そうだ、きみがほしい


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そうだ、きみがほしい

聖戦の系譜第三章後半で、シグルドが"ブリギッドに"放つ問題発言。
折しも三章前半でディアドラマンフロイにさらわれていなくなり、
嫁が行方不明になった途端のこのナンパ発言にプレイヤーは解釈に困る。

一章では暗黒教団の陰謀や隣国との外交問題などで微妙な時期に巫女さんに一目ぼれしてみたり、
シグルドは人間として基本的なところで抜けているふしがあるように思われる。
士官学校も出てない息子より指揮官レベルが低いのはきっとこの性格のせいだろう。

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