仕様変更に伴う戦術の変化(仮)


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7月16日の祝福仕様変更のため
突撃の仕方やマクロを若干変更しようと考えています。

1.「凸陣形」突撃用マクロ(今までと同じ)




今までと同じようにバフして突撃してください。
編成については後ほど変更をお知らせいたします。


2.「凹迎撃モード」



新たに加わった戦法です。
このマクロが表示されたら、神の守り発動 激昂発動
速化→暗黒 飛散→剥奪 の発動用意してください。
敵が視界に現れたら攻撃をかけます。
「発動地点の近くで、散会して戦うこと」
「突撃ではありません、迎撃です」

3.「緊急攻撃マクロ」(矢印の使用について)




今まで突撃のマークとしていましたが、
どちらかというと、伏兵や緊急の敵に対応するときに
使っていましたので、陣形発動せずに攻撃を開始する
というときに使いたいと思います。

連合の編成の見直し


今まで同じように突撃をするならば、おそらく距離を70%ほど詰めて陣形しかないと思われる。また陣形発動を察知されやすく、敵の迎撃が間に合うと思われる。
ゆえに、敵を奇襲する場合は、祝福で盾を送り込み、敵の陣形詠唱を中断させ、攻撃を行う必要があると考えます。
以上より

飛散徒党(戦術党首に盾3名)
増丹徒党(盟主の予定・適宜入れ替え)
方陣徒党(基本的に速化、迎撃のときは速化と暗黒に分ける)
激昂徒党(猛進または激昂、迎撃のときはかならず猛進浄化)
鉄壁徒党(聖なる守りがあってもよい)
伏兵徒党(偵察が今まで以上に重要)
射撃徒党(退却・迎撃時の波状があってもよい)

という感じになると思われます。

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