このページではアビリティ名、ヘルプメッセージなど、
文字に関することを説明しています。

FFT内の日本語は文字コード表に従い変換されています。
書き換える際はstirlingで該当場所を書き換えます。
この際、翻訳ツールである、charConverter(ロダの28番)を使うと楽に書き換えが進みます。
名称などは上から何区切り目かで判断しているようなので、
文字数などを変えても問題ないようです。

文字コード表に記載のない特殊文字
(文字コード表の編集ができないようなのでこちらに、できるかたおられましたら追加お願いします)
E3 aa(E3+続く1byteでセット)文字色 aa=0:黒 4:灰色 8:赤
Fx aa bb (x=0~3) 圧縮文字列(Fx+続く2byteでセット)
 P=(aa%16)*254+bb byte前にそこに挿入するデータの開始位置
 Q=x*8+int(aa/16)/2+4 データの長さ(byte)
 つまりFxからPバイト前からQバイト分のデータを Fx aa bb の代わりに突っ込めばよい

また文字コード表にない文字も追加が可能です
参照FONT.BIN