也
 性別 男
 年齢 17歳
■基本データ
【コロナ】 聖戦士
【ミーム】 コラプサー/パンデモニウム
【ブランチ】サクセシュア/デーモンロード
【消費経験点】0(能力値:0 特技:0 装備:0 パスの追加:0 ブランチの追加:0)

■能力値/耐久力
【能力値】    肉体:6  技術:4  魔術:12  社会:8  根源:4
【戦闘値元値】  白兵:7  射撃:7  回避:7  心魂:8  行動:8
【戦闘値修正値】 白兵:7  射撃:7  回避:8  心魂:9  行動:8
【HP】     元値:24  修正値:37
【LP】     元値:5  修正値:5

■宿命/特徴/闘争/邂逅
 宿命:喪失  特徴:心の傷  特徴効果:1セッション1回、任意のタイミングで[フレア]を得る
 闘争:高潔な魂  邂逅: 

■初期パス
 【因縁】平手政秀からの利用

■準備された装備
 部位:名称(必要能力/行動修正/ダメージ/HP修正/射程/備考/参照P)
 右手 :ビームレイピア        (必:-/行:0/ダ:【魔】×2+2D6/HP:0/射:至近/IJ062)
 左手 :               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 胴部 :ローブ            (必:【社】2/行:0/ダ:―/HP:3/射:-/CF131)
 その他:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 乗り物:ヴィー(騎乗用幻獣相当)   (必:【魔】8/行:0/ダ:―/HP:10/射:-/RR038)
 予備1:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 予備2:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 予備3:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)

■コロナ特技
【CF088/自/ク/なし】◆勇気ある誓い
 1度の判定でソフィアに合致しているフレアを何枚でも出せる
【CF088/自/効/なし】不死鳥の炎
 〔Sin1〕[死亡][戦闘不能]を[覚醒]に置き換え、【HP】0【LP】1にする
【IJ044/自/マ/なし】光を呼ぶ者
 [メインプロセス]の攻撃を〈根〉に変換

【RR024/自/オ/4H】特待生(生徒会役員相当)
 [メインプロセス]に1回まで。同意した対象の判定を振りなおす

■ミーム特技
【CF113/効/効/効参】◆記憶継承
 自動取得、DB、エネミー特技以外の特技を1つ取得する
【RR024/自/セ/フ1】環状列石
 1ターン[魔法]の判定+【魔】。さらに[白攻][射攻][突返]のダメージ基準を【魔】に変更
【CT046/自/オ/フ1】◆魔神召喚
 宣:セor登場時。1シーン【最大HP】【HP】+30。効果が解除されても、増えた【HP】は減少しない
【CT046/自/常/なし】◆パートナー指定
 指定した《契約》系特技の代償を半分にする。《シンセンス》にも有効
【CT046/心/リ/10H】契約:ドッペルゲンガー
 ランクB。[白攻][射攻]への[突返]。[【技】×3+3D6]のダメージ
【CT046/効/効/効参】契約:メディア
 ランクB。指定した自動取得、DB、エネミー特技以外の[魔法]特技を使用する。《シンセンス》不可
【RR025/白/メ/なし】あばれ怪獣
 [白攻]を行う。ダメージ+[差分値]
【CT047/効/効/効参】シンセンス
 〔TLv〕二つの《契約》系特技を同時に使用し、別の《契約》系特技を発動する。詳しくはCT P35参照

■装備
[IJ062]ビームレイピア(部:片/射:至/HP:+0/【魔】×2+2D6。【回】+1)
[CF131]ローブ(部:胴/射:-/HP:+3/)
[RR038]騎乗用幻獣(部:乗り物/射:-/HP:+10/飛行。マイナーで移動後さらにマイナーを行える。)



■属性防御
 肉体:× 技術:× 魔術:× 社会:×

■設定
―――公園の隅で泣いている妖精に声を掛けたのが始まりだった。
―――夜な夜な現れるドッペルゲンガーとの死闘。
―――記憶喪失の魔女を連れ帰って大騒ぎになったこともあった。
―――そして運命の3女神との契約。
―――世界の命運を賭けた破壊神との決闘。



人類史上最高の魔法使い。
それが歴史の闇に潜む魔術師や魔物、各国政府機関、そして何よりも神々からの彼へ向けられた評価だった。
名を現さず、姿を見せない彼はまさに伝説であり、
そしてそれゆえに。



―――彼は人の世界から居場所を失った。



一般社会からも闇の世界からも追われる者となった彼は名も無き島へとたどり着く。
そこはかつてとある組織が所有していた実験場であり、次元の裂け目と無数の怪物の脅威が実在する魔境だった。
もはや他に行き場はなかった。
腕の一振りで大都市を灰にし、核の一撃すら鼻歌交じりに受け止めてしまう彼は確かに人の世界にいてはならない者なのだろう。
そう信じていた。
しかし彼は見てしまった。
次元の裂け目を通して、この世とは思えぬ幻想の世界で人も魔も共存しているのを。
彼は探し続けた。あの地へたどり着く方法を。
そしてついに夢を通じて彼はかの地へとたどり着いた。
魔王、神、超獣鬼兵、宇宙戦艦、龍、仙人、おおよそ人智を超えた力を持つ愛しき者達。
彼は初めてと言っていい安息を得た。
そこでは彼はどうしようもないくらい"普通"な存在でいられたのだ。
たとえ夢の中でしか赴けなくともいい。彼は世界を守ることを誓った。




出身孤界は地球。
地球において発生した世界卵、すなわちダスクフレアを一騎(じゃないが・・・・)撃ちの末倒したと言う逸話を持つほどの猛者。
とはいえ彼はフォーリナーではない。
だが造物主にさえ匹敵するその力は、世界を構成する最も根源的な力を操り、ダスクフレアを屠る。
オリジンに降りかかる様々な災厄を打ち払い、フォーリナー達を援助する好漢。
現在地球とオリジンをかなり自在に行き来できる数少ない存在であり、フォーリナー達の手紙を地球に届けたり、
帰還に成功した少年少女たちを保護したりしている。



なおオリジンにおける彼はリオフレードの特待生にして優秀な冒険者でもある。
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