ドズル


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ドズル

グランベル王国を構成する6公国の内のひとつ。劇中での領主はランゴバルトダナンブリアン
12聖戦士の一人「斧戦士ネール」を祖とし、聖斧(せいふ)スワンチカを神器として受け継ぐ。

王都バーハラからは山を越えて南に位置。
シアルフィ以南から王都へ向かう際、必ず通らねばならない重要拠点であり、
高い山と原生林の谷間に城が構えられている。
皇子ユリウスをめぐる最終決戦でも、帝国の第2防衛ラインとして激戦の舞台となった。

神器ともども守りの地である。

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