ソール・カティ


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ソール・カティ

烈火の剣に登場する、リン専用の剣。
威力12、命中95、必殺25、 重さ14  魔防+5。
神将器ではないが、神将器と同じく、竜族に特効効果を持つ。

終章にてアトスが持ってくる武器の一つ。
だが、あまりの重さから全く使い物にならない。
使用者のリンは体格の数値が低く、ボディリングで補強したとしても、
ソール・カティの重さ14には全く届かない為、結果、リンの速さを殺すだけである。倉庫行きが無難。
一応、リンの素早さならこの武器でも古の火竜に対しても追撃が容易なので使えなくもない。
支援とファーラの力で強化して必殺2連を決めれば1戦闘で倒すことも可能。別にリンでする必要もないが。

覚醒にて再登場。
配信マップである外伝21にて敵将から入手可能。
敵が全体的に強く、敵将の周りも取り巻きが多い上に敵将と共に動くタイプなため注意が必要となる。
特に無消費で手に入れるには細心の注意を払いたい。
外伝21の舞台である剣の墓は日本的なソンシンのゆかりの地だが武器説明によると「草原の剣」らしい。
他の神器同様にDLCマップの無限の神器を使えば複数入手可能。

性能は
威力8、命中100、必殺50 魔防+5 剣士系専用
と、威力が鋼と同値と控えめで、その分命中、必殺がかなり高くなっている。
烈火の物と比べると魔防補正は健在だが、
特効はなくなり威力が下がり必殺は別次元とまるで別の武器のような性能となった。

使い手のソードマスターの力限界値が低めなため威力の低さは割りと致命的だが
スキルや支援効果を合わせて流星を発動させると5回連続の必殺も夢ではない。
実用性で見ると他の神器の方が扱いやすいが、必殺50というロマンが素敵な武器である。

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