ゲイル


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ゲイル

封印の剣に登場するドラゴンマスター
三竜将に並ぶ実力を持っているが、現三竜将のナーシェンに生粋のベルン人ではないと言い掛かりを付けられ、出世を阻まれている。
もっとも彼自身は、三竜将筆頭マードックに信頼された部下という地位に満足しているようである。
マードックの守る封印の神殿にロイ達の部隊が近づくと、竜騎士の大部隊を引き連れて登場し攻撃を仕掛けてくる。
いわゆる仲間になりそうでならないキャラで、恋人ミレディやその弟、ツァイスと会話こそ発生するが、仲間にはならない。
そんな彼も、本編を二回クリアするとトライアルマップで使用可能。
しかしなぜか持ち物は本来の彼の武器であり、本編では入手不可だったスレンドスピアの代わりに光の剣キラーランス
(本編では敵専用だったルーンソードフィンブルトマホークはトライアルでも三竜将が持っている)
能力が微妙で雑魚の戦士や海賊にすら追撃出来ないことがあるなどと、結構プレイヤーをがっかりさせた。