ルイーズ


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ルイーズ

烈火の剣の登場人物。クラスはスナイパー
リグレ公パントの妻で、夫婦仲は非常に円満。
聖戦のエスリンからセルフィナユーノと脈々と続く「夫婦で参戦する人妻」キャラである。
おっとりしたマイペースな性格で、エルク曰く「いつまでも少女のような方」。
容姿も人妻とは思えないほど若々しく美人であり、
セインのナンパもとい支援会話対象にも入っている(人妻と知って断念するが)。
最初からパントと支援A扱いになっているため、支援会話は最大でもBまでしか発生しない。

成長率は烈火の上級加入組の中でも高い部類だが、初期能力でやや非力な面も目立ち、
比較対象のレベッカウィルが早期加入かつ優秀なのもあって夫ほど頼りにはならない。

封印で生存が明言されているので、夫婦揃ってHP0になっても死なずに撤退するが、
この時散り際のセリフとして二人の会話が発生し、どんな状況だろうとお構い無しに二人一緒に戦線離脱してしまう。
当然ながらどちらが倒れたかによって内容も違い、
ルイーズの場合は割とあっさりしているがパントの場合はやたらと長い。

加入の際に「歌やダンスよりも弓の扱いが得意でしてよ」と言っているように弓の腕は彼女の自慢でもある。
パントの許婚を決める選考会でもそのことを言い、結果周りには嘲笑されてしまったが、
そんな彼女をパントは生涯の伴侶に選んでくれたことがレベッカとの支援会話で語られている。

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