高原:
お疲れ様です。
18時からの生活ゲームに参りました。よろしくお願いします

芝村:
記事どうぞ。
イベント選択もね

高原:
http://cwtg.jp/ogasawara/nisetre.cgi?no=6328
こちらになります。
イベントは悩んでるところなんですが、魔法熱やらなんやらの解決に動いたほうがいいのかな、と

芝村:どうする? 別に動いてもいいとは思うが。

芝村:キノウツン自身では問題がおきていない

高原:まあアンチマジックベリーの様子とかも気になるので、家族で散歩しながら適時対応しようと思います

芝村:OK。2分待て

高原:はい、よろしくお願いします

/*/

芝村:ここは貴方の国だ。偉く緑が増えている

高原:PLACEを着用します

芝村:いい香りだ。甘くすらある

高原:Q:浅田の緑地化とかがあったと思いますが、PLACEの記憶的にはここまで増えるようなものだったでしょうか?

芝村:A:予定よりはだいぶすごいね。

芝村:よほど土地が肥えていたのだろう

高原:「ふーむ、あれのせいかな」

高原:とりあえず周りを見ます

芝村:光差す美しい森だ。野いちごぽいのまである

高原:家族はおりますか?

芝村:いるね。奥さんが。長男と子供たちは姿が見えないが

高原:おろ?記憶にもない感じですか>子供達がどうしてるか

芝村:いや。記憶にはあるよ。

芝村:臨機応変にいこうということで、とりあえず身軽な二人で動いてる

高原:ああなるほど

芝村:残りは家で待機してる。雷鋼は飛び出しそうだが

高原:まあ、そういう場合はあいつの判断に任せます>飛び出す

高原:「何か二人で出かけるのも久しぶりな気がする」

アララ:「ほんとね。なんか寂しい」

芝村:アララは笑ってる

アララ:「魔力に満ちている…」

高原:「うん、前に植えたアンチマジックベリーがここまで繁殖してるみたいなんだ」

高原:先ほどの野いちごぽいものを見て

アララ:「そうでしょうね。濃すぎる魔力はヤオトを産むから」

高原:「前はここまで繁殖してなかった。何かあったと考えるべきかな」

高原:日当たりもよくないところであんまし成長してなかったアンチマジックベリーを思い返しつつ

アララ:「魔力を食べるのがアンチマジックベリーだから。栄養豊富なのね」

芝村:アララは微笑んで、歩いている。

高原:「うん」
ついていきます

アララ:「綺麗だけど、食べれないわよ。 人間にはまずいから」

高原:「薬にはなるんだっけね。噂ではよその国でも魔法熱が流行ってるらしいけど」

アララ:「そうなの?」

アララ:「ふーむ」

芝村:アララは腕を組んでいる。

高原:「うん、しかもレンジャーさんのところとか魔法が関係ない辺りで見つかってる」

アララ:「確かに薬にはなるし、森国人は普通に薬につかうけれど。そんなに?」

高原:「ああ、違う違う。アンチマジックベリーがじゃなくて魔法熱がさ」

アララ:「魔法熱が流行なんて、そうそう聞かないから」

高原:「だから、普通ではない気がちょっとしてる」

アララ:「魔力は減る一方なの。歴史がはじまって、ずっとね」

高原:「そうなんだ」
話すアララの顔を見ながら

アララ:「ええ。大昔の……悲しみの聖戦の時は、それは増えたけど」

高原:「ふむ」

アララ:「……でも、迷宮はつぶれているし。その可能性はないと思うわ」

高原:「うん」

アララ:「それとも…」

アララ:「私の知らない事がまだあるなら、別だけど」

高原:「うーん、ありそうなのははるがこの間来た一件かなあ。何か植生戻す槍貸せっていうから貸したけど」

アララ:「うん」

芝村:アララは貴方をじっと見ている。

アララ:「どんなことが?」

高原:「何か変なもん見たって言ってた。形状するには言葉が足りない系の」

高原:「で、その後急いで浅田に頼んで植樹してもらったらしいけど」

アララ:「うん」

芝村:アララは考えている。

アララ:「変なものは地下? それとも影?」

高原:「えーっと地下から噴出した…のかな。押し戻したと言ってた」

アララ:「迷宮が新しく出来たのかしら」

アララ:「○○○○かも。誰かが呼んだのね」

高原:「そしたら面倒だねえ」
