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Native Instruments Traktor Scratch Pro仕様

  • ターンテーブル、またはCDデッキを使用してデジタル音楽ファイルをコントロールするプロフェッショナルなDJシステム
  • ハイエンドで低レイテンシーの24bit/96kHzオーディオ・インターフェイス。Cirrus LogicR AD/DAコンバータ、MIDI I/O, USB 2.0バスパワーを付属
  • 4個のハイゲイン・ステレオ・アウトプット、4個のステレオ・インプット、高インピーダンスのインプット・モードのある2個のオプションのフォノ・プリアンプ、マイク・インプット、目で見て完全にコントロールするための20の状態表示LED
  • プロフェッショナルな2本のマルチコア・ケーブル。ハードウェア・コンポーネントとソフトウェアコンポーネントを2つのXLR端子で接続
  • 携帯可能な大きさで、頑丈なアルミニウム製ハウジング
  • トラックを非常に正確にコントロールするための高解像度の2枚のタイムコード・レコードと2枚のタイムコードCD
  • トラックの安定性を最大にするための、ベース・フィードバック・フィルターのあるソフトウェアと、ソフトウェアによりコントロールされるグラウンド・リフト
  • 2つの専用エフェクト・アウトプット・チャンネル
  • 即時検索、仮想レコード・ボックス、iPodとiTunesに対応、統合BEATPORTオンライン・ストアによるパワフルなトラック管理が可能
  • 4デッキ再生可能

サポート・オーディオ・フォーマット MP3, WAV, AIFF, Audio-CD, FLAC, Ogg Vorbis, non-DRM WMA, AAC
サポート・ドライバ ASIO™, Core Audio™, DirectSound, WASAPI™

日本語表示

  1. itunesで曲を読み込む
  2. 曲を選択>右クリック>プロパティ>IDタグを変換でv2.4に変換
既にTrackリストに読み込ませた曲も、文字化けしている曲名をダブルクリックすると曲名・作者名も正常に常時される。

BPM最適化

BPM調整

AUTO GRID表示状態で
  • 曲を読み込んだDeckの[GRID]ボタンクリック→[TAP]で拍頭をTAP→正常なBPMを認識するのでその後LOCK(南京錠ボタン)
手動でBPMを調整した際は、クリックに合うよう調整。曲再生中にDelayをかけるとズレが確認しやすい。

アタマ出し(CUE1設定)

アタマがズレていることがあるので
  • 波形でアタマ出し後、BMP枠左にあるケータイのアンテナのようなボタンクリック。それでもずれていたら、下部左右矢印ボタン押しっぱなしで位置調整。
or
  • CUE[1]をクリック→Delete(ゴミ箱ボタン)→アタマ出し→[IN]ボタン→[STORE]ボタン

機能

エフェクト

Flanger

Flanger Flux

Delay

Filter LFO

Filter Pulse

Filter

Filter:92 Pulse

Phaser

Phaser Pulse

Phaser Flux

Turntable FX

Reverb

Reverb T3

Reverb Grain

Gater

Iceverb

Delay

Delay T3


主なキーボードショートカット

Deck Aへのファイルアサイン Ctrl+←
Deck Bへのファイルアサイン Ctrl+→
Cueプレイバック DeckA 数字1~3
Cueプレイバック DeckB Q・W・E

メモ

  • AnalyzeをしておくとBPMやアタマを自動で認識するが、4つ打ちでも正常に認識されるのは7割程度。


添付ファイル