エルフ


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エルフ

聖戦の系譜終章でフリージ城を制圧するとバーハラ城から出陣する十二魔将の一人。クラスはシャーマン
リザイアを装備しており、また追撃必殺のスキルを持つが、
所詮は下級職の能力なのであまり苦戦はしないだろう。

トラキアでも終章に魔戦士として登場。こちらではクラスがセイジになっている。
得物は相変わらずリザイアで、他にバサークの杖も所持している。
魔力20でさらに魔力が+10される床に乗っているためバサークをかわすのはほぼ不可能。
また所持スキルも連続祈り怒り・無意味なエリートとやたら豪華なため、
むやみに襲いかかるとあっさりかわされ怒りの返り討ちをくらうという、
聖戦とは一転してかなり危険なユニットと化している。
なお、この時点でサラが自軍にいない場合、顔グラがサラの物になる。
ロプト教団の中の人たちにとってはたとえ自分らのトップの孫娘だろうと関係ないらしい。

名前はドイツ語で「11」の意味の「elf」より。
ファンタジーでおなじみの耳の長い連中とは別に関係ない。