※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

■基本データ
【名前】 八坂 小夜子(やさか さよこ)
【性別】 ♀
【年齢】 16歳
【PL】 如月葉月
【コロナ】 聖戦士
【ミーム】 フォーリナー/
【ブランチ】顕現者/
【消費経験点】3(能力値:0 特技:3 装備:0 パスの追加:0 ブランチの追加:0)

■能力値/耐久力
【能力値】    肉体:6  技術:6  魔術:5  社会:5  根源:14
【戦闘値元値】  白兵:5  射撃:5  回避:9  心魂:10  行動:5
【戦闘値修正値】 白兵:5  射撃:5  回避:9  心魂:10  行動:5
【HP】     元値:16  修正値:36
【LP】     元値:9  修正値:9

■宿命/特徴/闘争/邂逅
 宿命:取り替え子  特徴:ふたつの故郷  特徴効果:自分の出身孤界以外の知識を持つ
 闘争:平和  邂逅: 

■初期パス
 【因縁】“月光蝶”シンシア・ヴィルジッツからの友情

■準備された装備
 部位:名称(必要能力/行動修正/ダメージ/HP修正/射程/備考/参照P)
 右手 :顕現器            (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 左手 :               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 胴部 :インキュベーター       (必:【根】10/行:0/ダ:―/HP:20/射:-/RR024)
 その他:薔薇十字の指輪        (必:-/行:0/ダ:―/HP:0/射:なし/RR024)
 乗り物:学生証            (必:-/行:0/ダ:―/HP:0/射:なし/RR024)
 予備1:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 予備2:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 予備3:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)

■コロナ特技
【CF088/自/ク/なし】◆勇気ある誓い
 1度の判定でソフィアに合致しているフレアを何枚でも出せる
【CF088/自/オ/6H】虹色の希望
 〔Sin1〕[メインプロセス]中に使用するフレアを全て自分のソフィアとして扱う
【RR024/自/オ/4H】生徒会役員
 [メインプロセス]に1回まで。同意した対象の判定を振りなおす

■ミーム特技
【RR024/自/セ/2H】◆神性顕現
 シーン終了時まで[防:肉][防:技][防:魔]を得る
【RR024/射/メ/4H】イデア:誓約
 [【根】×2+差分値]ダメージの[射攻]を行う
【RR024/自/マ/5H】イデア:罪悪
 メインプロセスの[白攻][射攻]の[達成値]+【根】
【RR024/自/オ/フ1】イデア:義憤
 [sin1] 宣:ダメージロール。ダメージ+差分値orすでに得ている[差分値]2倍
【RR024/自/常/なし】※上位顕現体
 [ブランチ:顕現者]の特技の効果を+【根源】。特技の効果がCT値を下げるものの場合はCT値さらに-1


■装備
[RR024]顕現器(部:片手/射:な/HP:+0/顕現者のダメージロール+2d6)
[RR024]薔薇十字の指輪(部:-/射:な/HP:+0/【根】+2。12を超えても構わない。1つまで所持可能)
[RR024]みんなで撮った写真(部:-/射:な/HP:+0/〔Sin1〕フレアを1枚獲得する。1つまで所持可能)
[RR024]インキュベーター(部:胴/射:-/HP:+20/)
[RR024]学生証(部:-/射:な/HP:+0/[獲得コスト]12以下の[食事]の効果を受ける判定に+2)

■属性防御
肉体:○ 技術:○ 魔術:○ 社会:×

■戦術、設定、メモなど
  • 戦術
基本的に誓約・罪悪・上位顕現体の一本槍。
必殺を狙う場合にのみ義憤を使用する。

  • 設定とか外見とか
名前:八坂 小夜子(やさか さよこ)
性別:♀
年齢:16歳
身長:155cm
体重:46kg
髪:栗色のロングで軽くウェーブがかかっている。
肌:白に近い黄色
瞳:ダークブラウン色 メガネあり
ちち:標準より若干貧しい
はら:若干くびれてる
しり:小さめ

一人称:私
二人称:あなた

設定:
図書館で本を山ほど借りて帰る最中に、前方不注意の車に激しくはねられて気絶。
気がつけばオリジンにいた。
幼い頃にやはりトラックにはねられたと思ったら見知らぬ土地に飛ばされた事があった。
その時に目が覚めた場所は魔女の城の中で何故か全く身にもならない修行をさせられたのだが、今回は変な学校の中だった。
その辺の人を捕まえて話を聞いたら、どうやら自分みたいな生徒も多いらしいし、ここで勉強もできそうなので、編入試験を受けることにした。今ではすっかり骨の髄まで学院生である。
そんな訳で、見た目は繊細な文学少女だが、案外中身は体育会系な少女、それが八坂小夜子である。

  • アヴァタール設定
小夜子のアヴァタールはケルト神話に登場するスカサハである。
それは以下のエピソードによるものである。

過去において弧界移動した先が魔女の城の中で、小夜子はその魔女の世話になることになった。
魔女曰く『理由や方法はともかく、私の領地に入ることが出来たのだから、これは勇者と認め、鍛えてやらねばならない』との事で、それから小夜子は勇者としての修行を無理矢理つまされる事になった。
もとより徒競走では最下位から数えた方が早い程度には運動音痴だった小夜子には、その修行は全く役に立たず、何一つものにする事はできなかった。しかし、それは表面上の事、確実に彼女の魂にはその修行が刻まれていったのだ。
そうしてある日魔女が『ん、もう修行は終わりだね。小夜子は私の全てを学んだ……全く面白い子だよ、ホリンの猛犬以来だ』と言って笑った。

かくして小夜子の魂の形はスカサハと同等となり、それを顕在化させればスカサハとして力を振るう事が可能なのである。


|