コンウォルトライアングル


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コンウォルトライアングル

烈火の剣に登場するレイヴァンルセアプリシラの三名による三角支援の俗称。
由来は支援を構成する三名がいずれもコンウォル侯爵家の縁者であることから。
運用、支援進行の関係上レイヴァンを中心に組まれることが多い。

  • レイヴァンを筆頭に構成キャラが強力で比較的早い段階で出揃う
  • 支援進行(ターン毎2~3)が早く、防御中心の支援効果とユニットの相性が良い
  • 役割分担がハッキリしているため運用しやすく、不測の事態に対応しやすい

など使える要素が尽く詰まっており、数ある三角支援の中でも最高クラスの使いやすさを誇る。
ヘクトル編ハードであろうとそれは変わらず、三人が通った後にはペンペン草も生えない。

タイプ上の問題でコンヲルトライアングルと表記されたり、
支援会話の内容から電波トライアングル(電波支援)と呼ばれることもある。