渋い顔をします

高原:「そのせいかな、他の国で魔法熱とか出てるの」

アララ:「なるほど」

アララ:「誰かが名前を連呼したね。星見かしら」

高原:「うーん、少なくとも俺の耳には入ってきてないなあ」

アララ:「いずれにしても、誰かが呼んでいると思うわ」

高原:「うん」

アララ:「あれに勝つ事はできない」

高原:「そうだね。じゃあまずは負けない方法を取るとしよう」
腕を上で伸ばしつつ

芝村:アララは難しい顔

アララ:「召喚者を止めないと」

高原:「追跡か」

アララ:「うん」

高原:「じゃあまずはあてを探さないといけないね」

高原:「どうしたもんかな。浅田かはるかな」

アララ:「星見をあたりましょう」

高原:「となると、海法さんか」

アララ:「・・・」

アララ:「まだ生きてたのね」

高原:「死んだら葬式の知らせくらいは来ると思うよ…たぶん」

高原:#まだあの時の事根に持ってるなこれは

アララ:「黒か。私はちょっと合わないわね」

高原:「誰か他にいるかな」

高原:#流石に自分から星見であると明かすのもなんなので

アララ:「……いないかも……」

高原:Q:自分の知る限りで、何か海法さん以外の人材っていますでしょうか>星見

芝村:A:PLACEもちで、2級以上はほとんどいない

高原:しょうがない。誕生日枠の10マイル対象をロール・クランから海法さんに変えて呼ぶことは出来ますでしょうか

芝村:出来るよ。海法が寄ってきた。

高原:ではそれで。
俺が矢面に立ってなんとかしましょう

海法:「おー。心の友よー」

アララ:「…」

高原:「ジャ○アンかよ」

海法:「そうそう」

高原:「で、早速本題なんすが」
ネタを拾わずサクサク相談します

海法:「あー」

(中略)

高原:「ちなみにそれって召喚した人を一度殺す必要がある?」>アララ

アララ:「ない。もう遅いわね。召喚は成功していると」

高原:「ですよねー」

高原:「うーん」
参ったなどうも

海法:「そのうち帰っていくんじゃね」

アララ:「さほど強い召喚でなければ。そうね」

高原:「となると、被害を防ぐようにしつつ、かなあ」

高原:「とりあえずアンチマジックベリーの種を必要そうなとこに分けてみるとか」
魔力の充満しすぎるのを防ぐ為に

海法:「今一杯ジャム作ってるよ! 公共事業で!」

高原:「うんそうだろうね、でも聯合してないところに売れないでしょ?」

高原:「あ、FEG経由でもしかしてばらまくとか?」

高原:「ま、とりあえずそっちはお願いしますね。何か判ったら連絡ください」>海法さん

海法:「売らなきゃいいじゃん。プレゼントで」

海法:「試供品で!」

高原:「そーすね」

アララ:「まあ、そんなお金があれば、だけど」

高原:「…歩いて配ってるみたいだよ。何か」

芝村:アララは苦笑した。

高原:「ま、とりあえずは家内安全から平和を作るとしますか」

アララ:「ダメよ。そこの人は」

芝村:海法は消えた。

アララ:「見事な逃げっぷりね」

高原:苦笑します

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。

高原:ありがとうございました。いやあ実に海法さんでしたね

芝村:うむ。すがすがしいまで本物ぽい

高原:さてはて、とりあえずやばそうなもんが出歩いてるみたいですがまともにぶち当たるのはこっちでは出来ないですしねー

芝村:そだね。配下に入ってしまう

高原:魔法熱の方はよけさんとこのジャム作戦でなんとかなりそーでしょうか

芝村:わからん

高原:ですよねー

高原:マジックベリーの種を適当に送ってみる、というのは思ってたんですが流通的にセイイチロー君みたく、出歩くしかない感じでしょうか

芝村:そだね

高原:ふむ、では暇を見て息子と交代交代で種を送ってみようかと思いますが、やばいですかね?

芝村:いいんじゃない?

高原:
では、
r:長男と種が必要そうなところに、アンチマジックベリーの種を届けにいってみます。危険そうなら即時撤退で
という感じで

芝村:OK

芝村:では解散しましょう。おつかれさまでした。

高原:はい、ありがとうございましたー