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【名前】伊達藤次郎政宗
【年齢】20歳
【性別】男
【外見】濃い茶髪に短髪、奥州筆頭の証(戦鬼龍のメダリオン)を右目に付けている
身長が低い為年下に見られることもしばしば
戦のときは青い鎧に同色の兜、右手にガトリング砲をつけている
「Let's Party!」

■基本データ
【コロナ】 聖戦士
【ミーム】 富嶽/
【ブランチ】艦長/
【消費経験点】15(能力値:0 特技:15 装備:0 パスの追加:0 ブランチの追加:0)

■能力値/耐久力
【能力値】    肉体:6  技術:11  魔術:11  社会:3  根源:3
【戦闘値元値】  白兵:8  射撃:9  回避:6  心魂:6  行動:9
【戦闘値修正値】 白兵:8  射撃:10  回避:6  心魂:6  行動:3
【HP】     元値:24  修正値:89
【LP】     元値:5  修正値:5

■宿命/特徴/闘争/邂逅
 宿命:守護  特徴:熱い気持ち  特徴効果:1セッション1回、[達成値]+1
 闘争:平和  邂逅: 

■初期パス
 【因縁】織田上総介信長からの借り

■準備された装備
 部位:名称(必要能力/行動修正/ダメージ/HP修正/射程/備考/参照P)
 右手 :六爪龍砲(ガトリングガン)    (必:―/行:-6/ダ:【技】×2+1D6/HP:0/射:遠隔/CF128)
 左手 :               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 胴部 :武者鎧            (必:【技】6/行:0/ダ:―/HP:25/射:-/CF128)
 その他:奥州筆頭の証(戦鬼龍のメダリオン)(必:―/行:0 /ダ:―/HP:10/射:なし/RR024)
 乗り物:壱番艦「奥州」(宇宙戦艦)   (必:―/行:-10/ダ:―/HP:30/射:-/CF117)
 予備1:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 予備2:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 予備3:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)

■コロナ特技
【CF088/自/ク/なし】◆勇気ある誓い
 1度の判定でソフィアに合致しているフレアを何枚でも出せる
【IJ044/射/メ/なし】オーバーロード
 [射攻]を行う。ダメージ+[差分値×2]。自分も同ダメージを受ける
【IJ044/自/マ/なし】光を呼ぶ者
 [メインプロセス]の攻撃を〈根〉に変換
【CF088/自/効/なし】不死鳥の炎
 〔Sin1〕[死亡][戦闘不能]を[覚醒]に置き換え、【HP】0【LP】1にする

■ミーム特技
【CF117/自/常/なし】◆宇宙戦艦
 宇宙戦艦を獲得する
【CF114/自/常/なし】伝来の武具
 [分類:富嶽]のアイテムを[Lv×10]経験点分常備化する
【CF117/自/マ/2H】一斉射撃準備
 メインプロセスで使用する宇宙戦艦専用特技のダメージを+[3D6]する
【CF117/射/メ/5H】主砲斉射
 宇宙戦艦専用。[【技】×2+3D]ダメージの[射攻]を行う
【IJ057/自/オ/フ1】波導カートリッジ弾
 《主砲斉射》《空間爆雷》《光子魚雷》《※波導砲》のダメージ+[差分値]
【CF115/自/常/なし】電光石火
 【行】に+【技】
【CF115/自/マ/フ1】神楽舞
 [メインプロセス]に使用する富嶽の特技の対象を[範囲]に変更。[対象:自身]の特技には使用不可
【CF117/射/メ/5H】※波導砲
 〔Sin1〕宇宙戦艦専用。[【技】×4+3D6]ダメージの[射攻]を行う

■装備
[CF128]武者鎧(部:胴/射:-/HP:+25/)
[CF128]ガトリングガン(部:片/射:遠/HP:+0/【技】×2+1D6。【射】+1)
[CF117]宇宙戦艦(部:乗/射:-/HP:+30/《宇宙戦艦》で獲得。[飛行状態][防:肉])
[CF132]勝ち栗(部:-/射:な/HP:+0/【HP】を【魔】だけ回復。消耗品)
[CF132]勝ち栗(部:-/射:な/HP:+0/【HP】を【魔】だけ回復。消耗品)
[CF133]パワーストーン(部:-/射:な/HP:+0/代償HPを2点減点。消耗品)
[CF133]パワーストーン(部:-/射:な/HP:+0/代償HPを2点減点。消耗品)
[RR024]戦鬼龍のメダリオン(部:そ/射:な/HP:+0/最大【HP】+10。その他スロットに装備)


■属性防御
 肉体:○ 技術:× 魔術:× 社会:×

■戦術、設定、メモなど
宇宙怪獣との戦闘、グレズの襲撃により疲労しきった戦艦「奥州」
それを乗り切るために心を修羅にし、片腕でもある小十郎さえも野に放ち、逃げ続けた。
敗走の末、自爆を覚悟したところに現れたのは他でもない織田信長の戦艦「粉雪」であった。
彼は頼らざるを得ず、その見返りとして新撰組の下で修理が終わるまで任務を遂行するのであった…
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