ソーンバルケ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ソーンバルケ

蒼炎の軌跡・暁の女神で仲間になるキャラ。
クラスは蒼炎ではソードマスター・暁では剣聖。
砂漠マップで特定の場所にレテかモゥディで待機すると仲間になる。
獣牙族以外でも出会うことは可能だが、ヴァーグ・カティを譲ってくれたのちは立ち去ってしまう。
隠しキャラ的な扱いであり、拠点情報で召使いが話す
「北東の砂地では、時折・・・怪しい人影を見かけることもあるとか。」
という発言がヒントになっている。
印付きで長く生きていると思われ、獣牙族の背後を取る程の腕前。
烈火の剣のカレル的な雰囲気を持っており、アイクの剣技からその境遇を見抜いてしまう。

彼には数々のネタ要素が満載である。

  1. 幸運が異様に低いため、敵の必殺を喰らって死ぬことが多い。
  2. 流星のスキルを発動させ、貴重なヴァーグ・カティを一気に消費してしまう。
  3. 名前が覚えづらく、2chスレでは「ソンケルバーン」という呼び名が一般化している。
    その流れで「ソンケル先生」「ソンケル師匠」などの渾名に発展している。
    なお、北米版での彼の名は、極めて普通の男性名"Stefan"となっている。
  4. 「砂漠に埋まってる人」「発掘された人」と言われることが多い。
    何しろモゥディは「砂の下」に彼の気配を感じ取っているのである。
  5. 倒されたとき、死なずにちゃっかり撤退している。

暁でも期待に応えてか砂漠マップでミカヤ・レテ・モゥディで"発掘"することで仲間入り。
ある程度まとまった能力を持つものの幸運が低いのが珠に傷…と蒼炎の時とあまり変わってない。
同職のワユツイハークを押しのけて一軍枠に入れるには愛が必要かもしれない。