オリヴァー


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オリヴァー

ベグニオン元老院の有力七議員の一人、タナス公爵。
異常なまでに「美しいもの」への執着心が強い。自称「美の守護者」。
リュシオンなどの鷺一族や、セフェランを美しいという「一般的な美的センス」を持ち合わせているのだが、
明らかに醜い自分の事も美しいという「異常な美的センス」も持っている。他の言動からも察するに軽くナルシストのようだ。
蒼炎の軌跡で、アイク達に倒された。・・・はずなのだが。

なんと暁で復活。実は生きていて、元老院に匿われていたらしい。
4部4章でアイク達の敵として立ちはだかるが、敵将のくせになんと寝返ってしまう。
最初から最上級クラスで、速さは微妙だが他の能力はそこそこ高いので即戦力として使えない事もない。
因みに、ルカンやヘッツェルを始めとしたベグニオン連中やトパック等と豊富に戦闘会話が用意されている。
ムワリム等のラグズ達と戦闘させた時の会話は一見?の価値アリ。
更に驚くべき事に、専用の戦闘曲まで用意されている。
これらの事からオリヴァーが如何にスタッフに愛されているかがわかる。