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「赤魔道士」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

赤魔道士」の最新版変更点

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 &size(150%){赤魔道士}
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 &size(120%){&color(){ここに書いてあることはあくまで指標です。}}
 &size(120%){&color(){実際どのように動くかは自分で判断し、決定しましょう!}}
 
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 *&size(110%){基本}
 
 **&size(){&color(red){【スキル】 弱体 精霊  【サポ】 白魔道士}}
 :&color(brown){弱体魔法を使おう}|ディア(ディアII):敵防御力を5%(10%)ダウン
 スロウ:敵攻撃間隔を伸ばす
 パライズ:敵を麻痺させ一定確率で行動不能にする
 ブライン:敵命中率を下げる
 グラビデ:敵回避-10&敵をヘヴィ状態にし移動速度を遅くする
 他弱体スキル持ちと分担してなるべく全てを入れるようにする。
 
 :&color(brown){リジェネを使おう}|リジェネ:HP+5/3秒 効果時間1分15秒 計125HP回復 消費MP15
 HP回復量対MP効率はケアルの約2.2倍。リジェネを使おう!
 
 :&color(brown){上手なヒーリングをしよう}|なるべく長時間ヒーリングをする。
 よほど急いで回復をする必要がある場合を除き、MP満タンになるまで立たない。
 戦闘中でも他に回復魔法を使えるメンバーが居ればヒーリング可能。
 回復魔法を使えるPTメンバー全員のMPが同時に切れることがないようにする。
 ヒーリング中はhMP装備、ヒーリング終了直前にはMPブースト装備をしよう。
 赤はとくに基本MPが少ないため、MPブーストをしないとヒーリング効率が低い。
 
 :&color(brown){バイオを入れない!}|バイオ(バイオII)でディア(ディアII)を上書きしない。
 空蝉の術や真空の鎧なしで攻撃を受けるPTでも、2人以上が物理攻撃をする場合概ねディアの方が有効。
 PTで暗黒魔法スキル上げをしたいならドレイン&アスピルorディアIIが入っているときのバイオ1で。
 
 :&color(brown){MBを決めよう}|連携後に対応した属性魔法が着弾するとMB(マジックバースト)が起こる。
 MBをした魔法はレジスト率が下がり、威力が上昇する。
 単体系精霊魔法なら連携のエフェクトが見えたくらいで詠唱開始すればMBが決まる。
 
 :&color(brown){リンク処理をしよう}|スリプル、スリプルII、バインド、グラビデなどを使う。
 敵とのレベル差が大きい場合、レジストされやすいので精霊の印などを使う。
 バインドは敵攻撃範囲にPTメンバーがいると殴られる。
 またバインド効果中にダメージを与えると高確率でバインドが解ける。
 
 
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 *&size(110%){更に上を目指す!}
 
 **&size(){&color(red){【追加スキル】 -  【追加サポ】 -}}
 :&color(brown){ジュースを持とう}|安いものでもいいので出来る範囲でジュースを持とう。
 あまりお金に余裕がない人はパインジュースがオススメ!
 ジュノ酒場などで店売り400G前後
 #right(){[[*参考>食事:後衛&補助的中衛]]}
 :&color(brown){弱体魔法使用時にステータスブーストをしよう}|バライズ:MNDブースト・・・麻痺発動率上昇
 スロウ:MNDブースト・・・敵攻撃間隔遅延率上昇
 ブライン:INTブースト・・・命中ダウン量上昇
 その他弱体魔法はステータスによる効果の変化はありません。
 
+**&size(){&color(red){【スキル】 片手剣  【サポ】 -}}
 :&color(brown){殴りに参加してみよう}|
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+この頃はスキルさえ上がっていればスキルB+エン系魔法の赤魔道士の片手剣はかなりの削り能力があります。
+弱体が一通り入った後、ケアルに余裕があれば比較的暇になりがちなのでPTの構成、自分のMP、PT全体のMP、範囲WSの有無を確認した上で殴りに参加してみましょう。
+リンク処理に対応しやすいようにロックはかならず解除して殴りましょう。
+PTに期待されている働きを理解し、TPを気にせずに積極的にヒーリングや持ち替えを行う勇気が必要です。
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