ラグズ王


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ラグズ王

ラグズの各種族を束ねる王。主に実力大半残りカリスマで選ばれる。
蒼炎の軌跡時点での王は、
黒竜王デギンハンザー(竜鱗族)、獅子王カイネギス(獣牙族)、
フェニキス王ティバーン(鳥翼族・タカ)、キルヴァス王ネサラ(鳥翼族・カラス)。
内二人は終章にて助っ人として登場し、その恐るべき強さを見せてくれる。
獣牙族は王の影武者が参戦する。が、竜鱗族の王またはそれに近い存在が参戦すると言う事はない。
全員化身の腕輪を装備しており、何のリスクもなく常時化身状態で居るのが恐ろしい。

また、何故か女神の祝福を受けた鎧ですら貫通する能力を皆持っており、
アイク以外でアシュナードにダメージを与えられるのは王(一人影武者)と、竜鱗族だけ。
一介の竜鱗族が女神の祝福をうち破れるのだから、やはりこれだけ別格という雰囲気である。

573 ナナシ 2006/12/28(木) 15:21:59 ID:3GreAPgC 
>571 
>主に実力大半残りカリスマで選ばれる 
サギと竜鱗は完全に血族(王子がいることから)じゃねーの? 

576 ナナシ 2006/12/28(木) 16:20:00 ID:CCObuZXb 
[ウルキ] 
それは…当然だ。 
ラグズは、最も力を持つ者が王になる。▼ 
ベオクのように…血に縛られ、 
弱い王が生まれることはない。▼ 


と言う事らしい