クルト


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クルト

聖戦の系譜に名前と顔のみ登場する人物。一連の戦争の元凶その1。
グランベルの王子にしてディアドラの父親。
他人の妻と不倫関係になり、中出しして妊娠までさせるろくでなし。
マンフロイの策略でゲーム中盤にランゴバルトに暗殺されてしまう。
ナーガを使えるはずの人物が何をどうすればスワンチカ持ちのバロンに殺されるというのだろうか。
世間では、彼はプリーストだから魔道書を使えなかったというのがもっぱらの噂である。