ユングヴィ


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ユングヴィ

グランベル王国を構成する6公国の内の一つ。
劇中での領主はリング→アンドレイ→スコピオ
12聖戦士の一人「弓使いウル(ウリルとも読む)」を祖とし、聖弓イチイバルを神器として受け継ぐ。

王都バーハラからは遠く南西、ユン川を挟んでアグストリア・ヴェルダンと接する位置。
異なる国家が同時に二つ接する最前線国であり、常に緊張を強いられるポジションにある。

物語序章でヴェルダン侵攻にあい、シグルド軍の初陣の舞台となる。

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