ラーチェル


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ラーチェル

聖魔の光石に登場するロストン聖教国の聖王女。
クラスは自軍唯一のトルバドールで、CCでヴァルキュリアマージナイトになる。
正義を貫くため、ドズラレナックをお供に魔物退治の旅を続けている。
4章で顔見せした後、エフラム編11章orエイリーク編11章で正式に加入する。
性格はワガママ、というより自分こそが正しいと信じてやまないお嬢様。
ひたすらに己の正義を掲げ、正義が敗れるわけがないと豪語する。
叔父もそんな考えの持ち主なので、ロストンの王族は皆こうなのかもしれない。
しかしエフラムエイリークに魔王や聖石の伝承を伝えたり、
リオンのことで悩む2人を心配したりと、決して他人に無関心な性格ではない。

話の中心となるキャラクターなので、ゼトやヒーニアス同様、戦闘で敗れても撤退扱いにされる。
HPと守備は上がりづらいが、それ以外の能力、特に幸運までもがカンストする可能性のある成長率は優秀。
ヴァルキュリアになれば、ライトニングで敵をなぎ払う姿を拝見できる。
折角なので、聖杖ラトナは彼女に使わせてあげたい。
支援相手はエフラム、エイリーク、ヒーニアス、ドズラ、ヨシュア、レナック。
このうちエフラム、ヒーニアス、ドズラとカップルエンドが用意されている。
意外にもレナックとはなく、支援AにしてEDで何もなしというオチに驚いたプレイヤーも多いはず。