かけだし戦士


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かけだし戦士

聖魔の光石に登場するロス専用の見習いクラス。使用武器は
下級職のさらに下位という位置づけで、最大レベルは10。
レベル10の状態で次のマップに進むと自動的にクラスチェンジイベントが発生、
戦士もしくは海賊へとCC可能。
そこからさらに上級職のウォーリア勇者バーサーカーにCCできる。
パラメータ初期値は非常に低いものの、レベルアップ回数も多いため、
育て甲斐のあるクラスである。

一定の条件を満たしていると、1回目の自動クラスチェンジイベントで
クラスチェンジ先の3つめの候補としてかけだし戦士(通称:かけだし戦士2)が追加されている。
こちらの見習いクラスは通常の下級職と同じ扱いとなり、
最大レベルは20、レベル10以上での英雄の証使用で上級CCできる。
この上級クラスへのCCの際、勇者に加えかけだし戦士(通称:かけだし戦士3)が追加されており、
グラフィックは見習いクラスのままで上級クラス並みのパラメータ最大値をもち、
さらに必殺率補正+15%のおまけつき。ただし使用可能武器は依然として斧のみ。

同じく必殺率補正のある斧ユニットとして自身のCC先の一つのバーサーカーがあげられるが
パラメータ最大値を比べるとバーサーカーの方が技、速さ、体格が高く、かけだし戦士3の方が守備、魔防が高い。
バーサーカーは攻撃寄りでかけだし戦士は守備寄りと言ったところか。
ただしバーサーカーは高い山や海を移動可能であり、かけだし戦士3は体格が8のままなので、
ボディリングで補強しない限りてつのおのですら攻撃速度が落ちてしまうため、
守備最大値が30と非常に高いものの、それに魅力を感じなければバーサーカーの方がいいと思われる。
まあ、速さにしろ守備にしろロスの期待値ではカンストには程遠いため、
最大値を活かそうと思うならばドーピングや乱数調整等が必要になってくるわけだが…