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ロボットなのかすら不明である。
朱雀房にて「十八銅人」という修行がある。実践的な体術を身に付ける訓練。
なお、なぜ十八人なのかは進藤英智本人も知らない。
少森寺八連闘では、「寡黙なる銅人」として「パパパでハイ!」で戦う。
このときの台詞は「きえぇぇぇぇ」だけで、グラフィックも無い。(9)
善先生の訓練時に十八銅人を行う。たかゆきのグラフィックをしている。
殴ると非常に硬いが、なんとか倒せたらしい。(10)