※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

蒼炎の軌跡・暁の女神に登場するスキル。初期状態ではイレースフォルカ(蒼炎のみ)が所持し、
また両作品でそれぞれ書が1冊手に入る。
スキル所持者は敵から攻撃される優先度が下がる、つまり敵に狙われにくくなる。
主に打たれ弱いユニットを楽に前線に出したいときに使われる。
効果がどの程度かは実際にプレイヤーが体感するしかないのだが、
他の味方に対するレベル・パラメータ差が相当大きくない限りは大丈夫そうである。
暁では隠伏という上位互換が出来たこともあり多分意図的に効果が弱められ、
レベル差が大きくなくても狙われることも起こるようになった。
元々キャパシティーも小さいのであまり過信はせずに、
本当に狙われなくなったらラッキー、程度の感覚で使っても良いかも。
ちなみにこのスキル、ベオク専用である。
ラグズは例えスキルをつけたとしてもどうしても目立ってしまうから、と言うことなのだろうか?
蒼炎のクリミア軍ならベオク主体なのでともかく暁のラグズ連合はラグズ主体なので
むしろ目立ってしまうのはベオクだと思われるのでちょっと違和感があるが。