ジュルメ


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ジュルメ

烈火に登場する『黒い牙』の幹部の一人。『凶鳥』の異名を持つアサシン。
自分こそが『黒い牙』で最強の暗殺者と思っていて、特に同じアサシンのジャファルをライバル視している。
強者を切り刻んで殺す事を至上の快楽とする、狂った暗殺者。性格だけでなく言動も狂っている。
アサシンなのに何故か魔法剣を好んで使い、せっかくの「瞬殺」を台無しにしている。考えも狂っている。
ソーニャの命によって、ベルンの山岳地帯にあるアジトでエリウッド達を迎撃するが、敗れて死亡。
その後、ネルガルによって彼を元にしたモルフが創られる事に。
そのモルフも、例によって魔法剣を装備している。モルフになってもやはり狂ってた。

進行次第では彼は(終章を除いて)登場せず、代わりにケネスが登場する場合もある。