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名前:ジャーマ
性別:♂
年齢:27

■基本データ
【コロナ】 執行者
【ミーム】 アムルタート/
【ブランチ】ジェネラル/
【消費経験点】15(能力値:0 特技:15 装備:0 パスの追加:0 ブランチの追加:0)

■能力値/耐久力
【能力値】    肉体:11  技術:5  魔術:6  社会:11  根源:1
【戦闘値元値】  白兵:8  射撃:8  回避:4  心魂:7  行動:8
【戦闘値修正値】 白兵:8  射撃:8  回避:4  心魂:7  行動:8
【HP】     元値:22  修正値:52
【LP】     元値:6  修正値:6

■宿命/特徴/闘争/邂逅
 宿命:後継者  特徴:英雄の血脈  特徴効果:1セッション1回、[登場判定]なしに登場可能
 闘争:修羅道  邂逅: 

■初期パス
 【因縁】炎龍将アジ・ダハーカからの好敵手

■準備された装備
 部位:名称(必要能力/行動修正/ダメージ/HP修正/射程/備考/参照P)
 右手 :               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 左手 :カイトシールド        (必:【技】3/行:0/ダ:―/HP:6/射:-/CF131)
 胴部 :スタテッドレザー       (必:【肉】5/行:0/ダ:―/HP:14/射:-/CF131)
 その他:戦鬼龍のメダリオン      (必:-/行:0/ダ:―/HP:10/射:なし/RR024)
 乗り物:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 予備1:龍皇軍            (必:-/行:0/ダ:【社】×2+2D6/HP:0/射:シーン/CF105)
 予備2:凱龍のメダリオン       (必:-/行:0/ダ:―/HP:0/射:なし/RR026)
 予備3:高価な衣服          (必:-/行:0/ダ:―/HP:0/射:なし/IJ074)

■コロナ特技
【CF091/自/オ/フ1】◆大いなる力
 宣:判定直後。[フレア]だけ、対象の判定の[達成値]を減少

■ミーム特技
【CF105/自/常/なし】◆龍皇軍
 配下の龍皇軍を得る
【CF105/自/マ/5H】一斉攻撃
 龍皇軍による[射攻]のダメージ+【社】
【CF105/自/マ/2H】神機軍師
 龍皇軍を用いて[射攻]を行う場合、[達成値]を+3する
【RR026/射/メ/3H】龍皇軍総攻撃
 龍皇軍による[射攻]。ダメージ+[差分値]
【RR026/自/常/なし】補給確立
 龍皇軍の攻撃に常に+【社】する
【RR026/自/セ/2H】包囲殲滅
 クリンナップまで、エンゲージしている敵のリアクション[達成値]-5。龍皇軍使用可能状態時のみ使用可能
【CF102/自/オ/なし】ドラゴンアウェイク
 宣:[覚醒]直後。攻撃のダメージが+10され、[防:肉]獲得
【RR026/自/マ/なし】時を歪める者
 [マイナー]の特技を2回使用可(同じ特技不可)。《ドラゴンアウェイク》効果中専用
【RR026/自/オ/なし】龍身解除
 宣:セor登場時。[覚醒]せずに《ドラゴンアウェイク》の効果を受ける
【CF103/自/オ/フ1】◇アドーニ
 〔Sin1〕[メジャー]の対象を[シーン]に変更する
【CF105/射/リ/4H】迎撃陣形
 [白攻][射攻]に対して[突返]を行える。龍皇軍専用。

■装備
[RR024]戦鬼龍のメダリオン(部:そ/射:な/HP:+0/最大【HP】+10。その他スロットに装備)
[RR026]凱龍のメダリオン(部:-/射:な/HP:+0/[ジェネラル]専用。《一斉攻撃》《演説》《警告》《神気軍師》の効果+【社】)
[CF105]龍皇軍(部:そ/射:シ/HP:+0/【社】×2+2D6。《龍皇軍》で獲得。[種別:射撃(軍団)])
[CF131]スタテッドレザー(部:胴/射:-/HP:+14/)
[CF131]カイトシールド(部:片/射:-/HP:+6/【回】+2)
[IJ074]高価な衣服(部:-/射:な/HP:+0/)


■属性防御
 肉体:× 技術:× 魔術:× 社会:×

■戦術、設定、メモなど
  • 戦術とか
エンゲージしてる敵がいるのなら包囲殲滅で相手達成値ー5

1st
マイナー前
龍身解除+ドラゴンアウェイク
マイナー
時をゆがめるもの+一斉攻撃+神機軍師
メジャー龍皇軍総攻撃+アドーニ+補給確立(シーン攻撃)
命中判定
11+11+9+2d6
ダメージ
11*2+2d6+11+11+11+10 +差分値
消費10HP+フレア

  • 名前とか
名前:ジャーマ
性別:♂
年齢:27
身長:193cm
体重:106kg

  • 設定とか
ジャーマは未だ若輩のアムルタートである。
だが、彼には誰にも劣らぬ才覚があった。それが用兵の才である。
その才をイルルヤンカシュに認められ、一軍を与えられて後、ジャーマはすさまじい戦果を示した。
ジャーマの緻密かつ大胆な用兵は炎龍将たるアジ・ダハーカに勝るとも劣らない。
自らを先頭に突撃し全てを焼き尽くすアジ・ダハーカと、的確な命令で軍をまるで巨大な一頭の龍と化すジャーマは好対照ではあったが、敵対するものにとってはどちらも災厄以外の何者でもなかった。
ジャーマ自身の興味は立身出世にはない。
あらゆる強者との闘争に正々堂々と勝利する、ただそれがけがジャーマの望みなのだ。
故に、ジャーマはカオスフレアとしてダスクフレアとの闘争を望む。
ダスクフレアとはこの世界の全てが認めた強者の一つなのだから。

「龍としての力はアジ・ダハーカ、剣の腕はハイゼンガー、奸智においてはラハブ、それぞれにおいて、我はいずれの勇士にも劣る事は認めよう。だが、一軍を率いるとあらば我は誰にも勝る事を証明して見せよう」

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