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■基本データ
【名前】 相良 楓(さがら かえで)
【性別】 ♀
【年齢】 16
【PL】 如月葉月
【コロナ】 執行者
【ミーム】 フォーリナー/
【ブランチ】顕現者/
【消費経験点】0(能力値:0 特技:0 装備:0 パスの追加:0 ブランチの追加:0)

■能力値/耐久力
【能力値】    肉体:6  技術:6  魔術:5  社会:6  根源:13
【戦闘値元値】  白兵:5  射撃:5  回避:7  心魂:10  行動:7
【戦闘値修正値】 白兵:5  射撃:5  回避:7  心魂:10  行動:20
【HP】     元値:17  修正値:37
【LP】     元値:9  修正値:9

■宿命/特徴/闘争/邂逅
 宿命:造物主  特徴:疾風迅雷  特徴効果:【行動値】+3
 闘争:神殺し  邂逅: 

■初期パス
 【因縁】同級生からの友情

■準備された装備
 部位:名称(必要能力/行動修正/ダメージ/HP修正/射程/備考/参照P)
 右手 :顕現器            (必:―/行:―/ダ:顕現者+2d6/HP:―/射:―/―/―)
 左手 :輝く紋章           (必:―/行:+10/ダ:―/HP:―/射:―/―/―)
 胴部 :インキュベーダー       (必:【根源】10/行:―/ダ:―/HP:+20/射:―/―/―)
 その他:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―/―)
 乗り物:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―/―)
 予備1:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―/―)
 予備2:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―/―)
 予備3:               (必:―/行:―/ダ:―/HP:―/射:―/―/―)

■コロナ特技
【SC104/自動/自/オ/フ1】◆大いなる力
 宣:判定直後。[フレア]だけ、対象の判定の[達成値]を減少
【SC104/自動/自/マ/10H】◆魂魄破壊
 ダメージを与えた場合、ターン終了まで対象が受けるダメージが〈根〉になる。《輝く闇》には無効
【SC105/DB/自/オ/フ1】◇アレーティア
 〔Sin1〕特技級プロミネンスを1つ打ち消す

■ミーム特技
【LF098/自動/自/セ/5H】◆神性顕現
 シーン終了時まで[防:肉][防:技][防:魔]を得る
【LF098/強化/自/マ/10H】イデア:罪悪
 [MP]で行なう[攻撃]の[達成値]+【根】
【LF099/-/自/マ/5H】イデア:忘却
 [MP]に使用するDB以外の[フォーリナー]の[対象:単体]特技を[範囲]に変更
【LF099/DB/自/常/なし】※上位顕現体
 [顕現者]特技の[達成値]や回復、軽減量、ダメージを+【根】。CT値を下げる特技はさらにCT値-1
【LF098/-/射/メ/4H】イデア:誓約
 [射攻]。[【根】×3+差分値]のダメージ

■装備
[LF197]顕現器(部:片/射:な/HP:+0)購:-/3
 「ブランチ:顕現者」特技のダメージ+2d6。 1つまで所持可能
[SC152]インキュベーター(部:胴/射:-/HP:+20)購:-/4
[SC165]輝く紋章(部:片/射:な/HP:+0)購:21/6
 【行】+10。盾に描く場合は盾のコスト+10/+5
[LF197]薔薇十字の指輪相当の悪運 (部:-/射:な/HP:+0)購:-/3
 【根】+2。12を超えても構わない。1つまで所持可能
[LF198]みんなで撮った写真 (部:-/射:な/HP:+0)購:10/1
 〔Sin1〕フレアを1枚獲得する。1つまで所持可能
[LF197]学生証 (部:-/射:な/HP:+0)購:-/1
 [獲得コスト]12以下の[食事][サービス]の効果を受ける判定に+2


■属性防御
 肉体:○ 技術:○ 魔術:○ 社会:×

■戦術、設定、メモなど

  • 外見とか
名前:相良 楓(さがら かえで)
性別:♀
髪:黒のロングをアップにしている。
瞳:黒でメガネ
肌:白
身長:173cm
体重:56kg
乳:巨乳の類
腹:細め
尻:やや小さめ
一人称:私
二人称:キミ

  • 設定とか
それは、楓が幼い頃から共にあった。
実のところ、彼女はいつでもトラブルに巻き込まれてきた。
道を歩けば暴走車が、銀行に入れば銀行強盗に、道を歩けば通り魔に、何故か暴力的なトラブルに巻き込まれてきた。
だが、それらに巻き込まれながら、楓は常に無事にすんできた。
なぜなら、それが常に彼女を護ってきたからだ。
それは、西洋甲冑を身にまとった金髪の美少女の形をとっている。
中学の時に初めて目にしたジャンヌ・ダルクの物語から、彼女はそれを”ラ・ピュセル”と名づけた。
”ラ・ピュセル”は常に楓と共にあり、彼女のために躊躇なく刃を振るうが、それを使うのはあくまで楓である。
楓はそのカオスフレアとしての力には振り回されてはいない。
この力にはきっと意味がある、そう信じて何故か遅い来る危険をさばきながら今日も元気に生きている。
危険が危ないため、彼氏とかそういったものからは縁遠いのが微妙な悩みではあるようだが。


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