海外版


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海外版

封印の剣までのシリーズは日本国内でのみ発売されていたが、
烈火の剣からは海外(北米・欧州・オセアニア地域)でも発売されている。
国内版からゲームバランスが見直され、概ね難易度が下がっている。
言語は外国語(烈火・聖魔は5カ国語対応、蒼炎は英語のみ)に翻訳されているが、
年齢審査の基準が日本国内とは異なっているため、
「酒」が「食事」などに変更されていたり、
逆に妙に生々しい表現ややけに過激な言い回しになっている事も。
また一部の登場人物の名前が異なる場合もある。
機会があればプレイして、国内版との違いを探してみるのも面白いかもしれない。