ジャムカ


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ジャムカ

聖戦の系譜前半に登場するボウファイター。ヴェルダン王国の第三王子。
FE界の常識「イケメンの敵はボスか仲間」の通り、エーディンで説得すると仲間になる。
初期装備は弓の中でも最も軽く命中率が高いキラーボウ
自分で持っているスキルは連続、突撃。兵種スキルとして追撃。
親世代でも希な程に凶悪装備、スキルが勢揃いしており、相手が死ぬまで撃ち続ける男として有名。
やはり蛮族の血なのか技の成長率が低い物の、初期値と武器で見事にカバーしてしまっている。
親として見た場合は、子供によっては技の成長率の無さが目立ってしまうという事態になるので注意。
尚、ジャムカの息子は漏れなくヴェルダン王国を継ぐ。

名前はモンゴルの有力部族ジャダラン部の族長で、
チンギス・ハーンの盟友であり最大の敵ジャムカが元ネタ。
父のバトゥ王もチンギスの孫から取られているが、
ガンドルフキンボイスの兄二人は何故かモンゴル系とは違うネーミングになっている。