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【名前】榊原 闘志(さかきばら とうし)
【年齢】16歳
【性別】男
【外見】黒髪のスポーツ刈りに筋肉質の細身

■基本データ
【コロナ】 聖戦士
【ミーム】 フォーリナー/ネフィリム
【ブランチ】顕現者/アスリート
【消費経験点】0(能力値:0 特技:0 装備:0 パスの追加:0 ブランチの追加:0)

■能力値/耐久力
【能力値】    肉体:6  技術:6  魔術:5  社会:5  根源:12
【戦闘値元値】  白兵:5  射撃:5  回避:9  心魂:10  行動:5
【戦闘値修正値】 白兵:5  射撃:5  回避:9  心魂:10  行動:8
【HP】     元値:15  修正値:20
【LP】     元値:9  修正値:9

■宿命/特徴/闘争/邂逅
 宿命:守護  特徴:熱い気持ち  特徴効果:1セッション1回、[達成値]+1
 闘争:宿敵  邂逅:リョウガ・マサムネ

■初期パス
 【感情】リョウガ・マサムネへの好敵手



■準備された装備
 部位:名称(必要能力/行動修正/ダメージ/HP修正/射程/備考/参照P)
 右手 :使い込んだグローブとリストバンド(顕現器)  (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 左手 :                   (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 胴部 :ユニフォーム             (必:技5/行:3/ダ:―/HP:5/射:―/―)
 その他:                   (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 乗り物:                   (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 予備1:学生証                (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 予備2:運動系クラブ             (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)
 予備3:手作りお弁当             (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―)

■コロナ特技
【CF088/自/ク/なし】◆勇気ある誓い
 1度の判定でソフィアに合致しているフレアを何枚でも出せる
【CF088/自/オ/6H】虹色の希望
 〔Sin1〕[メインプロセス]中に使用するフレアを全て自分のソフィアとして扱う
【RR024/自/常/なし】部長
 「クラブ」系装備の使用回数+1


■ミーム特技
【RR024/自/セ/2H】◆神性顕現
 シーン終了時まで[防:肉][防:技][防:魔]を得る
【NV002/自/セ/フ1】◆試合開始
 移動後[試合開始]状態になる
【RR024/射/メ/4H】イデア:誓約
 [【根】×2+差分値]ダメージの[射攻]を行う
【RR024/自/オ/フ1】イデア:義憤
 〔Sin1〕[ブランチ:顕現者]の特技のダメージに+[差分値]。
【RR024/心/メ/3H】ミラクルプレイ
 [試合状態]の時のみ可能、【社会】*2+3d6ダメージ、1点でも通った場合[放心]状態に

■装備
(QU572)【防具】[NV002]ユニフォーム          [常:3][行:+3][HP:+5]
(QU080)【その他】[NV002]顕現器            [常:6] ブランチ:顕現者の特技によるダメージを+2d6する
(QU257)【一般】[RR024]学生証             [常:1][獲得コスト]12以下の[食事]の効果を受ける判定に+2
(QU273)【一般】[RR024]球技系クラブ          [常:1]学生証の常備化が前提。〔Sin1〕【射撃値】+1。1シーン持続
(QU254)【一般】[RR024]手作りお弁当          [常:1]【HP】を【根】だけ回復。消耗品


■属性防御
肉体:○ 技術:○ 魔術:○ 社会:×

■戦術、設定、メモなど
「これが逆境を打ち払う俺の球だ!!」

弱小野球部に居ながらキレのある直球を武器にのし上がり、甲子園まで行かせたといわれる期待のエース、ダンプにはねられそうになっ

た部員がをかばった際にトラックに激突、川に転落して意識が戻ったのはリオフレード学園のグラウンドだった
そこで聞いた野球部事情はリョウガ・マサムネによって半ば統治され、彼によって野球ができない体
にされたものによるものが多いというものであった。
これに怒りをあらわにした闘志は正統派野球部打倒を旗印にリオフレード第2野球部として新たに活動を再開する。
部員は寄せ集め、しかも初心者ばかりで襲撃や引抜きも有るという逆境の中、彼は試合の日までひたすらに腕を磨き続け、球が無くても

球を創り出し投げる魔球、通称男球を身につけるまでに至った

その男球こそが彼のアヴァタール「マロウル」であり、逆転の神とも称されるものである。
最も当の本人はそんなことなぞ露知らぬが、制御の仕方は心得ている。
「男にはやらなければならない条件が3つある」
「一つ、絶望的な逆境に直面したとき」
「二つ、今がそのときだ」
「そして三つ、俺は男だからだ!」
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