父親:ベオウルフ問題


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父親:ベオウルフ問題

トラキア776の公式ページで実際にあった事件。
トラキア776は聖戦の系譜のキャラであるキュアンの息子、リーフが主人公となり、
ナンナ、デルムッド、セティといった面々も登場するのだが、
ラケシスの子であるナンナ、デルムッドは父親は誰か、という問題が浮上した。
ラケシスに関しては作中何度も名が出るのだが、明確に誰が夫なのかは明言されておらず、
作中ではナンナはフィンの娘として認知されているが、デルムッドにはその描写がない。
そして公式ホームページで一時、「ナンナの父親・ベオウルフ」「デルムッドの父親・ベオウルフ」という記述があった。
しかし、のちにこの記述は削除された。

それに伴い流れた噂が、「ベオラケアンチのフィンラケ派がISに電凸して削除させた」というようなものであり、
いまだこの噂を信じている人間は多い。
しかし、実際のところは明確なソースはなく、単純にIS内部でも対立や反対意見があったという話も。