神よ、もし私たちの愛が罪だというなら…


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神よ、もし私たちの愛が罪だというなら…

聖戦の系譜第一章にて、マーファ城を制圧して南西の森を抜けてヴェルダンへ進撃する際、
シグルドが深い森の狭間を抜けるとイベントでディアドラ登場、仲間になる訳だが、
その際「サンディマに気を付けて、でもサイレスあるから私に任せぇ」みたいな事をいうのだが、
ここで敢えて先にサンディマを倒しておいてからシグルドが抜けた場合、
(開発者が)何を思ったかシグルドによるディアドラ口説きタイムが始まる。

ディアドラ・・・きみが、みずからの運命を
恐れるきもちはわかる
だけどこわがっているばかりでは
なにも生まれない
私がきみを守ってみせる
たとえどんな事があろうと
きっと守ってみせる
ディアドラ、二人のきもちが同じなら
なにも恐れることなど無い筈だ
神よ、もし私たちの愛が罪だというなら
その罰は私一人に与えよ! 私は誓う!
たとえこの身が切り刻まれようと
決して後悔などしない
わが愛しきディアドラを
神よ・・・どうか永久に守りたまえ!!

という、歯が浮きすぎて抜けて入れ歯確定みたいな台詞が飛び出す。
ディアドラが速攻「愛してしまったようじゃ」になる所からして、外さなかったようだ。